トウモロコシ相場は天候相場序盤、売り方有利か?
フィスコマーケットレポーター三井智映子の「気になるレポート」、
昨夜にリリースしたレポートはトウモロコシ市場についてご紹介しています。
サンワード貿易の松永氏
(三井智映子)
https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180424-00933904-fisf-bus_all
https://web.fisco.jp/FiscoPFApl/NewsDetailWeb?nwsId=0009330020180424904
(三井智映子)
https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180424-00933904-fisf-bus_all
https://web.fisco.jp/FiscoPFApl/NewsDetailWeb?nwsId=0009330020180424904
トウモロコシは相場サイクルがわかりやすいため「先物取引の中で一番トウモロコシが好き」という方もいらっしゃるようです。
私もトウモロコシはわかりやすい気がして好きです(^ ^)とっつきやすいイメージですw
アメリカではとうもろこしの作付けが4月中旬頃~6月上旬に、収穫が9月~11月に例年行われ、この期間は天候で価格が左右されるので天候相場と言われます。それ以外の半年は需要と供給で価格が動く需給相場だと言われています。4月現在は作付けが行われているため天候相場というわけですね。
トウモロコシ相場に関わる天候に関してレポートでは、『先週末のシカゴコーンは、気温上昇予報を好感して上昇しました』と伝えています。
トウモロコシ相場に関わる天候に関してレポートでは、『先週末のシカゴコーンは、気温上昇予報を好感して上昇しました』と伝えています。
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