CDS 2169のご紹介
名証IRエキスポ2018でCDSさんのブースにお邪魔してきました!
各種取扱説明書・技術マニュアル制作、3DCAD設計・モデリング等を手掛ける。技術系システム開発なども。M&Aによる規模拡大を図る。固定資産売却益計上。特別損失、法人税等は減少。17.12期は2桁最終増益。技術システム事業は低調。エンジニアリング事業は好調。新実習装置の拡販等が奏功。18.12期通期は2桁増益計画。
日本のものづくりを支えている企業です!
実は私は2012年、金融のお仕事を始めたばかりの時に取材に行かせていただいています(*^◯^*)
各種マニュアルの制作、多言語翻訳、3D CGアニメーションなどの各種デジタルコンテンツ制作などのドキュメンテーション事業について伺いました。
技術力が強みで、海外向けの多言語翻訳の取扱説明書を、開発現場からヒアリングして作成するという強みのある企業様でした。
今は製品の3D CAD設計から各種モデリング、データ変換。食品・医薬品、農業、機械分野を中心に、ロボット・FAシステムの開発支援といったエンジニアリング事業など業容が拡大しており、IoTやAIといった注目分野の関連銘柄でもあります。
『今後も、“提案力の強化”“高付加価値技術による他社との差別化・競 争力強化”に注力し、“既存顧客の囲い込み”“新規顧客の開拓”を進めるほか、IoT、AI、ロボットビジネ スをはじめとする“新規事業・新規領域の開拓”“M&Aによる規模の拡大”を図り、オンリーワン企業として業 界内での確固たる地位の確立に努めてまいります。』とされています。
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2012年に取材に行かせて頂いた時の写真です。


