吉田みつひろです。


いつも皆様には大変お世話になっております。


本当にありがとうございます。


県議会農林水産委員会の県外視察。


JAおきなわ八重山地区畜産振興センターへ。



JA沖縄県として、石垣牛のブランド化に向けて


生産基盤の強化や流通構造の改革、販路拡大


など、行政と連携しながら、積極的な取り組みを


されています。


特にブランド定義の厳格な管理において、


商標の登録をはじめ、出荷条件の管理、


特に、石垣牛の肉付きや味などのレベルアップ


を図るため、バラツキのあった飼料を統一していく


など、取り組み強化を行なってきています。


「JA石垣牛の定義」

  1. 八重山地域内(現在は石垣島、竹富島、与那国島)で生産・育成された登記書及び生産履歴証明書を有し、同地域内で生後おおむね20カ月以上肥育管理された純粋の黒毛和種の、去勢牛及び雌牛であること。
  2. 出荷期間は、去勢牛で24~35カ月、雌牛で24~40カ月の出荷範囲以内であること。
  3. 品質表示は、日本食肉格付協会の格付を有する枝肉であること。
    特選:歩留等級(A・B)肉質等級(5等級・4等級)
    銘産:歩留等級(A・B)肉質等級(3等級・2等級)
また、新たに台湾への輸出を拡大していく中で、

HACCP取得を目指しているそうです。

毎週3回ぐらい、クルーズ船にて台湾からの

インバウンドへのアプローチも生かしながら、

台湾への販路拡大も取り組んでいます。

いずれにしても、さらなる出荷拡大を目指して

頑張っておられる様子がよくわかりました。

感謝、吉田みつひろでした。

吉田みつひろです。


いつも皆様には大変お世話になっております。


本当にありがとうございます。


日曜日は、高村正大衆議院議員の女性主体の


後援会である花と小鳥の会の講演会へ。



講師は、朝日健太郎参議院議員。


現役時代は、オリンピアンとして活躍され


バレーボール、ビーチバレーボールなどで


素晴らしい成績と実績を残された方です。


スポーツを通じた諸政策についてお話しいただき


ました。


そして高村正大衆議院議員からは、


時局的に重要となる法案のお話や、


世界が非常に混沌として変化している中での


大切な日本の立ち位置や、日本が目指す方向性に


ついて、わかりやすくご講演されました。



非常に充実した時間を過ごさせていただき、


とても勉強になりました。


高村先生、朝日先生の益々のご活躍と


ご健勝を心から祈っております。


感謝、吉田みつひろでした。

吉田みつひろです。


いつも皆様には大変お世話になっております。


本当にありがとうございます。


一年ぶりの東京六大学の山口懇親会。



本日の幹事は、明治大学さん。


大変お世話になりました。


東大出身の名誉会長の村岡知事もご出席。


アトラクションも、明治大学の皆様が考えて


いただきまして、楽しいひと時。


しかし、我が慶應義塾大学は、出席者3名、


ということで、アトラクションもすべて私が出席。


歩数計を使ったアトラクには、久しぶりの


乳酸が溜まるような若い時の経験も。


明日はおそらく筋肉痛に違いない。明後日かも。


改めて、明治大学の皆様、ご準備を


ありがとうございました。お世話になりました。


来年も元気にお会いしたいものですね。


感謝、吉田みつひろでした。