「自然界にある楽器で、

スパイラル状になっているのはホラ貝だけなんです。」


 

 

 

日本でホラ貝を吹く人たちの集団である、

「白山龍鳴会」の神谷会長が、わざわざ光楽園の田植え祭へ来て下さり、

ホラ貝吹きを奉奏してくれました。

 

 

 

ホラ貝にしか出せない周波数。

大気に作用して、雨が降るそうです。

前日の田んぼも「くもり」の時に神谷さんがホラ貝を吹いて、

雨に変わったとか。


そんな「自然界で唯一のスパイラル楽器」ホラ貝を、

日本最大級のピラミッドハウスの黄金比の反響で吹くと。

 

 

 


こうなる。

昔の人は、このホラ貝でモールス信号として遠い人とやり取りをしていた。

4km先まではカバーできるそうです。



自給自足の拠点が全国に出来ていますが、

何かあった時に「どうやって他のコミュニティと連絡を取り合うか?」と心配している方も居るので、

ホラ貝を勧めようと思いました。



この音を聴いて、今週も一週間頑張ってください。

 

 





↓今日は下の2つのボタンを押す祭、

「ホラ貝は雨乞いする道具だった」と言いながらポチ↓ポチ↓

 

 

応援人気ブログランキングへ   にほんブログ村 哲学・思想ブログへ感謝

↑いつもボタンクリ応援・口コミ応援ありがとうございます↑

 

▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。中3の長男コクトウ君と、小5の長女ザラメちゃん、3才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

詳しいプロフィール


この作者の記事をSNSでフォロー
everblog
   



 

 


 

⇒みつろうTV



 

 

 

ページいいねであなたのタイムラインにお届け↓