ドレミファドンって
昔々は「一般視聴者参加番組」だった?
やべ、もう記憶にないやw
ラスト近くで滑り台がせりあがっていくクイズ番組と
ごっちゃになってるかもw
下は風船の海。
ちなみに今現在では、今回の参加者と互角に渡り合えるのは
「アニメソング」のみw
それもやっぱり最近の「アーチスト」たちが
歌ってる歌はよくわからんわ。
まぁ時代が違うと言えばそこまでだけれどもw
「超超ウルトライントロ」で出演者より先に
わかったのは「残酷な天使のテーゼ」のみでしたwww
やれやれ、ですね∑(-x-;)
やべ、もう記憶にないやw
ラスト近くで滑り台がせりあがっていくクイズ番組と
ごっちゃになってるかもw
下は風船の海。
ちなみに今現在では、今回の参加者と互角に渡り合えるのは
「アニメソング」のみw
それもやっぱり最近の「アーチスト」たちが
歌ってる歌はよくわからんわ。
まぁ時代が違うと言えばそこまでだけれどもw
「超超ウルトライントロ」で出演者より先に
わかったのは「残酷な天使のテーゼ」のみでしたwww
やれやれ、ですね∑(-x-;)
平成23年2月23日に買ってきた漫画
たとえ病んでいても漫画だけは買ってくる私w ひとつひとつのレビュー(?)が短いのはまぁ堪忍してや~(ノ´▽`)ノ

クッキングパパ 113巻 うえやまとち 講談社
ささめきこと 8巻 いけだたかし メディアファクトリー
タブータトゥー 3巻 真じろう メディアファクトリー
夕焼けロケットペンシル 2巻 あさのゆきこ メディアファクトリー
「クッキングパパ」…もはや解説の必要もありますまいw ロングランのグルメ?漫画「クッキングパパ」。今回のメニューはタンメン、薩摩しゅんかん、アップルグラタン、じりじり、トリもつ丼、いちご煮&いちご煮鍋、桜の花の塩漬け、ハートのロールケーキ、芽キャベツのホットサラダ&串カツ・天プラ、つけめん。登場人物も多くなって、もはや荒岩一家が出てこない話もちらほら。それにしてもなぁ…種ヶ島ちゃんがあんなのとくっつくなんてなぁww
「ささめきこと」…女の子同士のせつないまでの恋を描いてはや8巻。そろそろ終わりに近付いているのか…? 学園の生徒会長に立候補していた村雨さんだったが、村雨のことを思うが故に後輩が起こした事件に連座し…そして生徒会長には意外な人物が?w 人のために、友達のために、仲間のために、何ができるのか。そんな折、風間さんから「田舎に帰るかもしれない」と告白された村雨は…?
「タブータトゥー」…世界の覇権を争う「呪紋(タトゥー)」使いの戦いは次なるステップへ。人はだれのために?何のために戦うのか?そして「正しいこと」とは?
「誰かが自分の正義を押し通せば必ず別の誰かが割を食う」っていうのは一見正論に見えるがそれは間違い。「正義」ってのはそんなにあっちにもこっちにもあるってもんじゃないんだなw
それにしても尻フェチな自分にはたまらん構図が多くて困りますw
「夕焼けロケットペンシル」…母が家出し、父は引きこもってネトゲに夢中。そんな文房具屋の娘・サトミはまだ小学校6年生。いつもスクリーントーンを買いに来る漫画家のお兄さんが気になってしょうがないお年頃w おろし問屋の娘で愛情表現の苦手な愛(めぐみ)や同級生のエビスを巻き込み、お店の経営は順調かに見えた。そんな折、サトミは言葉巧みに15本の万年筆を騙し取られてしまう。その恐怖心から「いらっしゃいませ」が言えなくなってしまうサトミ。幼い心を痛め、泣き崩れるサトミに父が放った言葉とは…?
巻末に特別読み切り「夕焼けシャッフル」を収録。こちらは「夕焼けロケットペンシル」の元ネタのような物語。「同居やなくて同棲!」といいはるまひるちゃん(小3)がなぜか色っぽいwww

クッキングパパ 113巻 うえやまとち 講談社
ささめきこと 8巻 いけだたかし メディアファクトリー
タブータトゥー 3巻 真じろう メディアファクトリー
夕焼けロケットペンシル 2巻 あさのゆきこ メディアファクトリー
「クッキングパパ」…もはや解説の必要もありますまいw ロングランのグルメ?漫画「クッキングパパ」。今回のメニューはタンメン、薩摩しゅんかん、アップルグラタン、じりじり、トリもつ丼、いちご煮&いちご煮鍋、桜の花の塩漬け、ハートのロールケーキ、芽キャベツのホットサラダ&串カツ・天プラ、つけめん。登場人物も多くなって、もはや荒岩一家が出てこない話もちらほら。それにしてもなぁ…種ヶ島ちゃんがあんなのとくっつくなんてなぁww
「ささめきこと」…女の子同士のせつないまでの恋を描いてはや8巻。そろそろ終わりに近付いているのか…? 学園の生徒会長に立候補していた村雨さんだったが、村雨のことを思うが故に後輩が起こした事件に連座し…そして生徒会長には意外な人物が?w 人のために、友達のために、仲間のために、何ができるのか。そんな折、風間さんから「田舎に帰るかもしれない」と告白された村雨は…?
「タブータトゥー」…世界の覇権を争う「呪紋(タトゥー)」使いの戦いは次なるステップへ。人はだれのために?何のために戦うのか?そして「正しいこと」とは?
「誰かが自分の正義を押し通せば必ず別の誰かが割を食う」っていうのは一見正論に見えるがそれは間違い。「正義」ってのはそんなにあっちにもこっちにもあるってもんじゃないんだなw
それにしても尻フェチな自分にはたまらん構図が多くて困りますw
「夕焼けロケットペンシル」…母が家出し、父は引きこもってネトゲに夢中。そんな文房具屋の娘・サトミはまだ小学校6年生。いつもスクリーントーンを買いに来る漫画家のお兄さんが気になってしょうがないお年頃w おろし問屋の娘で愛情表現の苦手な愛(めぐみ)や同級生のエビスを巻き込み、お店の経営は順調かに見えた。そんな折、サトミは言葉巧みに15本の万年筆を騙し取られてしまう。その恐怖心から「いらっしゃいませ」が言えなくなってしまうサトミ。幼い心を痛め、泣き崩れるサトミに父が放った言葉とは…?
巻末に特別読み切り「夕焼けシャッフル」を収録。こちらは「夕焼けロケットペンシル」の元ネタのような物語。「同居やなくて同棲!」といいはるまひるちゃん(小3)がなぜか色っぽいwww
平成23年2月19日に買ってきた漫画
むふう、風邪ひいたかも?w 最近、ブログ更新が滞りがちなのはわけがあります。からだ、治さなきゃねwww 病院、いきたくねーなーo(TωT )

絶対可憐チルドレン 25巻 椎名高志 小学館
エデンノカケラ 全1巻 門井亜矢 双葉社
「絶対可憐チルドレン」…中学生になったチルドレンたちが初めて挑む中学の文化祭。薫たちのクラスは「演劇」を演し物とすることとなった。演目は「ナイチンゲールとバラ」。蛇足ながら「ナイチンゲールとバラ」はオスカー・ワイルドの書いた童話。ナイチンゲールは看護婦さんではなく「夜鳴きウグイス」です。「愛」という目に見えないもののために、その身を一輪のバラに託し消えていくナイチンゲール。その悲しい宿命は人の心を打ちます。その哀しいラストを自分たちのオリジナル(二次創作って言ってやがったなw)でハッピーエンドへと変えようとする少女たち。そしてその演目の裏でまた、哀しい戦いが幕を開けます。
「エデンノカケラ」…「完全複製ドナー用特別育児施設(Entire Duplicate-Donor‘s Extra Nursery)通称:EDEN(エデン) その施設は「人の複製(クローン)」を育て、必要になった時その部品(からだ)を本人(オリジナル)に供給する。その場所で育つクローンとその管理者たちの「つかの間のふれあい」の物語。現実的には、おそらく「人間のクローン」も作れるのでしょうね。ではそのクローンに宿る魂魄はどこから来るのでしょう? 「EDEN」で管理、育成されている彼女たちには間違いなく「魂」が存在します。ではその魂の行きつく果ては?? 少女たちはあくまでオリジナルのスペアとして存在するため、たとえばオリジナルが不慮の事故などでこの世を去った時には「不要な複製」として処分されてしまいます。
たぶん「生命をもてあそぶもの」として実現はしない、エデン。実在したとしてもおそらくはカプセル培養などで、本当に「パーツ」として生かされ?るのでしょう。そのほうが「こころ」が痛まないから…。
そんな彼女たちが生きていく施設が「エデン」と名づけられたのは大いなる皮肉か、それとも…。

絶対可憐チルドレン 25巻 椎名高志 小学館
エデンノカケラ 全1巻 門井亜矢 双葉社
「絶対可憐チルドレン」…中学生になったチルドレンたちが初めて挑む中学の文化祭。薫たちのクラスは「演劇」を演し物とすることとなった。演目は「ナイチンゲールとバラ」。蛇足ながら「ナイチンゲールとバラ」はオスカー・ワイルドの書いた童話。ナイチンゲールは看護婦さんではなく「夜鳴きウグイス」です。「愛」という目に見えないもののために、その身を一輪のバラに託し消えていくナイチンゲール。その悲しい宿命は人の心を打ちます。その哀しいラストを自分たちのオリジナル(二次創作って言ってやがったなw)でハッピーエンドへと変えようとする少女たち。そしてその演目の裏でまた、哀しい戦いが幕を開けます。
「エデンノカケラ」…「完全複製ドナー用特別育児施設(Entire Duplicate-Donor‘s Extra Nursery)通称:EDEN(エデン) その施設は「人の複製(クローン)」を育て、必要になった時その部品(からだ)を本人(オリジナル)に供給する。その場所で育つクローンとその管理者たちの「つかの間のふれあい」の物語。現実的には、おそらく「人間のクローン」も作れるのでしょうね。ではそのクローンに宿る魂魄はどこから来るのでしょう? 「EDEN」で管理、育成されている彼女たちには間違いなく「魂」が存在します。ではその魂の行きつく果ては?? 少女たちはあくまでオリジナルのスペアとして存在するため、たとえばオリジナルが不慮の事故などでこの世を去った時には「不要な複製」として処分されてしまいます。
たぶん「生命をもてあそぶもの」として実現はしない、エデン。実在したとしてもおそらくはカプセル培養などで、本当に「パーツ」として生かされ?るのでしょう。そのほうが「こころ」が痛まないから…。
そんな彼女たちが生きていく施設が「エデン」と名づけられたのは大いなる皮肉か、それとも…。