警官のモラル低下が叫ばれて久しい。
警察などヤクザと表裏一体の組織である、というのが私の持論である。
兎に角頭が悪い人間が多すぎる。今池の交番にいた巡査が自分が勤務する警察機構を指し「会社」と呼んでいたことには、正直失笑した。
今回の事件も、こんなことが明るみに出るのは氷山の一角であり、日常では当たり前の如く行われているのだろう。
我々市井の者が日々注意深く国家権力に注視していかなければならないことをまざまざと見せ付けられた次第である。
昨日、白川公園にて木下大サーカスを観た帰りに、伏見のヤミー で遅い昼飯を食べた。
なぜ、こんなに美味いプレートランチをもっとフランチャイズ展開しないのか、疑問である。
経営者の方針なのか、どうなのか?
もっと多店舗展開してほしいものだ。
そのあと、ユニクロの栄メガストアにより、ハーフパンツ を買った。もうユニクロ無しでは生きていけなくなってしまった。作りが素晴らしく、デザインもそこそこ。これで4,000円弱とはすさまじいコストパフォーマンスである。
百貨店も少しはユニクロの経営スタイルの爪の垢を煎じて吞んだ方がいいだろう。
サーカスと言えば、エリック・クラプトンの「ピルグリム」という’90年代後半に発表されたアルバムの中に入っている「サーカス」という曲がサーカスがやってくる高揚感と、その後の虚しさを見事に表現しているので是非聴いていただきたい。アルバム自体も、非常に内省的な内容で素晴らしい。
ipadの発売が約1カ月延期になったということらしい。まぁ、金がないので欲しくても買えないのが現実だが…。
しかし、アップルコンピューターの技術には本当に驚かされることばかりである。
第3世代ipodからアップル製品にはお世話になっているが、あのクイックホイールの使い方が初めは全然分からなかった覚えがあり懐かしい。
その後、会社の忘年会で第1世代のナノをもらいしばらく使用し、その後嫁さんから誕生日プレゼントでクラシック80ギガをもらい…、と思いだしたら結構買い換えてる。今は第2世代タッチ36ギガを使用中。
パソコンはvaioを使用していて、ポータブルオーディオも初めは初期のネットワークウォークマンを使っていたが、管理ソフト「ソニックステージ」があまりにも重く使いづらいためitunesに乗り換えたクチである。
なので今回のipadも喉から手が出る程欲しいのだが、先立つものがない…。どこかに金落ちてないだろうか…。
独身時代なら即、大人買いできたものだが。