今日のお昼ご飯
今日のお昼ご飯は「焼きビーフン、カレー風味」w
材料は「ケンミンの焼きビーフン」「豚肉細切れ」「玉ねぎ半分」「にんにくの芽」そして「カレー粉」です。

豚肉と玉ねぎ、にんにくの芽を油でいため、軽く塩コショウし、ビーフンを加えてよく炒めた後、カレー粉を適量加えて再度炒めました。
玉ねぎ、にんにくの芽の炒め具合がちょうどいい加減で、手前みそですがなかなか良く仕上がったと思います。
それというのも、この前も一度同じものを作ろうとしたのですが、その時は気がつくとカレー粉(粉)と間違えて「からし(粉)」をふりかけていて、あわててカレー粉を加えましたが得すでに遅く、なんだかよくわからない(しかも焦げ臭い)「焼きビーフン」が出来上がってしまっていたのでした。
…もちろん食べましたよ、リベンジの涙に頬を濡らしつつ(笑)。
そして本日やっと、リベンジが果たせたのでした。まる。
個人的にはこれにたまごを加えて炒めても良かったのかなぁ、という感じ。次に作る時はやってみます。
ちなみに元ネタは「バーミヤン」の「カレービーフン」ですw
最近、メニューにないのかな? だとしたらちょっとだけ残念です。
材料は「ケンミンの焼きビーフン」「豚肉細切れ」「玉ねぎ半分」「にんにくの芽」そして「カレー粉」です。

豚肉と玉ねぎ、にんにくの芽を油でいため、軽く塩コショウし、ビーフンを加えてよく炒めた後、カレー粉を適量加えて再度炒めました。
玉ねぎ、にんにくの芽の炒め具合がちょうどいい加減で、手前みそですがなかなか良く仕上がったと思います。
それというのも、この前も一度同じものを作ろうとしたのですが、その時は気がつくとカレー粉(粉)と間違えて「からし(粉)」をふりかけていて、あわててカレー粉を加えましたが得すでに遅く、なんだかよくわからない(しかも焦げ臭い)「焼きビーフン」が出来上がってしまっていたのでした。
…もちろん食べましたよ、リベンジの涙に頬を濡らしつつ(笑)。
そして本日やっと、リベンジが果たせたのでした。まる。
個人的にはこれにたまごを加えて炒めても良かったのかなぁ、という感じ。次に作る時はやってみます。
ちなみに元ネタは「バーミヤン」の「カレービーフン」ですw
最近、メニューにないのかな? だとしたらちょっとだけ残念です。
「芸能人」と「一般人」の死の重み
「桜塚やっくん」という名の芸能人が高速道路ではねられ、亡くなった。
自ら運転する車が中央分離帯に接触、後続車両にマネージャーがはねられ、おそらくその直後に彼も後続車両にはねられてしまったものらしい。
二人の魂には、改めて哀悼の意を示しておきたいと思う。
多くのメディアが彼の死を悼み、番組で特集を組んでいたりする。
だが、彼と同じ時間に同じ事故に遭遇し亡くなった、彼のマネージャー氏の死は、なぜか
悼まれることはない。
芸能人と単なるマネージャーの死は、そんなにも「差があるもの」なのだろうか?
今日はたまたま会社を休んでいて、ちょこちょこテレビを見ていたが、こと「ミヤネ屋」に至っては、まるで桜塚やっくんの死がそのマネージャーに責任があった、と言わんばかりの内容であった。もともと自分はこのミヤネ何とか言う人の「物事は面白おかしく報道してなんぼ」の職業的精神に敬意は表しつつも、自分とは相いれない、と思っていたので余計そう思ってしまうのかもしれないが、なんとも「人情のない」報道の仕方だろう、と思ってしまった。
たぶんこの事故で亡くなったのがそのマネージャー氏だけであったら、もう少しマスコミの視点も違ったものになったのではないかと思われる。
つらい言い方をすれば、事故を起こしたうえで、後続車両の有無を確認せず「助手席側(車道側)」から車を降りてしまったマネージャー氏の死は自己責任。そしてはねられてしまったマネージャーの姿を見て、やはり後続車両の確認をせず車道に飛び出してしまったやっくんの死も自己責任であり、美化されるほどのことではない。
踏切に倒れ込んだ老人の姿を見て、自らの危険も顧みずその老人を助け、自分は列車にはねられて亡くなった女性の話とは質の違うものなのである。
亡くなった方に関しては、先にも書いたように哀悼の意を示すことに異論はない。
だけどどうしてもマスコミの取り上げ方の差に違和感を感じる。
ミヤネ何とか氏(この人だけじゃないけれども)は「若くして亡くなられた桜塚やっくんの冥福を祈ります」と言っていたが、せめて「桜塚やっくんと、同じ事故で亡くなられたマネージャー、二人の魂」の冥福を祈ることはできなかったのだろうか?
自ら運転する車が中央分離帯に接触、後続車両にマネージャーがはねられ、おそらくその直後に彼も後続車両にはねられてしまったものらしい。
二人の魂には、改めて哀悼の意を示しておきたいと思う。
多くのメディアが彼の死を悼み、番組で特集を組んでいたりする。
だが、彼と同じ時間に同じ事故に遭遇し亡くなった、彼のマネージャー氏の死は、なぜか
悼まれることはない。
芸能人と単なるマネージャーの死は、そんなにも「差があるもの」なのだろうか?
今日はたまたま会社を休んでいて、ちょこちょこテレビを見ていたが、こと「ミヤネ屋」に至っては、まるで桜塚やっくんの死がそのマネージャーに責任があった、と言わんばかりの内容であった。もともと自分はこのミヤネ何とか言う人の「物事は面白おかしく報道してなんぼ」の職業的精神に敬意は表しつつも、自分とは相いれない、と思っていたので余計そう思ってしまうのかもしれないが、なんとも「人情のない」報道の仕方だろう、と思ってしまった。
たぶんこの事故で亡くなったのがそのマネージャー氏だけであったら、もう少しマスコミの視点も違ったものになったのではないかと思われる。
つらい言い方をすれば、事故を起こしたうえで、後続車両の有無を確認せず「助手席側(車道側)」から車を降りてしまったマネージャー氏の死は自己責任。そしてはねられてしまったマネージャーの姿を見て、やはり後続車両の確認をせず車道に飛び出してしまったやっくんの死も自己責任であり、美化されるほどのことではない。
踏切に倒れ込んだ老人の姿を見て、自らの危険も顧みずその老人を助け、自分は列車にはねられて亡くなった女性の話とは質の違うものなのである。
亡くなった方に関しては、先にも書いたように哀悼の意を示すことに異論はない。
だけどどうしてもマスコミの取り上げ方の差に違和感を感じる。
ミヤネ何とか氏(この人だけじゃないけれども)は「若くして亡くなられた桜塚やっくんの冥福を祈ります」と言っていたが、せめて「桜塚やっくんと、同じ事故で亡くなられたマネージャー、二人の魂」の冥福を祈ることはできなかったのだろうか?
「キルラキル」第1話を観た
「天元突破グレンラガン」のスタッフが再集結して作り上げた、ノンストップ学園アクションアニメ…なのか? あ、お色気もあるよw
動画はYouTubeより転載(共有)。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
まぁなんか、このスタッフが作ると「セーラームーン」もこうなるのか…w
え、違うの?? これが「平成の新作・セーラームーン」ちゃうの?←全然違います。
…ある意味勢いだけ、というか、もしかして原作「炎燃(ほのおもゆる)」か?って思えるようなストーリー展開と画面構成w もう歳をとりすぎた自分はこの演出にははっきり言って疲れてしまう。でも若い人は「燃える」のかも知れん。
まぁ自分的には主役の娘「纏流子(まといりゅうこ)」が「しゃべるセーラー服」に無理やり脱がされてセーラー服を「着させられる」場面とか、リングの上でその「セーラー服姿」を披露したときに頬を真っ赤にしているところとか、かなり好きかも知れん。
まぁ「そういうアニメ」じゃないんでしょうけど、主人公があの「セーラー服」を身につけるまでの葛藤みたいなものもあると良かったんだけど。
「着れば確かにパワーアップする、でもそれは自分の力じゃない…」みたいなw
…いや、そういうアニメじゃないのはわかってるんですけど!(笑)
ていうかワンクールアニメかも知れんが、展開早いな。1話ラストで大ピンチになったところで「セーラー服装着、次回に続く」くらいで良かったかな、と思うんですが。
次回は「テニス部主将の女子」が刺客として現れるらしいが、なんというか意外と間延びしそうな展開が怖い。その「ぬるい展開」を「騒がしい演出」で糊塗するアニメにだけはならないで欲しいところです。
とりあえず「見守り」ましょw
動画はYouTubeより転載(共有)。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
まぁなんか、このスタッフが作ると「セーラームーン」もこうなるのか…w
え、違うの?? これが「平成の新作・セーラームーン」ちゃうの?←全然違います。
…ある意味勢いだけ、というか、もしかして原作「炎燃(ほのおもゆる)」か?って思えるようなストーリー展開と画面構成w もう歳をとりすぎた自分はこの演出にははっきり言って疲れてしまう。でも若い人は「燃える」のかも知れん。
まぁ自分的には主役の娘「纏流子(まといりゅうこ)」が「しゃべるセーラー服」に無理やり脱がされてセーラー服を「着させられる」場面とか、リングの上でその「セーラー服姿」を披露したときに頬を真っ赤にしているところとか、かなり好きかも知れん。
まぁ「そういうアニメ」じゃないんでしょうけど、主人公があの「セーラー服」を身につけるまでの葛藤みたいなものもあると良かったんだけど。
「着れば確かにパワーアップする、でもそれは自分の力じゃない…」みたいなw
…いや、そういうアニメじゃないのはわかってるんですけど!(笑)
ていうかワンクールアニメかも知れんが、展開早いな。1話ラストで大ピンチになったところで「セーラー服装着、次回に続く」くらいで良かったかな、と思うんですが。
次回は「テニス部主将の女子」が刺客として現れるらしいが、なんというか意外と間延びしそうな展開が怖い。その「ぬるい展開」を「騒がしい演出」で糊塗するアニメにだけはならないで欲しいところです。
とりあえず「見守り」ましょw