オオカミさんと7人の仲間たち
7月からAT-Xにて新しく始まりました「オオカミさんと7人の仲間たち」より、お気に入りの「大神涼子」さんです。まぁ言葉使いも態度も乱暴だし、残念な胸だし(ナレーションがそういってたw)でもめずらしく主人公萌えw どうしようなく照れ屋で素直じゃないところが可愛くて仕方ありません。思ったよりケンカ弱いし。いや強いんですけどね(どっちだよ)。

亮士くんの「役に立ててうれしいっす」の言葉に照れるおおかみさん。

こちらはオープニングより。かっこいいですw

2話での乱闘シーン。羽交い絞めにされたこのあと、画面的にはないのですがおそらく腹パンチで気絶。通常は主人公は雑魚にやられたりはしないんですけどね。オープニングでも使ってる「グローブ」をつけていないと意外と弱いことが判明w あと、確かに残念な胸かもw いいんです、残念な胸、好きですから(爆)

オープニングほぼラストカットのオオカミさんですが…もしもし、履いてますか?www
なんかね…AT-Xを観れるようになってから、飛躍的に観るアニメが増えましたw 今までもかなりの作品、見そこなってるなぁ…今更ガンダムSEEDにはまってるしw
新番組も面白いのが多くて、ハードディスク足りませんよこれじゃww

亮士くんの「役に立ててうれしいっす」の言葉に照れるおおかみさん。

こちらはオープニングより。かっこいいですw

2話での乱闘シーン。羽交い絞めにされたこのあと、画面的にはないのですがおそらく腹パンチで気絶。通常は主人公は雑魚にやられたりはしないんですけどね。オープニングでも使ってる「グローブ」をつけていないと意外と弱いことが判明w あと、確かに残念な胸かもw いいんです、残念な胸、好きですから(爆)

オープニングほぼラストカットのオオカミさんですが…もしもし、履いてますか?www
なんかね…AT-Xを観れるようになってから、飛躍的に観るアニメが増えましたw 今までもかなりの作品、見そこなってるなぁ…今更ガンダムSEEDにはまってるしw
新番組も面白いのが多くて、ハードディスク足りませんよこれじゃww
昨日買ってきた漫画(7月16日)
あれあれ、ピグってばまたメンテ入ってますよw ホント多いですね…w そのわりに使い勝手があまり変わらんのはどういうわけかな…w
さて前回の記事でも言ってたけど「学園黙示録」の既刊すべて買ってまいりました。他にも買ったけどねw

学園黙示録 3、4、5、6巻 原作:佐藤大輔 作画:佐藤ショウジ 富士見書房
さんかれあ 1巻 はっとりみつる 講談社
絶対可憐チルドレン 22巻 椎名高志 小学館
「学園黙示録」…街にあふれる「奴ら」の群れから逃れ逃れ、主人公たちは仲間の一人「高城沙耶」の邸宅へとたどり着きます。いや、ホントに邸宅なんですよ、これがw 高城のお父さんはその筋では有名な右翼の実力者ということらしくて…なかなか強固な要塞と化しております。ですが主人公たちにとってはここも安住の地ではなく「小室孝」と「宮本麗」のお家を目指すことに。というか当初の計画通りですが…この後も彼らは、いろいろな場所でいろいろな人と巡り合い、離合集散を繰り返すこととなりますが…。人が人でなくなってしまった世界で、人であるがゆえにどう生きていくか、また人としての尊厳をどうすれば保ちえるのか。そんなテーマが隠されているような気がしました。…それにしても高城のお母さん…萌え~www(だいなし)
「さんかれあ」…学園黙示録にひきつづきゾンビものです…いや冗談でなくてねw こっちのほうは信じられないことにヒロインがゾンビw どうやってゾンビになるかはネタばれになるので話しませんけども…自分で自分の腹を縫っているとこには心底笑えたw 帯に書いてあるあおり文句は「心拍数ゼロのハートドキドキ青春ラブストーリー!?」だそうです…本当かよ?w
「絶対可憐チルドレン」…もう解説とかいりませんよねw アニメにもなったし。超能力レベル7(作品内最高値)の三人の少女の戦いとほんわかした日常を描いて行く椎名高志先生のロングヒット作です。ゴーストスイーパー美神」とどっちが長いかな…? まだ追いつけないかなw 椎名先生も「美神」以降、この作品にいたるまではなかなかヒットに恵まれず、これでだめなら専属契約もあやうい、というところまで追い詰められて描いた作品だと伺いました。…良かったね、ヒットしてw
ところで…携帯の料金が…パケホーダイとかにしていなかったおかげでとんでもない金額にw そうか~パケット通信ってこういうことを含むのか~w おそるべし、文明の利器…;; 明日…もう今日かw さっそくプラン変更に行ってきますw
さて前回の記事でも言ってたけど「学園黙示録」の既刊すべて買ってまいりました。他にも買ったけどねw

学園黙示録 3、4、5、6巻 原作:佐藤大輔 作画:佐藤ショウジ 富士見書房
さんかれあ 1巻 はっとりみつる 講談社
絶対可憐チルドレン 22巻 椎名高志 小学館
「学園黙示録」…街にあふれる「奴ら」の群れから逃れ逃れ、主人公たちは仲間の一人「高城沙耶」の邸宅へとたどり着きます。いや、ホントに邸宅なんですよ、これがw 高城のお父さんはその筋では有名な右翼の実力者ということらしくて…なかなか強固な要塞と化しております。ですが主人公たちにとってはここも安住の地ではなく「小室孝」と「宮本麗」のお家を目指すことに。というか当初の計画通りですが…この後も彼らは、いろいろな場所でいろいろな人と巡り合い、離合集散を繰り返すこととなりますが…。人が人でなくなってしまった世界で、人であるがゆえにどう生きていくか、また人としての尊厳をどうすれば保ちえるのか。そんなテーマが隠されているような気がしました。…それにしても高城のお母さん…萌え~www(だいなし)
「さんかれあ」…学園黙示録にひきつづきゾンビものです…いや冗談でなくてねw こっちのほうは信じられないことにヒロインがゾンビw どうやってゾンビになるかはネタばれになるので話しませんけども…自分で自分の腹を縫っているとこには心底笑えたw 帯に書いてあるあおり文句は「心拍数ゼロのハートドキドキ青春ラブストーリー!?」だそうです…本当かよ?w
「絶対可憐チルドレン」…もう解説とかいりませんよねw アニメにもなったし。超能力レベル7(作品内最高値)の三人の少女の戦いとほんわかした日常を描いて行く椎名高志先生のロングヒット作です。ゴーストスイーパー美神」とどっちが長いかな…? まだ追いつけないかなw 椎名先生も「美神」以降、この作品にいたるまではなかなかヒットに恵まれず、これでだめなら専属契約もあやうい、というところまで追い詰められて描いた作品だと伺いました。…良かったね、ヒットしてw
ところで…携帯の料金が…パケホーダイとかにしていなかったおかげでとんでもない金額にw そうか~パケット通信ってこういうことを含むのか~w おそるべし、文明の利器…;; 明日…もう今日かw さっそくプラン変更に行ってきますw
ハルカ・アーミテージ准将へ
もいっこニコ動より持ってきました。親愛なるハルカ・アーミテージ准将へ。バックに流れる歌が「キン肉マン2世」なのは考えものですが…似合ってるしw さすが准将、おっとこまえww
特に自分の足に自分の鉄球を落として痛さにはね回るシーンが好きですw ほんとにお茶目だよね。前作「舞Hime」では姫ではなく、単なる風紀委員長…のわりには目立ってたけどw 今作では晴れて乙女の仲間入り。もう生き生きしてます。力技で全てかたをつけようとするところも大好きw
特に自分の足に自分の鉄球を落として痛さにはね回るシーンが好きですw ほんとにお茶目だよね。前作「舞Hime」では姫ではなく、単なる風紀委員長…のわりには目立ってたけどw 今作では晴れて乙女の仲間入り。もう生き生きしてます。力技で全てかたをつけようとするところも大好きw