学生時代にデッサンは勉強していましたが、現在通学中の宝飾クラフト学校の課題でアクセサリーのデザインをするようになって、またもう一度デッサンを勉強しています。


けれど、悲しいぐらい手が思ったように動かない!


もともとデッサンはそんなに上手くなかったけれど、それにしてもヒドイ!!


学生時代にデッサンを勉強しているときは、コーラーの瓶やタワシを何時間もかけて描いたりして


その最中も(わたし、こんなに真面目に何してるんやろ?)なんて思ったりもしたけれど、今となってはその意味と必要性がよく分かる。


自分の作りたいものを目に見える形にして表し、自分自身や周囲にそのイメージを伝えるってとても大切な作業だと思います。



さてさて、もう一度コーラーの瓶とタワシのデッサンを始めようかな?