利上げについての考察
ブログネタ:自撮り写真見せて 参加中皆様お疲れ様です

自撮り率高いです

今日も自撮り

人の手を煩わせるのが申し訳ない気がして…(>人<;)
でも「撮ってあげようか?」と言われたら有難くお願いすることもありますし、
撮ったのを頂くこともあります



昔は写真嫌いでしたが、今はそういう仕事なので…どうせ写るならと前向きに取り組んだ結果、今は写真写り良いと思います



むしろ撮影は好きー



何事も慣れですね(笑)

肖像権がありますので、
ブログに誰かと撮ったものを載せる際は必ず確認してます

仕事関係で守秘義務もありますのでこれも確認してます。
なかなかブログで、皆様にお伝えしたいことをダイレクトにお伝えできないこともありますが、
コメント見ていると理解してくれる方や、待つのも楽しんでくれる方がいるので、
大感謝です



さて米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げの時期については皆さん気になるところかと思いますが、
まだ結論は出ていませんよね
国際通貨基金(IMF)や世界銀行のチーフエコノミストは、
米連邦準備制度理事会(FRB)が利上げをした場合、
新興国がパニックや混乱に陥ると警告しています。
サマーズ元米財務長官やポールクルーグマンなどの学識者もFRBは利上げを遅らせるべきであると訴えています
FRBは大きな外部圧力に直面しているようですが、
9日に発表された7月JOLT求人件数は575.3万件に増加し、
2000年の統計開始以来の最高を記録したようです
9月利上げを後押しする材料ですが、
先週発表された8月雇用統計では、
15週以上失業している失業者は全体の43.5%で前年同月の40.7%から上昇しました
利上げに反対している市場関係者は、
長期失業者がある程度減少するまでは利上げを実施すべきではないと指摘しています
