明けまして、おめでとうございます。

今年は丙午(ひのえうま)の年だそうですので、

なんか「ヒヒーん」と駆け抜けて行って下さい。


毎年毎年、冬至で「明けまして」を言う集団なので、

もう令和八年のひとまわりが「始まってる感」凄くて、

「今さらもう」

とか

「私はもう明けてましてよ奥さん、おほほほー」

とか

変な人になっていないことを祈ります(笑)



どんな1年になるか、色んな人が言うでしょう(M氏も含めて)

占い師とかも。

統計学者とかも。

でも、

どんな1年に「なるか」よりも、

どんな1年に「したい」かを考えるために、

あなたの大脳新皮質は付属しています。


そして、1年ひとまわりが終わった時に、

「良い一年だった」か「悪い一年だった」かの、

感想も、自由に選べます。


どんな一年であれ、

良い一年と「思える」あなたでありますように。


ひひーん。

今年もよろしくお願いいたします。


あ、2週間後のイベントですが。

生でカノン瞑想を聴けるチャンス到来↓



 

 



 

 

 

 

 

 

 


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さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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「一年間、ありがとうございました」

 

って言うと、

「え?あなたたちは冬至で年が明けたんでしょ?」

って言われる、

どうも、さとうみつろうin北海道です。

もう、沖縄さ帰ります。


この文明では、今日が大晦日なもんでね。

「一年間、ありがとうございました。」

2回目だけど、今日も言っていいじゃんねー。





若てぃだの写真集が

どうにか年内に間に合いましたので、どうぞご高覧ください。

今年はYOUTUBEの影響で、いつもの10倍くらい応募があり

採用されてるのは10%程度です。

ただ、僕は全ての応募に目を通させて頂きました。

眼福です。

本当に涙が出るほど毎年毎年感動させて頂いております。

ありがとうございますー



 

 

 

 

 

 

 

 


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家族と北海道に来ると、
 

いわゆる、接待ゴルフみたいな感じの

「接待スノボ」をしてました。


スピードも合わせて、

何度も振り返って、ナイスショーっと!


接待スノボって疲れるんですが。


今年、ザラメちゃんと滑っていると、

あまり「接待感」を感じない。

もちろん、スピードとかはゆっくり合わせてるけど、

そこまで「接待してるぜ!」って感じが無い位に成長してる!

 

 


 

 


君が4歳くらいの時は、

スキーの止まり方も分からないままリリースしてしまって、

一人でずーっと滑って行って、ママにはキレられるわ、

パパもあわてて追いかけるわで。

寒い中で、手袋を付けてあげて、板を履かせてあげて、

帽子の中にちゃんと耳を入れてあげて。


大変だったなー。

イライラしながら、「自分でやれや!」って思ってたけど。

もう、何もしないでもスーって自分でいなくなって、

そのうち見えない所に行くのかもしれない。



それにしても、雪が綺麗じゃった。

 

 

 


そのうち、パパに接待してスノボしてくれるかもしれない。

さ、ラストでい。

楽しもうスノボ。



 



 

 

 


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