「とある科学の超電磁砲S」第17話を観た
今回から、オープニング、エンディングも一新。新シリーズに入った「超電磁砲S」です。
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
新オープニングでは「アイテムズ」の姿はあっても「しいたけ」さんの姿は消えてしまいましたねw 彼女の活躍は「第三部」のお楽しみ、ということなのでしょうか。
まぁ「さしみのつま」レベルのキャラじゃなさそうですしねw
最近になって「食蜂」がなぜ「しいたけ」なのか気がついたんですが(←遅いわw)、気がついた途端にオープニングから姿を消すという…w
ところで「さしみのつま」といえばフレンダですが(←おいw) なんか異様に「幼くなったように」感じたのは私だけでしょうか? なんか体型も黒子同様の「幼児体型」でしたしww 可愛いから許しますけどね。以降出番ないかも知れませんし(爆)
新オープニングでは「これでもか」というくらいに披露される「美琴の短パン(トレパン?)」にちょっと食傷気味w コンテ切ったの誰?かなりあざとくないか?(笑)
「短パン」とはいえ「女の子のスカートの中」なのだから、もう少し出し惜しみしましょうよ(爆)。黒子の手からテイクオフして画面手前でトンボ切るときの超アップなんか、やっぱりどきどきしまっせ(←それが狙いだからまたあざといっちゅーねんw)
でも一連のオープニングで「4人して高い所に上がって同じ方向を見つめてる」場面は「かなり」好き(同じ方向じゃない絵もありましたけど)。
あと細かいシーンですけど、婚后さんの「エアロハンド」で重量物を飛ばす寸前に「伏せ」をするところが「かなり」好きw
お話の中身はというと、4人して(途中から5人)きゃっきゃうふふやってる分にはいいんですけど「すっぽんの甲羅」ごと鍋作るのはやめようよ…TT それに美琴、あれだけの上質の牛肉をあんな量買ってくるなんて、お前どんなブルジョア(死語?)やねんw
あいかわらず、というか黒子の変態ぶりはますます過剰だしw
ゲコタ先生が言った「御坂妹たち」の延命?処理にはちょっとだけ涙がぽろり。少しだけ、報われたね、美琴(^_^)v
またまたオープニングに話は戻りますが、あの「幼い少女」は誰なんでしょうね? なんか「あやつり人形」ぽい演出もありましたけど。
映画「エンデュミオンの奇蹟」と何か関連が?(←よくわからん)
関係ないけど映画のスタッフは「奇跡」と「奇蹟」の差が良くわかっていないようで、ちょっと残念www
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
新オープニングでは「アイテムズ」の姿はあっても「しいたけ」さんの姿は消えてしまいましたねw 彼女の活躍は「第三部」のお楽しみ、ということなのでしょうか。
まぁ「さしみのつま」レベルのキャラじゃなさそうですしねw
最近になって「食蜂」がなぜ「しいたけ」なのか気がついたんですが(←遅いわw)、気がついた途端にオープニングから姿を消すという…w
ところで「さしみのつま」といえばフレンダですが(←おいw) なんか異様に「幼くなったように」感じたのは私だけでしょうか? なんか体型も黒子同様の「幼児体型」でしたしww 可愛いから許しますけどね。以降出番ないかも知れませんし(爆)
新オープニングでは「これでもか」というくらいに披露される「美琴の短パン(トレパン?)」にちょっと食傷気味w コンテ切ったの誰?かなりあざとくないか?(笑)
「短パン」とはいえ「女の子のスカートの中」なのだから、もう少し出し惜しみしましょうよ(爆)。黒子の手からテイクオフして画面手前でトンボ切るときの超アップなんか、やっぱりどきどきしまっせ(←それが狙いだからまたあざといっちゅーねんw)
でも一連のオープニングで「4人して高い所に上がって同じ方向を見つめてる」場面は「かなり」好き(同じ方向じゃない絵もありましたけど)。
あと細かいシーンですけど、婚后さんの「エアロハンド」で重量物を飛ばす寸前に「伏せ」をするところが「かなり」好きw
お話の中身はというと、4人して(途中から5人)きゃっきゃうふふやってる分にはいいんですけど「すっぽんの甲羅」ごと鍋作るのはやめようよ…TT それに美琴、あれだけの上質の牛肉をあんな量買ってくるなんて、お前どんなブルジョア(死語?)やねんw
あいかわらず、というか黒子の変態ぶりはますます過剰だしw
ゲコタ先生が言った「御坂妹たち」の延命?処理にはちょっとだけ涙がぽろり。少しだけ、報われたね、美琴(^_^)v
またまたオープニングに話は戻りますが、あの「幼い少女」は誰なんでしょうね? なんか「あやつり人形」ぽい演出もありましたけど。
映画「エンデュミオンの奇蹟」と何か関連が?(←よくわからん)
関係ないけど映画のスタッフは「奇跡」と「奇蹟」の差が良くわかっていないようで、ちょっと残念www
「ドキドキ!プリキュア」第26話を観た
今回は「ドキプリ」の中で唯一のお気に入り、六花ちゃんのお話でした。
(もちろん六花ママも好きです、念のためw)
だからというわけではありませんが、今回のお話は面白かった、というか「無難にまとまった」お話でしたw あいかわらず「キュアエース」はわけわかんないですけどねw
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございました。
今回、六花をかばってキュアエースの前に立ちふさがるのは、役どころ的には「マナ」だろうなぁと思っていたんですが、その役が「真琴」だったのがちょっと意外。
ここは「最初のころはあまり友達的関係ではなかった真琴と六花も、今では友情で結ばれている」という表現をスタッフはやりたかった、と好意的にとらえることとしますw
もちろんマナもありすも、ほぼ同時に二人の間に割って入りましたけどねw
特にお話の展開に関係なく出現する「ジコチュー(怪物のほう)」も今回は登場なしで、物語的に無理のある展開はなし。もちろん「ありがちなお話」であることは否めませんが、これはこれでよし、だと思っています。
あとはこのお話の後日談、というか、このエピソードが物語後半のキーパーソンのひとつになることを…期待しちゃだめなのかなぁ、今は(笑)。
なんといっても「ジコチューにもプリキュアにも心があること」が物語に深みをもたらすのでは、と思っています。そういう意味では「自分の正義を絶対的なものと信じ、他の(先輩)プリキュアに薫陶を垂れる」キュアエースは、存在自体が好きにはなれませんなぁ。変身後の見てくれは、それなりに好みなんですけどw
まぁできれば「ジコチュートリオ」に関しては
・改心?してプリキュアの仲間になるイーラ
・改心はしないけどなんとなくセバスチャンと仲良くなって敵対するのをやめるマーモ
・キングジコチューが滅びてもなお、その後の世界を見続けようとするベール
というラストを希望です(笑)
もちろんレジーナはマナのお友達として、マナの家に居候ですねwww
…他の二人?…ああ、あいつらはいらん(爆) 今のクールのラストあたりで消滅希望w
(もちろん六花ママも好きです、念のためw)
だからというわけではありませんが、今回のお話は面白かった、というか「無難にまとまった」お話でしたw あいかわらず「キュアエース」はわけわかんないですけどねw
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございました。
今回、六花をかばってキュアエースの前に立ちふさがるのは、役どころ的には「マナ」だろうなぁと思っていたんですが、その役が「真琴」だったのがちょっと意外。
ここは「最初のころはあまり友達的関係ではなかった真琴と六花も、今では友情で結ばれている」という表現をスタッフはやりたかった、と好意的にとらえることとしますw
もちろんマナもありすも、ほぼ同時に二人の間に割って入りましたけどねw
特にお話の展開に関係なく出現する「ジコチュー(怪物のほう)」も今回は登場なしで、物語的に無理のある展開はなし。もちろん「ありがちなお話」であることは否めませんが、これはこれでよし、だと思っています。
あとはこのお話の後日談、というか、このエピソードが物語後半のキーパーソンのひとつになることを…期待しちゃだめなのかなぁ、今は(笑)。
なんといっても「ジコチューにもプリキュアにも心があること」が物語に深みをもたらすのでは、と思っています。そういう意味では「自分の正義を絶対的なものと信じ、他の(先輩)プリキュアに薫陶を垂れる」キュアエースは、存在自体が好きにはなれませんなぁ。変身後の見てくれは、それなりに好みなんですけどw
まぁできれば「ジコチュートリオ」に関しては
・改心?してプリキュアの仲間になるイーラ
・改心はしないけどなんとなくセバスチャンと仲良くなって敵対するのをやめるマーモ
・キングジコチューが滅びてもなお、その後の世界を見続けようとするベール
というラストを希望です(笑)
もちろんレジーナはマナのお友達として、マナの家に居候ですねwww
…他の二人?…ああ、あいつらはいらん(爆) 今のクールのラストあたりで消滅希望w
「恋愛ラボ(らぶらぼ)」2話~4話を観た
いや、もう、やっぱ良いわ、このアニメw
原作のいいとこはそのまま、アニメオリジナルの部分もうまく機能していて、とてもいい作品に仕上がってますw
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
欲を言えば「ダッバーンダバダバ男爵(生徒会所有の抱き枕)」の男爵→伯爵→侯爵への段階的出世物語(w)も再現してほしかったけどww
それにしても、前にも書いたようにもともと「榎本結子(エノ)」のファンな自分ですが、アニメになってホントに可愛くなってるw 中の人の声もかなり好みでw「ぶえっきし(←くしゃみ)」にはもう笑うしかなかったしw
エノ、可愛いよ、エノ(はぁと)w
ギャグの部分とか、ホントにテンポが良くって、プッと吹き出したり爆笑したり。んでもって泣かせるところは泣かせるんだから…好きすぎる(笑)
もう、ね。中学生の女の子たちが、ほほえましくて、泣けるw
そんな原作であり、そんなアニメ。
原作のいいとこはそのまま、アニメオリジナルの部分もうまく機能していて、とてもいい作品に仕上がってますw
動画はYouTubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
欲を言えば「ダッバーンダバダバ男爵(生徒会所有の抱き枕)」の男爵→伯爵→侯爵への段階的出世物語(w)も再現してほしかったけどww
それにしても、前にも書いたようにもともと「榎本結子(エノ)」のファンな自分ですが、アニメになってホントに可愛くなってるw 中の人の声もかなり好みでw「ぶえっきし(←くしゃみ)」にはもう笑うしかなかったしw
エノ、可愛いよ、エノ(はぁと)w
ギャグの部分とか、ホントにテンポが良くって、プッと吹き出したり爆笑したり。んでもって泣かせるところは泣かせるんだから…好きすぎる(笑)
もう、ね。中学生の女の子たちが、ほほえましくて、泣けるw
そんな原作であり、そんなアニメ。