再開しよ…

 

ということで生きてます。生きてるうえに、ブログ名どおりドラマチックにすごしてます。

 

なんと、8月末からお付き合いしている人がいるのですが、

びっくりするぐらい他人への思いやりの心に欠けていて、いやもー、そうそうに別れた方が身のためだなって感じです。

 

しかも今朝(もう昨日だけど)は起きた瞬間から機嫌が悪かったのかおはようの一言もなくて

朝ご飯いるの?という問いかけに対しても何も反応がありませんでした…どゆことなん

 

気がついたら家からいなくなってたからおそらく仕事へいったのでしょう!あれで接客やってるとかすげーや、ほんと

私も気をつけなきゃなあ。と反面教師。

まあなんぼ機嫌わるくてもおはようと行ってきますくらいは言うかな…。

 

 

そんな中少し気になりはじめてしまった、キックボクシングの先生とラインでやりとりしたり

今までの練習動画見たりして

あとはゲームして絵を描いて夜から仕事へ。

 

Mさんっていうお客様はいつもお惣菜やフルーツを用意してくれる。

ビールを呑みながらご飯食べてすごくリフレッシュできました。

私がもてなされてどうすんのよってね

 

 

昨日ラストのお客様を抱いていたらなぜか脳裏に高校のころ付き合っていた元カレが浮かんだ。

見た目も名前も何もかも違うのになぜだろう。

 

わからないけどとにかく、思い浮かんだのは、出会った瞬間だった。

 

高校一年の6月、か7月か忘れたけど爽やかな季節に、私の中学の同級生だった他のO高校のY君と、同じくO高校の男子、

O高の男子の同級生でベースを弾ける男子が私と同じ高校にいて、そいつらとバンドを組もうと言われていた。

まずは同じ高校だというその男子を探すことに。

3組の教室の後ろから覗き、誰かに「Hくんいる?」ときくと

教室の前のほう、窓際に寄りかかっていた。耳元には大きなヘッドフォン。

窓が開いていて、日の光がまくったワイシャツから覗く腕を照らしていた。

もしかしたら妄想が記憶を食ってしまっているかもしれない。

 

 

廊下まできてもらったら、彼は思ったよりも背が高かった。

たしか175センチくらいはあったのかなあ。忘れちゃったけど。

 

 

…その瞬間をなぜか思い出したのよねえ。

50くらいの、おきゃくさんにクンニされながら。

 

 

それ以降、なんとなく会いたい欲がつのってきた。

 

なにしてんだろ。元気かな。

 

 

 

 

例のイケメンと絵の打ち合わせを予定していたけれど連絡がこなかった。

思えば

あの夜。

結局何もしなかったんだけど。

彼呑んでたし、私もちょっと既婚者であこがれの人で、背徳感が強くて…。

 

「大人は、お楽しみはとっておかなきゃね」

 

って彼が言ったのがすごくよかった。

「私デザート、先に食べちゃうけど、そうだね。」

 

 

 

で、なんで連絡こないん…部屋掃除してベッドも整えたのに…とふてくされてたら「高熱」と連絡。

そりゃしょうがないよな

 

でも、本当なのかな。

 

疑り深すぎる自分が嫌だけど、

自分が嘘つきだからしかたない。

 

人のそういうのも疑ってかかってしまう。

 

 

今日も昨日も濃厚なお客様が続いて楽しかったから、また明日かこーっと。

初めてそのダンスのイベントへ行った時から彼のことはかっこいいなと思っていた。

3、4回行った頃から顔覚えてくれるようになって

9月の特別な回のとき、ふたりでタバコすいながら

夜道を歩いた。

意外と話しやすくておちつく。しっとりした大人の声。背が高くてあんまり近すぎるとよく見えない。

 

そしてあれはいつだったのかな。

一緒に作品つくろって言って、

どこかでご飯食べるのかと思いきや

引っ越し立てのご自宅へ案内してもらったの。

 

この前、忘年会の帰りにとうちへより、

革のベンチに座る彼に手招きされるがまま

キスをした。でも彼には奥さんがいる。離婚前提の別居中だから“一人暮らしのご自宅”へ案内してもらえたのだけど…。

「いいんですか?」と確認をとる

「いいんですか?逆に」とはぐらかされる。

 

いいと思う、と心でつぶやいてそのままキスし続けた。

 

なんだなんだ

いったいいつから、どの状況からブログやめてたのか忘れましたが

8月深夜出勤でみつけた3つ上の若社長と恋人となり、年下君ら、セフレを全員きったものの10月初旬には別れ、

その間、9月はダンスの先生周りのおじさまに目を付けられ危うくせっくちゅしそうになり私は必死に抵抗し裏拳をかまし

11月は仕事頑張りながら近所の日本料理屋の男の子に迫られテクニックと敬語の言葉攻めに大興奮し

 

えっと

今12月?

体調崩しているところです。

 

仕事と平行して準備していたダンスのイベントは成功しました。そして11月ランキング入りを果たし、もう12月どーでもいいや…。