そりゃカラオケで歌うでしょ!16
このシリーズも久しぶりでんなw フルコーラスで、できれば動画にあわせて…って作品を貼りつけたいので、なかなか…ね。
でも正直このアニメはこの作品見るまで忘れてたw
歌はホント大好きで、カラオケの定番といってもいいくらい。今までここの記事でとりあげた作品は全部そうだけどもw
特に「ぱーぱらっぱー ぱらっぱー ぱらっぱー ぱらららら」ってとこが好きw 歌じゃないじゃんwww
作品はね~残念だけどあまり覚えていない。ていうかこのころの作品って「主人公がたんなるアホ」だった作品が多いような気がして、この「ダイガード」もそんな記憶があるんです。
しかもまた、そのアホぶり(何も考えないぶり)が最大のピンチから救ったりしてw なんかまじめにやってる人間がバカを見るというか、そんな風にしか感じられなかったのですよ、自分としては。
ま、それでも歌の良さは別です。同義語に「魔装機神」ってのもあるけどwww
これって「スパロボ」に出てたっけ?w
でも正直このアニメはこの作品見るまで忘れてたw
歌はホント大好きで、カラオケの定番といってもいいくらい。今までここの記事でとりあげた作品は全部そうだけどもw
特に「ぱーぱらっぱー ぱらっぱー ぱらっぱー ぱらららら」ってとこが好きw 歌じゃないじゃんwww
作品はね~残念だけどあまり覚えていない。ていうかこのころの作品って「主人公がたんなるアホ」だった作品が多いような気がして、この「ダイガード」もそんな記憶があるんです。
しかもまた、そのアホぶり(何も考えないぶり)が最大のピンチから救ったりしてw なんかまじめにやってる人間がバカを見るというか、そんな風にしか感じられなかったのですよ、自分としては。
ま、それでも歌の良さは別です。同義語に「魔装機神」ってのもあるけどwww
これって「スパロボ」に出てたっけ?w
「長浜ロマンロボットアニメ」の君達へ
少し前の記事で書いた「長浜ロマンロボットアニメ」と言われる一群のオープニング&エンディング集ですw
前にも書きましたが「勇者ライディーン」は厳密に言うとこのシリーズには含まれません。あくまで「コンバトラー」「ボルテス」「ダイモス」をさして「長浜ロマンロボットアニメ三部作」というのですが、ライディーンも仲間に入れてあげましょうよ、ねw
もしかしたらライディーンがなかったら以降の作品も作れなかったかも知れないんですからw
「勇者ライディーン」の必殺技は「ゴッドバード」。ライディーンが鳥の形へと変化し、先端部分から化石獣(こういう名称で呼ばれた敵キャラ達。機械獣とか戦闘獣みたいなものです)のどてっぱらに突っ込む荒業です。というかこのころのロボットアニメ、荒業多いなwww
初めて「アニメの通りに変形する」おもちゃ(超合金)も当時は話題になりました。
そしてライディーンには、のちの「合体ロボット」にはあまり見られない「シルエットの美しさ」があると思います。…え、「超者ライディーン」?何それ?www
「コンバトラーV」に関しては是非ともエンディングも見ていただきたいため、あえて貼りつけさせていただきました。「コンV」は「アニメそのままに合体・変形する」初めてのおもちゃだったと記憶しています。五体合体なんて無茶なものをよく考えだしたもんだ…w
いまだにこだわりがあるのがヒロインである「南原ちずる」の表記。「千鶴」なんだから「ちづる」だと思うのだが…公式にこう表記されるのでやむを得ないw 自分の中ではあくまで「ちづる」ですw
この娘もいまに至るまで、カルトな人気を呼んでいるヒロインですね。
ちなみにエンディングをなぜ聴いていただきたかったというと、最初はかっこよく始まる曲がなぜか「身長57メートル…」のところから曲調がかわり、なんだかへんてこな歌になっているところw 自分たちは「コンバトラー音頭」と呼び親しんでおりました。今でも大好きな曲ですw
「ボルテスV」は「コンV」の設定(五体合体とか)を踏襲しつつも、コンVよりもドラマ性をもたせようとした作品に見受けられます。「ロマンロボットアニメ」は本当はこの作品が最初ではないかとw
ロボットに乗る五人のうち三人が兄弟ですが(見た目が全く違う…w)メインはあくまで「剛健一」ですので、ふたりの兄弟含め4人のキャラの存在が少し希薄に感じるのは自分だけでしょうかw
そして当時の「美形悪役」の座を極めてしまったといっても過言ではない、敵司令官の「プリンス・ハイネル」。生い立ちからして悲劇のにおいを纏う彼は、数奇な運命にもてあそばれ、最期は絶望の中にその命を絶ちます。「なんということだ…何のための戦いだ!…」彼の血を吐くような叫びは、今も忘れることはできません。
参謀としてハイネルのそばに使える「リー・カザリーン」も忘れられないキャラのひとりです。
そして「闘将ダイモス」は「ロボットアニメ版ロミオとジュリエット」。主人公・竜崎一也が戦場で出あい、恋に落ちた美しい娘・エリカ。ですが彼女は、強行的に地球移住作戦を実行に移し、地球と交戦状態に入ったバーム星人の提督・リヒテルの実の妹でした。一也のもとから去る決意を固めたエリカは、バーム星人のなかにも存在した「平和勢力」を組織化させ、地球とバームの和平のために生きる道を見出します。
その決意というか行動が「愛する一也のため…」みたいに感じてしまうところがちょっと日向臭いというかw 愛する人が地球にいなかったらお前はなにもしなかったんじゃないか?とまで言ってしまうと酷というものでしょうかw 実は自分はこのエリカというキャラが最後まで好きになれませんでしたw
さて最後に、オープニングの歌唱をつとめた4人の方ですが、ライディーンが子門真人、コンVが水木一郎、ボルテスが堀江美都子、ダイモスがささきいさおと(敬称略)見事に当時の「アニメ歌手」たちが連なっているのがわかります。これに「大杉久美子」を加えたら無敵ですねwww
これらのアニメは言ってしまえば「勧善懲悪」ではありますが、敵のキャラにも人間味を持たせることで戦いの悲惨さ、惨めさを描くことに成功していると言っていいでしょう。ときとして「主人公のすることはいつも正しく何をやっても許される」的なところがないわけではありませんがw 最近の複雑になりすぎて「先に進めなく」なっている主人公のいるアニメなどを見るにつれ「ああ、いい時代だったんだな」と懐古趣味に浸らざるを得ませんw
前にも書きましたが「勇者ライディーン」は厳密に言うとこのシリーズには含まれません。あくまで「コンバトラー」「ボルテス」「ダイモス」をさして「長浜ロマンロボットアニメ三部作」というのですが、ライディーンも仲間に入れてあげましょうよ、ねw
もしかしたらライディーンがなかったら以降の作品も作れなかったかも知れないんですからw
「勇者ライディーン」の必殺技は「ゴッドバード」。ライディーンが鳥の形へと変化し、先端部分から化石獣(こういう名称で呼ばれた敵キャラ達。機械獣とか戦闘獣みたいなものです)のどてっぱらに突っ込む荒業です。というかこのころのロボットアニメ、荒業多いなwww
初めて「アニメの通りに変形する」おもちゃ(超合金)も当時は話題になりました。
そしてライディーンには、のちの「合体ロボット」にはあまり見られない「シルエットの美しさ」があると思います。…え、「超者ライディーン」?何それ?www
「コンバトラーV」に関しては是非ともエンディングも見ていただきたいため、あえて貼りつけさせていただきました。「コンV」は「アニメそのままに合体・変形する」初めてのおもちゃだったと記憶しています。五体合体なんて無茶なものをよく考えだしたもんだ…w
いまだにこだわりがあるのがヒロインである「南原ちずる」の表記。「千鶴」なんだから「ちづる」だと思うのだが…公式にこう表記されるのでやむを得ないw 自分の中ではあくまで「ちづる」ですw
この娘もいまに至るまで、カルトな人気を呼んでいるヒロインですね。
ちなみにエンディングをなぜ聴いていただきたかったというと、最初はかっこよく始まる曲がなぜか「身長57メートル…」のところから曲調がかわり、なんだかへんてこな歌になっているところw 自分たちは「コンバトラー音頭」と呼び親しんでおりました。今でも大好きな曲ですw
「ボルテスV」は「コンV」の設定(五体合体とか)を踏襲しつつも、コンVよりもドラマ性をもたせようとした作品に見受けられます。「ロマンロボットアニメ」は本当はこの作品が最初ではないかとw
ロボットに乗る五人のうち三人が兄弟ですが(見た目が全く違う…w)メインはあくまで「剛健一」ですので、ふたりの兄弟含め4人のキャラの存在が少し希薄に感じるのは自分だけでしょうかw
そして当時の「美形悪役」の座を極めてしまったといっても過言ではない、敵司令官の「プリンス・ハイネル」。生い立ちからして悲劇のにおいを纏う彼は、数奇な運命にもてあそばれ、最期は絶望の中にその命を絶ちます。「なんということだ…何のための戦いだ!…」彼の血を吐くような叫びは、今も忘れることはできません。
参謀としてハイネルのそばに使える「リー・カザリーン」も忘れられないキャラのひとりです。
そして「闘将ダイモス」は「ロボットアニメ版ロミオとジュリエット」。主人公・竜崎一也が戦場で出あい、恋に落ちた美しい娘・エリカ。ですが彼女は、強行的に地球移住作戦を実行に移し、地球と交戦状態に入ったバーム星人の提督・リヒテルの実の妹でした。一也のもとから去る決意を固めたエリカは、バーム星人のなかにも存在した「平和勢力」を組織化させ、地球とバームの和平のために生きる道を見出します。
その決意というか行動が「愛する一也のため…」みたいに感じてしまうところがちょっと日向臭いというかw 愛する人が地球にいなかったらお前はなにもしなかったんじゃないか?とまで言ってしまうと酷というものでしょうかw 実は自分はこのエリカというキャラが最後まで好きになれませんでしたw
さて最後に、オープニングの歌唱をつとめた4人の方ですが、ライディーンが子門真人、コンVが水木一郎、ボルテスが堀江美都子、ダイモスがささきいさおと(敬称略)見事に当時の「アニメ歌手」たちが連なっているのがわかります。これに「大杉久美子」を加えたら無敵ですねwww
これらのアニメは言ってしまえば「勧善懲悪」ではありますが、敵のキャラにも人間味を持たせることで戦いの悲惨さ、惨めさを描くことに成功していると言っていいでしょう。ときとして「主人公のすることはいつも正しく何をやっても許される」的なところがないわけではありませんがw 最近の複雑になりすぎて「先に進めなく」なっている主人公のいるアニメなどを見るにつれ「ああ、いい時代だったんだな」と懐古趣味に浸らざるを得ませんw
テイルズ・オブ・グレイセス「F」発売記念
12月2日発売予定の(まだ現物見てないので出てるんだか出てないんだかw)テイルズ・オブ・グレイセスF。もう手に入れられた方もいらっしゃるのでしょうか?
以前に「Wii」で発売されたゲームに新要素と新章をくわえて発売される今作品、楽しみもひとしお、ですねw すでにWii版含めプレイされた方は思い出に身を沈めながら、新たにプレイされる方は希望に胸を焦がしながら、お楽しみください。
※ネタばれいやな人は見ないでねw
正直なところ、この曲を聴いてる途中で泣けてしまいました。年はとりたくないもんですねww
もうひとつ、これはアスベル役の声優さん(櫻井孝弘さん)のファンの方へ。
私は買うのは来年になってからかな?w いや、今年中に買ってもいいんですが、プレイする時間が…ていうか買ってしまうとホントにやばい…(;´▽`A``
ラストはあまりにも「可愛かった」のでw
ヒロインたちも十分可愛いんですが、二番目のMADにちらっと出てくる「緑の髪でにやりと笑ってる少女」にひとめぼれしましたо(ж>▽<)y ☆
以前に「Wii」で発売されたゲームに新要素と新章をくわえて発売される今作品、楽しみもひとしお、ですねw すでにWii版含めプレイされた方は思い出に身を沈めながら、新たにプレイされる方は希望に胸を焦がしながら、お楽しみください。
※ネタばれいやな人は見ないでねw
正直なところ、この曲を聴いてる途中で泣けてしまいました。年はとりたくないもんですねww
もうひとつ、これはアスベル役の声優さん(櫻井孝弘さん)のファンの方へ。
私は買うのは来年になってからかな?w いや、今年中に買ってもいいんですが、プレイする時間が…ていうか買ってしまうとホントにやばい…(;´▽`A``
ラストはあまりにも「可愛かった」のでw
ヒロインたちも十分可愛いんですが、二番目のMADにちらっと出てくる「緑の髪でにやりと笑ってる少女」にひとめぼれしましたо(ж>▽<)y ☆