もう一度、この話しを聴いて↓
沖縄の離島伊江島で、ずっと雨が降らなかった。
そこでJAと役場の職員が、カミンチュに「雨乞い」の儀式をお願いした。
すると、儀式後に雨が降った。
職員たちは濡れたが、カミンチュだけは傘を持って来ていた。
「信じる」ということは、そういうことである。
職員たちは「心の底」では信じていなかったのだ。
スーパーに行く時、あなたは財布を持つ。
よもや、スーパーが「無い」とは思っていないから。
当然のようにソレが起こると信じている時、
それに対して、「起これ!」なんて思わない。
「スーパーがありますように!」とは思わない。
サイフをただポケットに入れて家を出るだけ。
どしゃ降りの日に、雨が降りますように!とは思わない。
傘を持ってただ家を出るだけ。
ソレを信じている時、
ソレに合わせた「行動」が起きている。

UFOイベント、満席どころか「どうにか入れてくれ」コールがやまないそうですが、
やっぱりM氏は1mmも「来る」と思ってないことが判明。
その理由は・・・、
カメラマンを用意してなかった
「絶対にUFOが来る!」と彼が信じていた場合、
彼の「貧乏性」の性格からして、
100%カメラマンを用意して、
動画を撮って、YOUTUBEとかにアップするはずである。
上戸彩が来るんだよってイベントがあったら、絶対にカメラマンを用意する。
そんな彼が、カメラマンを用意してないってことは
彼は心のどこかで、「来ないだろう」と思ってるのだ。
・・・。
来るに決まってる!
どでかいUFOが、スサノオの前方後円墳の真上に!
ってことで、カメラマン募集してます!
100%ピューリッツァー賞が取れます。
どなたか、
世界で初めてUFO(本物)
を撮影する
名誉あるカメラマン
になりませんか?
というか、もう明日のイベントなのですが
「我こそは!」という方は、連絡ください。
もちろん、無料で参加できるようにしますし、
食事も付きますし、テントもレイビレッジさんに用意してもらいます!

↑こんなの、一緒に撮りましょう。
ちなみに、レイビレッジさんでは「SNS発信」に力を入れるため、
住み込みで動画などを発信してくれる人も募集してるそうです。
シェアハウスに無料で住みながら、自分の仕事もしつつ、畑をしたり、動画発信したり。
大自然の中で。
伊勢と出雲の中心地点Rei-Leiで。半農半Xの生活はいかが?
夏休みだけ、数週間だけでもOKとのこと。
住み込みで、レイビレッジのシェアハウスで半農半Xをしたい人も、
明日のイベントでUFOを撮りたいって人も、
レイビレッジ支配人の野田さんメルアドか、
kourakuen.36@gmail.com
UFOイベントにはもう入れませんが、
同じピラミッドで。
タントラ性エネルギー解放ワークの
「優先申し込み」がスタートしてました。
一般に告知する前の段階で、お申し込みください。
僕の告知が遅くて、もう2週間後です・・。
満席
※UFOキャンプ
⛺レイビレッジ今後のイベント予定⛺
7月21〜22日「タントラ性エナジー解放」
講師:SONOE&フィクサー
子宮を使って性エネルギーを操れるように
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「信じてる人は、カメラマン手配してる」って言いながら↓ポチ↓ポチ

さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、小6の長女ザラメちゃん、4才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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