「多部未華子」って…w
なんか小型の座敷犬みたいな顔してない?w
「デカワンコ」の配役はぴったりなのかなぁ?
ドラマ本編はみてないので何とも言えませんが…今回CMとかで「へぇ、この人ってこんな顔してたんだ…」ってやっと認識できましたw
してみると「君に届け」の「爽子」の配役が彼女に行ったのがよくわからんな…w 見た目が全然違うじゃないですかw まぁ映画そのものはこれまた見てないので、内容とその演技に関しては何ともいえんですが…www
「美咲ナンバーワン」に出てる「大政絢」のほうが「顔だけは」爽子に似てる気がしますが…もちろん彼女が爽子のあのほにゃほにゃした部分を演じられるかどうかはまた別物ですけどねw
「大政絢」のブログのトップ写真、「柴咲コウ」に似てるって思うの俺だけ?^^
「デカワンコ」の配役はぴったりなのかなぁ?
ドラマ本編はみてないので何とも言えませんが…今回CMとかで「へぇ、この人ってこんな顔してたんだ…」ってやっと認識できましたw
してみると「君に届け」の「爽子」の配役が彼女に行ったのがよくわからんな…w 見た目が全然違うじゃないですかw まぁ映画そのものはこれまた見てないので、内容とその演技に関しては何ともいえんですが…www
「美咲ナンバーワン」に出てる「大政絢」のほうが「顔だけは」爽子に似てる気がしますが…もちろん彼女が爽子のあのほにゃほにゃした部分を演じられるかどうかはまた別物ですけどねw
「大政絢」のブログのトップ写真、「柴咲コウ」に似てるって思うの俺だけ?^^
平成23年1月19日に買ってきた漫画
昨年、突然ブレイクした戦場カメラマンの渡部陽一さん。最近話題の麻木某さんの所属する事務所だとか? それは別にいいんですけど、戦場カメラマンが芸能事務所に所属?って聞いてちょっと意外な感じがしました。別に事務所に所属しなくても芸能活動は出来そうなものなのですが…もはやタレントさんなのでしょうか?w

月光条例 12巻 藤田和日郎 小学館
星は歌う 10巻 高屋奈月 白泉社
ちょいあ! 1巻 天蓬元帥 徳間書店
ちょいあ! 2巻 天蓬元帥 徳間書店
「月光条例」…アラビアンナイトの世界で「月打」された登場人物たちによる反乱がおきた。だがその反乱の黒幕はメーテルリンクの青い鳥の「チルチル」だという。チルチルは青い鳥の物語の中での自分たち(特に妹)の境遇を嘆き、物語の全ての「サクシャ(作者)」に「悲劇を幸せな結末に」変更してもらうために旅立った。だが、そんな旅で彼が出会ったのは、明確な作者がいない、口伝えの物語の世界…その圧倒的な悲劇の前に彼は…?
「星は歌う」…「椎名サクヤ」を中心とする、新しい街、新しい友達との生活の中で、自分が今までかかわってきた生活とは何かが違ってきたことを知る「葵千広」。だがそんな矢先、サクヤとの初めてのデートの次の日から、千広は学校に来なくなってしまった。その原因は…? 高校生同士の、痛いほどの感情の行き違い、胸に突き刺さる思いの果て、彼らの友情と恋の結末は?
次巻、11巻が最終巻です。
「ちょいあ!」…この漫画が掲載されてるCOMICリュウって、再創刊したころは中とじの本だったのにいつの間にか平とじの厚い本に…w 実は自分は、同人誌時代からの「天蓬元帥」さんのファンなのだが、失礼ながら「リュウ」で連載を持ってらしたのを知りませんでしたw ちなみに1、2巻とも表紙には「前髪ぱっつん」の姫カットの娘(マユ子)が描かれていますが、2巻のキャラ解説によると1巻の表紙にも描かれている「金髪の娘」が主人公とのことw ちょっと意外でしたw

月光条例 12巻 藤田和日郎 小学館
星は歌う 10巻 高屋奈月 白泉社
ちょいあ! 1巻 天蓬元帥 徳間書店
ちょいあ! 2巻 天蓬元帥 徳間書店
「月光条例」…アラビアンナイトの世界で「月打」された登場人物たちによる反乱がおきた。だがその反乱の黒幕はメーテルリンクの青い鳥の「チルチル」だという。チルチルは青い鳥の物語の中での自分たち(特に妹)の境遇を嘆き、物語の全ての「サクシャ(作者)」に「悲劇を幸せな結末に」変更してもらうために旅立った。だが、そんな旅で彼が出会ったのは、明確な作者がいない、口伝えの物語の世界…その圧倒的な悲劇の前に彼は…?
「星は歌う」…「椎名サクヤ」を中心とする、新しい街、新しい友達との生活の中で、自分が今までかかわってきた生活とは何かが違ってきたことを知る「葵千広」。だがそんな矢先、サクヤとの初めてのデートの次の日から、千広は学校に来なくなってしまった。その原因は…? 高校生同士の、痛いほどの感情の行き違い、胸に突き刺さる思いの果て、彼らの友情と恋の結末は?
次巻、11巻が最終巻です。
「ちょいあ!」…この漫画が掲載されてるCOMICリュウって、再創刊したころは中とじの本だったのにいつの間にか平とじの厚い本に…w 実は自分は、同人誌時代からの「天蓬元帥」さんのファンなのだが、失礼ながら「リュウ」で連載を持ってらしたのを知りませんでしたw ちなみに1、2巻とも表紙には「前髪ぱっつん」の姫カットの娘(マユ子)が描かれていますが、2巻のキャラ解説によると1巻の表紙にも描かれている「金髪の娘」が主人公とのことw ちょっと意外でしたw
TVドラマ「スクール!!」を観た
番組が始まる前から「民間人の校長」っていうキーワードが実はよくわからなかったことを告白しますw 平成13年から始まった制度だったのか…w
少子化の影響で、都会の学校は(都会じゃなくても?w)1学年1クラスは仕方がないだろうけど、学校ってあんな少ないスタッフでやっていけるものなの?w せめて1クラスに担任と副担任がいたりしないのかなぁ。教頭がいなくて副校長か…ふーんw もう学校そのものが自分にとっては遠い昔のお話ですから、伝え聞く程度にしか知りませんが、番組内のクラスはまだ「学級崩壊」というとこまでは行ってないみたいですね。
九九の授業の時期にたまたま入院してしまい、小学五年生になっても九九ができない子、というのは何か自分を見ているような気がした。実は自分は学校で「分数の授業」が始まったころに一カ月ほど入院してしまい、分数の基礎を教わっていないからだ。それでも独力でなんとでもなるのが勉強なのだが、子供の頃っていうのは勉強よりも興味をひくものが多くてww おかげでいまだに分数の計算は怪しい。というか分数がわからないとその後の算数(数学)の授業がわからないことこのうえなしだしw
高校三年になってサイン、コサイン、タンジェントの授業になったとき、やっと「おれの時代が来た」と思ったものです。当然もう忘れましたがww
閑話休題。
江口洋介は「ひとつ屋根の下」のあんちゃんよろしく、むやみに熱く、くじけない性格。「ブレーキの壊れたダンプカー」といえば言い過ぎかw 学校の教師のほとんども多かれ少なかれ「日和見主義」「ことなかれ主義」。ヒロイン役?の北乃きいが最初頭でっかちで、実際の経験に基づくわけでもない「現代の教師像」をペラペラ長台詞でしゃべってて、うざいことこのうえないのは置いとくとしてw 途中からは熱血校長のペースに巻き込まれてすっかりサポート役に。まぁ一人や二人、理解者がいないとねw
養護教諭の女性はなんだか「ガンダム」が好きらしくw 「マチルダ・アジャンのような年上のミステリアスな存在が…」というセリフに江口「マチルダ…ああ、ガンダムw」…って知ってんのかよw でもその時江口洋介が机の上から手にしたフィギュアはなんだか「セイラさん」っぽく見えたのは俺だけか?(ていうかなぜ職員室の机の上にアニメフィギュアがw)
友達からも、先生からも、ましてや自分の親からもスポイルされた子供たちは、ほんとに逃げ場がないというか、行き場がないんだろうなぁ。ただ逃げ場などどこにもなく、頼るすべなど無く、問題は自らの意思と力で解決するしかない、と思ったのは小学校五年のころだったけどなぁwww
今回のいじめ役の女の子、本当に憎らしそうで素敵www ああいう生意気な子を調…ゲホンゲホン
男以上に男勝りで悪知恵が回って、だけど女の子で…学校を舞台にしたドラマはたくさんあったけどここまで歪んだキャラも珍しいかなw 強敵そう。
今期のドラマは、この「スクール!!」と「美咲ナンバーワン」を比較しつつ楽しむしかないかw
刑事ものドラマ系は全部コケてるしなwww
ちなみに個人的には「学級崩壊」の一番の原因は「家庭でのしつけができていないせい」だと思ってる。学校側だけに原因とその解決を求めるようでは、ドラマの筋書きもたかが知れる。もっとも、どんな境遇に置かれても「進むも歪むも本人次第」なんですけどねw 誰?そこで「社会が悪い」なんて甘えたこと言ってる人はwww
少子化の影響で、都会の学校は(都会じゃなくても?w)1学年1クラスは仕方がないだろうけど、学校ってあんな少ないスタッフでやっていけるものなの?w せめて1クラスに担任と副担任がいたりしないのかなぁ。教頭がいなくて副校長か…ふーんw もう学校そのものが自分にとっては遠い昔のお話ですから、伝え聞く程度にしか知りませんが、番組内のクラスはまだ「学級崩壊」というとこまでは行ってないみたいですね。
九九の授業の時期にたまたま入院してしまい、小学五年生になっても九九ができない子、というのは何か自分を見ているような気がした。実は自分は学校で「分数の授業」が始まったころに一カ月ほど入院してしまい、分数の基礎を教わっていないからだ。それでも独力でなんとでもなるのが勉強なのだが、子供の頃っていうのは勉強よりも興味をひくものが多くてww おかげでいまだに分数の計算は怪しい。というか分数がわからないとその後の算数(数学)の授業がわからないことこのうえなしだしw
高校三年になってサイン、コサイン、タンジェントの授業になったとき、やっと「おれの時代が来た」と思ったものです。当然もう忘れましたがww
閑話休題。
江口洋介は「ひとつ屋根の下」のあんちゃんよろしく、むやみに熱く、くじけない性格。「ブレーキの壊れたダンプカー」といえば言い過ぎかw 学校の教師のほとんども多かれ少なかれ「日和見主義」「ことなかれ主義」。ヒロイン役?の北乃きいが最初頭でっかちで、実際の経験に基づくわけでもない「現代の教師像」をペラペラ長台詞でしゃべってて、うざいことこのうえないのは置いとくとしてw 途中からは熱血校長のペースに巻き込まれてすっかりサポート役に。まぁ一人や二人、理解者がいないとねw
養護教諭の女性はなんだか「ガンダム」が好きらしくw 「マチルダ・アジャンのような年上のミステリアスな存在が…」というセリフに江口「マチルダ…ああ、ガンダムw」…って知ってんのかよw でもその時江口洋介が机の上から手にしたフィギュアはなんだか「セイラさん」っぽく見えたのは俺だけか?(ていうかなぜ職員室の机の上にアニメフィギュアがw)
友達からも、先生からも、ましてや自分の親からもスポイルされた子供たちは、ほんとに逃げ場がないというか、行き場がないんだろうなぁ。ただ逃げ場などどこにもなく、頼るすべなど無く、問題は自らの意思と力で解決するしかない、と思ったのは小学校五年のころだったけどなぁwww
今回のいじめ役の女の子、本当に憎らしそうで素敵www ああいう生意気な子を調…ゲホンゲホン
男以上に男勝りで悪知恵が回って、だけど女の子で…学校を舞台にしたドラマはたくさんあったけどここまで歪んだキャラも珍しいかなw 強敵そう。
今期のドラマは、この「スクール!!」と「美咲ナンバーワン」を比較しつつ楽しむしかないかw
刑事ものドラマ系は全部コケてるしなwww
ちなみに個人的には「学級崩壊」の一番の原因は「家庭でのしつけができていないせい」だと思ってる。学校側だけに原因とその解決を求めるようでは、ドラマの筋書きもたかが知れる。もっとも、どんな境遇に置かれても「進むも歪むも本人次第」なんですけどねw 誰?そこで「社会が悪い」なんて甘えたこと言ってる人はwww