7時に起床。
Bigsbyユニットの弦交換はちょっとコツが要る。
昨日に引き続きライブのお稽古。
本日Kaoruko Pilkington ジャズスタンダード&アルジャロウトリビュートライブ@成城F GICCO。
お稽古の後は久しぶりにこいつの登場。
Gibson ES-330 w/Bigsby
奥行きのある箱鳴りサウンドに加えて、
所謂エレキ的なアプローチもできるストライクゾーンの広めなギター。
今夜の出番に備えて弦交換。
見ての通りこのユニットは、テンションバーに一度弦をくぐらせてから、
さらにもう一度バーに巻きつけてからエンドピンに止める仕組み。
弦の取り回しが複雑な上に、
慣れないとボールエンドがエンドピンになかなか止まらない。
以前この方法を知らずに弦交換をした時、
あまりの面倒臭さに絶望した覚えがある。
憎たらしいくらいの快晴。
Kaoruko Pilkington(Vo)
中嶋ひろみ(Pf)
内田充(Gt)
バークリー音楽院時代の同級生とのライブ。
コンビネーションもバッチリでした。
楽しいライブとなりました。
ご来場の皆さまありがとうございます。
一駅だけだけど…笑
記憶にある限り初めての乗車で興奮した。
今日もお疲れ様でした。











