面白い話しを聴いた。
①世界には「視力を回復する方法」があるらしい。
②でも、それは絶対にネットには出ないらしい。
この原理説明がおもしろい。

例えば、漁師になると遠くばかり見ている。
だから、漁師の世界では「視力回復」は当たり前。
でも、
漁師さんはその情報を、
「パソコンに投稿」したり「スマホでしゃべったり」しない。
なぜなら、漁師=「遠くばかり見ている人」だから。
近くのスマホ画面なんて見ない。
ましてや、「視力回復講座」なんてSNSに投稿しない。
簡単な原理説明は、そういうことだ。
むかーし聞いた話↓
「ガンを治す方法はある。
でも、君には探せないだろう。
なぜなら、君はガンは治らないと信じているから」
↑この話に近い、原理なのだ。
アフリカの人たちは遠くばかり見ている。
だから視力は良い。
でも、彼らはそのことをスマホには投稿しない。
投稿したら、もう「近くを見ている人」だからだ。

視力を回復する方法はある。
でも、その情報は絶対にネットには出てこない。

なるほど。
ちょっと、スマホ捨てて遠洋漁業にでも行こうかな。
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、6才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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