手抜きの転記更新でございますwww
「回顧録2」
懲りずに2回目の回顧録を書いてみますた(><)
今回は生まれて初めての告白を実行しようとした時の話
それはとある夏の日…
夏休みの前日
クラスの打ち上げ(飲み会)が行われる日をその場に選んだわけですよ
相手もまんざらではないとの情報を事前に入手し、実行を決意したんですけどね
その子は原田知世に似ている可愛らしい女の子でした
以降、知世ちゃんとして話の中にでてきます
ドキドキしながらも刻一刻と過ぎていく中
タイミングを見計らいながらチャンスを伺っていると
予想だにしない出来事が!! ( ̄□ ̄;)
なんとその相手の子が帰ると言い出しました
これには参りました
ちょ、ちょっと待ってよ~俺の計画台無しジャン!
必死に引き止めにかかるも
「これから彼とちょっと用事があるから…」って
彼がいるなんて聞いてねぇ~
完全に企画倒れです
誰だよ!俺にガセの情報をつかませたのは!
当たる先もなく、泣くに泣けずにその後は
飲みまくりなのは言うまでもありません
その結果、かなり気持ち悪くなっちゃいました
でも記憶はちゃんとあるわけなんですね
その証拠にこうやって回顧録を書いてるんですから
話を元に戻しましょう
酔いを醒ますために外に出て休んでいると
○美ちゃんが心配して来てくれました
大丈夫だよと答えてその場で少し話しをすることに
「知世ちゃん帰っちゃって残念だったね…」
なにを隠そうこの○美ちゃんこそが
俺にガセネタを提供した張本人なんですよ
「まぁしょうがないよ」なんて強がって答えました
しばし気まずい沈黙が続いていたのですが…
今日はここまで!続きは第3回目をお待ちくだされm(_ _)m