原油市場の上昇一服、その背景は?
フィスコマーケットレポーター三井智映子の気になるレポート、
原油のレポートもご紹介しました〜(^∇^)
サンワード貿易の松永氏(三井智映子)
https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20190115-00933903-fisf-bus_all
https://web.fisco.jp/FiscoPFApl/SelectedNewsDetailWeb?nwsId=0009330020190115903&nwsType=null
https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20190115-00933903-fisf-bus_all
https://web.fisco.jp/FiscoPFApl/SelectedNewsDetailWeb?nwsId=0009330020190115903&nwsType=null
先週の米市場でダウの上昇率は+2.40%、S&P500は+2.54%、ナスダックは+3.45%となりました。原油市場も上昇しており、+7.6%高で50ドルを回復しましたが、レポートでは『9営業日続伸となっていたNY原油も11日から続落となりました』とのことで、足元の値動きについて『中国経済指標の悪化を受けてリスクオフの流れが強まり、米国株や原油価格を圧迫したようです』と分析しています。
また10~12月期決算発表が本格化することについて‥続きは本文にて。
また10~12月期決算発表が本格化することについて‥続きは本文にて。
15日の日経平均株価は、
前営業日比195円59銭高の2万0555円29銭と続伸。
円相場が弱含んだことや上海株の上昇を支えにプラス転換、買い優勢に。詳しくはまた後ほどレポートします(╹◡╹)
