前にも話したけど、
知り合いが増えてくると、誰も応援できなくなってくる(笑)
Aさんが選挙に出た
知り合いだから応援したい
ところが、
そのAさんの対立候補に、Bさんが立っている
そのBさんも、さとうみつろうを知っている。
うーむ、どうしよう?
こんな絡みが、めちゃくちゃ出て来た(笑)
神さまは、誰も応援していない
の理屈である。
全ての人を愛している神さまが、
誰か「特定の人」に利するようなことは出来ない。
その逆側で、不利になる人も神さまは愛しているから。
神さまは、今日も誰も応援していない
そして、みんなの応援団長だ

さて、神さまよりは、
知り合いが少ない、さとうみつろうさん。
やることは、1つ。
縁があった人は、応援する。
その対立側から要請が来ても、ソレも応援する(笑)
だって、政策というより、
その「人」、その「人」が好きだから。
それぞれの主張は「逆」かもしれないが、
その主張を話している、その「人」が好きなのである。
ということで、自民党やら、中道やら、れいわやら、減税日本やら、
色んな場所で応援演説に立ってる可能性がありますが、
僕は、マジでみんなを応援してます。
Aを応援したら、Bを応援できないなんて
まっぴらだ。
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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