前にも話したけど、

知り合いが増えてくると、誰も応援できなくなってくる(笑)


Aさんが選挙に出た

知り合いだから応援したい

ところが、

そのAさんの対立候補に、Bさんが立っている

そのBさんも、さとうみつろうを知っている。


うーむ、どうしよう?



こんな絡みが、めちゃくちゃ出て来た(笑)


神さまは、誰も応援していない

の理屈である。


全ての人を愛している神さまが、

誰か「特定の人」に利するようなことは出来ない。

その逆側で、不利になる人も神さまは愛しているから。


神さまは、今日も誰も応援していない

そして、みんなの応援団長だ





さて、神さまよりは、

知り合いが少ない、さとうみつろうさん。

やることは、1つ。


縁があった人は、応援する。

その対立側から要請が来ても、ソレも応援する(笑)

だって、政策というより、

その「人」その「人」が好きだから。


それぞれの主張は「逆」かもしれないが、

その主張を話している、その「人」が好きなのである。


ということで、自民党やら、中道やら、れいわやら、減税日本やら、

色んな場所で応援演説に立ってる可能性がありますが、

僕は、マジでみんなを応援してます。



Aを応援したら、Bを応援できないなんて

まっぴらだ。

 

 




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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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