午後から時間が出来たので
新しいカメラとレンズの試写。
大銀杏の黄色い絨毯は
まばらになっていました。
新しいカメラは、今まで使っていたカメラより
明るく写ります。
絞り優先で撮影することが多いのですが
明らかにシャッタースピードが遅くなって
明るい作品になります。
自分は暗いとことが暗く、明るいところは明るく
が好みですが、
新しいカメラは、光量が足りないと細部まで写そうとして
自動的にシャッタースピードが遅くなるようです。
今までは、暗ければ、ISOを上げるか、絞りを開けるかで
調整していたのですが
シャッタースピードが変わってしまうと非常に困ります。
でも、低速なシャッタースピードでも手ぶれが起きず
手ぶれ補正が強力で、びっくりしました。
全部、手持ち撮影です。
ちなみにレンズの焦点距離2分の1から
手ぶれが起こりやすく三脚使用が望ましいそうです。
少しづつ慣れるしかないかなー。
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絞り優先モード
F4.0、1/30秒、ISO160、露出補正-0.7、レンズ焦点距離49mm
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絞り優先モード
F4.0、1/13秒、ISO160、露出補正なし、レンズ焦点距離49mm
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マニュアルモード
F8.0、1/30秒、ISO800、露出補正なし、レンズ焦点距離26mm
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絞り優先モード
F8.0、1/4秒、ISO400、露出補正なし、レンズ焦点距離26mm
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絞り優先モード
F4.0、1/20秒、ISO400、露出補正-0.7、レンズ焦点距離82mm
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絞り優先モード
F8.0、1/10秒、ISO1600、露出補正なし、レンズ焦点距離68mm
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絞り優先モード
F4.0、1/10秒、ISO1600、露出補正なし、レンズ焦点距離41mm
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絞り優先モード
F4.0、1/60秒、ISO400、露出補正なし、レンズ焦点距離34mm
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絞り優先モード
F8.0、1/13秒、ISO400、露出補正なし、レンズ焦点距離24mm
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絞り優先モード
F8.0、1/50秒、ISO800、露出補正なし、レンズ焦点距離31mm
画像補正あり(露出-0.3、黒色-15)
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絞り優先モード
F8.0、1/50秒、ISO800、露出補正なし、レンズ焦点距離31mm
画像補正なし
12月22日撮影
カメラ:SONY α7III
レンズ:SONY 24-105mm F4.0










