「とある科学の超電磁砲」第16話を観た
…やっとこの回で「上条当麻の出番」も終わり…と信じたいw
もう出てこなくていいよ?かっこ良すぎ。どんどん美琴に「刷り込み現象」が発生してしまう。
当麻くんはいいから、禁書目録のほうでインデックスと戯れていてくださいw
(当麻ファンの人、ごめんw)
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、感謝します。
まぁ後半のパートで「これが立ちこぎです」を観れたのでまずはよしとしましょうw
でもあの後の「ゲコタ持ってるこっちが妹さんでしょう?」からの一連、原作通りとはいえ(だからこそ)やっぱ好き。
二人の姉妹を前に美琴のことをさんざ腐した(笑)あげくに、美琴の心にとどめを刺したセリフもね。もう涙ぽろぽろもの(涙)
涙といえば佐天涙子」さんですがw 美琴とともにクッキーを作るシーンはカットされていたものの、初春と一緒にそのあと片づけをするシーンで登場。ていうかあまりにも「クッキー製作時に美琴が散らかしすぎたから」初春を片づけの助っ人に呼んだのでしょうか?w
(大人の事情に関してはあえて目をつぶるw)
黒子が観た「今まで観たこともない(美琴の)顔」が、黒子が美琴の枕とかの臭いをかいだ時に浮かべる顔だったらいいのになぁ、とか思ってもみたり(爆)
さて、来週(から?)はアニメオリジナル?の日常編突入??
自分は基本的には「超電磁砲」は女子中学生たちの「きゃっきゃうふふ」だけでもいいと思っているので、まずはうれしい限り。しかもどうやらフレンダ嬢も再登場ぽいしw ますます観る気が起きようってもんですよ、ええ。
フレンダ、可愛いよ、フレンダw
でも原作の「水泳部の二人」の戦闘シーンも観たいとは思っているのねん。そのあたりは構想練り直して、三期あたりかな?(爆)
今回のラストの「ゲコタ」アイテム、新しくガチャで手に入れるのもいいけど、俺的には、あの現場から「回収」したもののほうが風情があって良かったかな…。でも「血のり」がついてたりしたら、引くかもしれませんわね、視聴者がw
もう出てこなくていいよ?かっこ良すぎ。どんどん美琴に「刷り込み現象」が発生してしまう。
当麻くんはいいから、禁書目録のほうでインデックスと戯れていてくださいw
(当麻ファンの人、ごめんw)
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、感謝します。
まぁ後半のパートで「これが立ちこぎです」を観れたのでまずはよしとしましょうw
でもあの後の「ゲコタ持ってるこっちが妹さんでしょう?」からの一連、原作通りとはいえ(だからこそ)やっぱ好き。
二人の姉妹を前に美琴のことをさんざ腐した(笑)あげくに、美琴の心にとどめを刺したセリフもね。もう涙ぽろぽろもの(涙)
涙といえば佐天涙子」さんですがw 美琴とともにクッキーを作るシーンはカットされていたものの、初春と一緒にそのあと片づけをするシーンで登場。ていうかあまりにも「クッキー製作時に美琴が散らかしすぎたから」初春を片づけの助っ人に呼んだのでしょうか?w
(大人の事情に関してはあえて目をつぶるw)
黒子が観た「今まで観たこともない(美琴の)顔」が、黒子が美琴の枕とかの臭いをかいだ時に浮かべる顔だったらいいのになぁ、とか思ってもみたり(爆)
さて、来週(から?)はアニメオリジナル?の日常編突入??
自分は基本的には「超電磁砲」は女子中学生たちの「きゃっきゃうふふ」だけでもいいと思っているので、まずはうれしい限り。しかもどうやらフレンダ嬢も再登場ぽいしw ますます観る気が起きようってもんですよ、ええ。
フレンダ、可愛いよ、フレンダw
でも原作の「水泳部の二人」の戦闘シーンも観たいとは思っているのねん。そのあたりは構想練り直して、三期あたりかな?(爆)
今回のラストの「ゲコタ」アイテム、新しくガチャで手に入れるのもいいけど、俺的には、あの現場から「回収」したもののほうが風情があって良かったかな…。でも「血のり」がついてたりしたら、引くかもしれませんわね、視聴者がw
日曜劇場「半沢直樹」第2話を観た
やっと今ごろ、2話を観ましたw 昨日が選挙で番組つぶれてて良かったw
誰が敵で誰が味方かわからない、サスペンス的展開。久々にのめり込みそう。
赤井秀和の未だに素人丸出しの芝居はまぁ仕方がないとして、それでも「関西にはこんなおっさん、いるだろうなぁ」って、言ってしまえばはまり役。
「気色悪い関西弁はやめてくれへんか」には笑ったw 何も言い返せない半沢にもw
すごいアツい握手のシーンのあとだっただけに、よけいエスプリが効いてます。
上戸彩も、自分(みつぐ)の目にはどうしても「半沢の娘」にしか見えないところは置いといて、なかなかいい味出してたり。
「銀行員の道連れであっちいったりこっちいったり」のセリフに「道連れ…」と絶句する半沢もなかなか(笑)
どう考えても絶望的な戦いに挑む男を描きながら、ところどころに「くすっ」と笑えるところを作っているところも、副支店長(支店長のいいなり)のいやがらせに、融資課のベテラン、中堅、新人の三人が力を合わせるところも、それぞれが惹かれる展開。ここのシーン、正直言って「ベタ」なんす けど、やっぱり泣いてしまいました。
「ベタ」は「ベタ」なりに、いいもんです。シナリオの骨子さえきちんとしてれば。
来週、第3話はまたも「15分拡大」バージョンとかw
やっぱ見どころのあるドラマが一本でもあれば、生きていけますよねo(^▽^)o
誰が敵で誰が味方かわからない、サスペンス的展開。久々にのめり込みそう。
赤井秀和の未だに素人丸出しの芝居はまぁ仕方がないとして、それでも「関西にはこんなおっさん、いるだろうなぁ」って、言ってしまえばはまり役。
「気色悪い関西弁はやめてくれへんか」には笑ったw 何も言い返せない半沢にもw
すごいアツい握手のシーンのあとだっただけに、よけいエスプリが効いてます。
上戸彩も、自分(みつぐ)の目にはどうしても「半沢の娘」にしか見えないところは置いといて、なかなかいい味出してたり。
「銀行員の道連れであっちいったりこっちいったり」のセリフに「道連れ…」と絶句する半沢もなかなか(笑)
どう考えても絶望的な戦いに挑む男を描きながら、ところどころに「くすっ」と笑えるところを作っているところも、副支店長(支店長のいいなり)のいやがらせに、融資課のベテラン、中堅、新人の三人が力を合わせるところも、それぞれが惹かれる展開。ここのシーン、正直言って「ベタ」なんす けど、やっぱり泣いてしまいました。
「ベタ」は「ベタ」なりに、いいもんです。シナリオの骨子さえきちんとしてれば。
来週、第3話はまたも「15分拡大」バージョンとかw
やっぱ見どころのあるドラマが一本でもあれば、生きていけますよねo(^▽^)o
「ドキドキ!プリキュア」第25話を観た
えっと、なんというか、完全に脱力状態w いや、選挙結果もだけどw
YouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございました。
ちなみに「メロディ」と「ナージャ」の中の人が同じことから発想された動画かと思います。
「ドキプリ」のダメさ加減とこの動画は全く関係ありませんのでご容赦ください。
今回のお話、発想は面白かったんですけどねw
セバスチャンが「お嬢様のためにお役に立とうとして」科学的?に「プリキュアになれる(ていうか変身する)アイテム」を開発する。だけどその装置を(なぜか同じトランクを持った)マーモに拾われてしまい、悪用されてしまう…ていうのは発想そのものはいいんですが、なんか「キュアロゼッタ」がパワーアップ?するお話と「何の関係があるんだ?」てのが素直な感想。これはこれでひとつの「お遊び回」として独立させたほうが良かったかも。
マーモが「あの姿」に変身してとる行動も「まったく脈絡なし」w
あの姿になったら彼女の意思にかかわらず「正義の行動」をとるようになってしまい、「自分のアイデンティティとの葛藤に苦しむ」くらいの演出が欲しいんですよねぇw
なんかねぇ、脚本が破たんしているというか、詰め込み過ぎ?w いや、たぶん「やる気がない」んでしょうね。
来週は六花ちゃんの回なんで一応見ますけど…w これ以上、ドキプリは観なくていいかもw
たぶん「ふたりはプリキュア」当時のスタッフなら、今回のラストで「これでパワーアップしてないのは自分だけ…」とか思いに至る六花ちゃんの姿が描かれてるんじゃないか、と思うんですが…w
※「ふたりはプリキュア」で、キリヤが闇に消えた「次の回」のラストで、なぎさが「その夜、ほのかはキリヤくんのことを思って泣いたんだって」というナレーションが入るんですが、こっちだって泣きましたよ、その演出に(もちろん、ほのかの思いにも、ですけど)。
「シリーズ構成」てのはこういうことを言うんだよなぁ、と思うほんの一端のエピソードでした。
来週のお話、ちょっとだけ思うのは(たぶん)何らかの怪我をして記憶喪失?か何かになる「イーラ」と六花ちゃんの心の交流(ちょっとだけラブロマンス?)があると思うんですが、このエピソードが物語ラストに至るまで、彼ら(彼女ら)の心の中に、「ちょっとしたキズ」として残ることがあるなら、少しは…。…いや、期待するだけ無駄か(爆)
YouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございました。
ちなみに「メロディ」と「ナージャ」の中の人が同じことから発想された動画かと思います。
「ドキプリ」のダメさ加減とこの動画は全く関係ありませんのでご容赦ください。
今回のお話、発想は面白かったんですけどねw
セバスチャンが「お嬢様のためにお役に立とうとして」科学的?に「プリキュアになれる(ていうか変身する)アイテム」を開発する。だけどその装置を(なぜか同じトランクを持った)マーモに拾われてしまい、悪用されてしまう…ていうのは発想そのものはいいんですが、なんか「キュアロゼッタ」がパワーアップ?するお話と「何の関係があるんだ?」てのが素直な感想。これはこれでひとつの「お遊び回」として独立させたほうが良かったかも。
マーモが「あの姿」に変身してとる行動も「まったく脈絡なし」w
あの姿になったら彼女の意思にかかわらず「正義の行動」をとるようになってしまい、「自分のアイデンティティとの葛藤に苦しむ」くらいの演出が欲しいんですよねぇw
なんかねぇ、脚本が破たんしているというか、詰め込み過ぎ?w いや、たぶん「やる気がない」んでしょうね。
来週は六花ちゃんの回なんで一応見ますけど…w これ以上、ドキプリは観なくていいかもw
たぶん「ふたりはプリキュア」当時のスタッフなら、今回のラストで「これでパワーアップしてないのは自分だけ…」とか思いに至る六花ちゃんの姿が描かれてるんじゃないか、と思うんですが…w
※「ふたりはプリキュア」で、キリヤが闇に消えた「次の回」のラストで、なぎさが「その夜、ほのかはキリヤくんのことを思って泣いたんだって」というナレーションが入るんですが、こっちだって泣きましたよ、その演出に(もちろん、ほのかの思いにも、ですけど)。
「シリーズ構成」てのはこういうことを言うんだよなぁ、と思うほんの一端のエピソードでした。
来週のお話、ちょっとだけ思うのは(たぶん)何らかの怪我をして記憶喪失?か何かになる「イーラ」と六花ちゃんの心の交流(ちょっとだけラブロマンス?)があると思うんですが、このエピソードが物語ラストに至るまで、彼ら(彼女ら)の心の中に、「ちょっとしたキズ」として残ることがあるなら、少しは…。…いや、期待するだけ無駄か(爆)