今まで[要支援2]だった父(92歳)の介護度が

 

病院を退院して多少身体が弱った気がすると思っていたけれど

 

まさかの[要介護4]になったので

 

父の状態を確認するためにもお世話になっているグループホームへ行ってきました

 

 

2週間前に会った時と特に変わりはなく

 

やっぱりこれで[要介護4]とは思えない

 

 

グループホームの施設長さんに聞いてみると

 

せいぜい[要介護3]って感じだと思うと言っていました

 

でも3でも4でもお世話する内容は変わらないから大丈夫だと言われたんですよ

 

 

でもね内容は変わらなくてもこちらが支払う料金は変わるでしょう?

 

なんて事は言えませんがね…

 

 

だってトイレに自分で行けるけれど失敗する事は多々あるらしいです

 

食事も自分で出来るけれどこぼす事も多いようです

 

自分で歩いているけれど意味もなく歩いているので徘徊扱いです

 

手助けすれば生活出来ていた入院前の[要支援2]とはかけ離れてしまっている父の状態でした

 

 

やはり実際に対応している人じゃ無いと解らないなと実感しましたよ

 

 

いつもお世話になっているグループホームには

 

「皆さんで食べて下さい」とスイカ(大玉)の差し入れをしてきました

 

今後とも宜しくお願いしますって意味を込めてです、えへへ

 

 

吐血して救急搬送された父(92歳)ですが

 

3週間ほど入院した後は元気にグループホームで生活しております

 

 

普通高齢者って入院するとガッツリ弱って歩けなくなったり

 

下手すると寝たきりになったりすると聞いていたので

 

普通に歩けるようになった父にホッとしました

 

 

実際ダンナのお母さんは入院して退院した後2週間ほどで亡くなりましたので

 

私の父の身体の強さは凄い!とビックリでしたよ

 

 

その父は今まで[要支援2]でした

 

認知症がある場合[要介護1]にはなると聞いていたんだけれども

 

認知症もさほど酷くは無いのでこんなものかとも思っていました

 

 

今でも日常生活はほとんど自分で出来ます

 

自分でトイレに行って自分で食事が出来ます

 

着替えも自分でしているし会話もすぐ忘れてしまうけれど

 

何を言われてどうすれば良いかなんて事は理解出来ます

 

 

そんな父に新たな介護度を知らせる通知が役所から届きました

 

なんと驚きの[要介護4]です

 

 

2週間ほど父に会っていないので明日確認に行く事にしました

 

[要介護4]になった父はどんな感じでしょうね?

 

 

いや…今まで通りだと思いますけどね

 

介護費用が値上がるんだろうなぁ…困ったなぁ…

義母が18日急逝して明日が告別式となりました

 

 

義母は家の中で倒れ救急搬送で病院へ行きましたが

 

88歳と高齢のため積極的な治療はしない方針で

 

容体が落ち着いたので退院となったものの

 

家に帰っても寝たきりになるので同居している義兄の負担になるため

(因みに義兄嫁も同居しているものの夫婦仲は悪く自分の親は自分で面倒見ろと言っているそうです)

 

急遽ケアマネさんの紹介で老人ホームに入居したのが今月の6日でした

 

 

2週間経ちそろそろ面会に行った方がいいのでは?

 

なんて思っていた矢先に「お袋が息を引きとった」と義兄からダンナに連絡が入りました

 

なんかあっという間の出来事でダンナも唖然としていましたが

 

粛々と葬儀の手配が済み明日お別れです

 

 

私はといえば自分の身内(主に認知症の父)の事が優先で

 

ここ数年は正月すらお義母さんに会っていませんでして

 

不義理な嫁ですみません…最後のお別れくらいちゃんとしましょう

 

 

と言う事で明日の準備をしていた所ふと気づきました

 

夏のフォーマルは4年前実母の葬儀で着たのが最後です

 

まだ着られるよね?まさかサイズが合わないなんて事はないよね?

 

不安に駆られた私は着てみました

 

 

………ファスナーはかろうじて閉まったもののパッツンパッツンでした

 

腰をかがめたら破けそうです………

 

 

慌てて買いに走りましたがゆっくり吟味している時間など無いので

 

とにかく試着してゆったりと着られる夏用のフォーマルを速攻で購入したんですが

 

お値段が少々高かった……

 

 

安めの服はサイズが無いとか若い人用でスリムなデザインとかで

 

もうね諦めて購入しましたよ

 

 

しょうがないじゃん!明日必要なんだもの!

 

 

しかし確認して本当に良かった

 

朝着てみて「着られない!」なんて事になっていたら

 

暑い中冬のフォーマルで行かなければならない所でしたよ

 

 

危ない危ない

 

 

と言う事で明日は5時起きで支度して行って参ります!

お義母さんが入院したとの連絡がお義兄さんからあって

 

昨日私達夫婦お見舞いに行くために久しぶりに電車で一緒に出かけました

 

 

私も自分の父が認知症になったり私の姉と妹が他界したりなんかして

 

ここ数年は自分の身内の事で手一杯だったため

 

ダンナの親の事はお義兄さんに任せっきりでした

 

 

なのでやはり「お見舞いに行くべきなんだろう」と思い

 

電話でお義母さんの容体を聞くだけで済まそうとしていたダンナを誘い

 

2人で埼玉の病院まで行ったんですよ

 

 

上野東京ライン宇都宮線に乗ると静岡から埼玉を通り栃木まで一本の電車で行けます

 

便利な電車があったものです

 

その電車のグリーン席なら長時間でもかなり楽が出来るので疲れません

 

 

4時間近くかかりますが問題なく埼玉の病院のある駅の近くまで行き

 

電車乗り換えのために一度トイレ休憩した時にダンナが気づきました

 

「今の電車に財布を落としたかもしれない…」ってね

 

 

キャッシュカード、クレジットカード、現金、保険証等々

 

大事なものがいろいろ入っていた様です

 

ダンナショックが大き過ぎて呆然としています

 

 

ついさっきまで乗っていた電車です

 

車内にいた乗務員さんにでも頼めば探してくれるかも知れません

 

乗っていた電車は解っているしグリーン車だったから席もわかっています

 

混んでいなかったっていうかグリーン車内はガラガラでこの先は栃木へ向かっているので

 

さらに混む事も無いと思われるので

 

すぐに見に行ってもらえれば速攻で見つかるはずと思いました

 

 

駅の窓口へ行ってそう訴えましたが「それは出来ない」との事でした

 

なんで?

 

なんでも何もそういう決まりなのだそうです

 

 

グリーン車なので終点で清掃が入るのでその時に見つかれば

 

その駅の忘れ物案内所に届くのでそれまでは何も出来ないそうです

 

 

終点の駅に到着するのは後1時間強かかります

 

そこで終点の駅の忘れ物案内に電話をしたけれど

 

忘れ物が届けられてからじゃ無いとやはり何も出来ないというではありませんか

 

率先して探してはくれないそうです

 

 

しょうがないので電車が終点に着くまでの間

 

本来の目的であるお義母さんのお見舞いに行きましたが

 

かなり弱っていたお義母さんよりも財布の事が気に掛かります

 

見つからなかったらカード類を停止しなければなりません

 

 

気もそぞろにお見舞いを済ませて何か財布を探す手はないのかと調べまくり

 

ようやくJR東日本のサイトで申し込める事がわかりました

(駅の職員さんがそれを教えてくれれば良いのに!)

 

財布の中身や形状、落とした場所などを入力して後は待つだけです

 

 

そして夕方ついにそれっぽいものが見つかったメールがきました

 

心の底からホッとしましたよ!

 

 

そして今日ダンナは栃木の終点の駅まで受け取りに出かけました

 

往復10時間近くかかり乗車料金が一万円近くかかる栃木の終点駅です

 

 

ダンナはこれに懲りて忘れ物や落とし物をしなくなるといいと思うよ

 

だって前に携帯電話や家の鍵を無くした事があって反省していなかったからね

 

 

それにしてもたとえば旅行客などでもっと遠方の人だったら

 

見つかっても受け取りに行けない場合があるでしょう?

 

そういう場合はどうするのでしょうね?

 

 

 

父が吐血して緊急入院してからそろそろ2週間でしょうか

 

時間が経つのが早いですね〜

 

 

昨日ようやく集中治療室から一般病棟に移ったけれど

 

あまり良くなった感じはしません

 

 

吐血に関しては「胆嚢が腫れていて何かの感染症じゃ無いか」と医者は言っていて

 

そのせいで「胃に負担がかかり(吐き気とかでの腹圧で)胃壁が裂けたのかも」との事で

 

それは内視鏡で胃の中の出血部位をクリップで止めて

 

腫れていた胆嚢は抗生物質の点滴で治ってきました

 

 

腫れたままだと胆嚢に針を刺しての治療をしなければならないらしく

 

抗生物質が効いて良かった様です

 

 

わりと元気で集中治療室の中を歩かせてもらったりして回復傾向にあったらしいんですが

 

食事を再開した途端再び吐き気で急遽食事を止め

 

内視鏡検査をしたところ胃の中に少量の出血が見られたそうです

 

 

父は92歳と結構な高齢なので慎重に様子を見ながら治療を進めると医者が言うのでお任せしましたが

 

そんな中でも誤嚥性肺炎をおこしで発熱ですよ

 

 

昨日ようやく一般病棟に移動したものの酸素濃度が正常値に戻らないのと

 

夜になると認知症の症状である[せん妄]が出るので睡眠導入剤で寝ているので

 

翌日の昼間でも常に眠い様です

 

 

これはこの後回復するのでしょうか?

 

 

入院前の父は足腰丈夫だし認知症の症状も軽くて会話はちゃんと成立しますし

 

私の事もわかります

 

グループホームでお世話にはなっていますが

 

物忘れは酷いけれどちょっと手助けすればトイレも食事も着替えも自分で出来ていました

 

 

昨日の父の状態を見ていると今後が心配ですねぇ…

 

昨夜遅くに父がお世話になっているグループホームから電話がありまして

 

こんな時間に電話だなんて悪い予感しかしません

 

 

電話の内容は案の定悪い知らせで「父が吐血したので救急車を呼んだ」です

 

まだ救急車は発車して無いので行き先の病院は不明なのでまた連絡すると言う事でした

 

 

二日前にグループホームへ面会に行き

 

いつも通りの父と話をしたばかりなんです

 

具合が悪そうな感じは一切なかったんですけどね

 

とは言え92歳ですから何かあってもおかしくは無いのでしょう

 

 

病院が決まったら私も行かなくてはなりません

 

「あまり遠い病院だと困るな〜」なんて父の心配よりも自分の事しか考えていない鬼娘です…

 

 

20分程で再び電話があり近場の救急病院に搬送されたと聞いてホッと一安心

 

近場の救急病院とは言えあまり行ったことのない場所だし夜道の運転は怖いので

 

ダンナに運転してもらい駆けつけました

 

 

内視鏡検査で胃の上部からの出血と判明してクリップで止めて止血したそうですが

 

けっこう出血していたらしく貧血なので輸血をして

 

血液検査で白血球の数が異常に多いからと抗生物質の点滴も加わりました

 

 

医師の診断では

 

「何かの感染症で吐き気を催し胃に負担がかかり出血したのではないか」との見立てです

 

取り敢えず検査をしながら様子を見るため2週間程の入院予定となりました

 

貧血からの輸血で血圧が不安定になるのでまずは集中治療室に入る事になりまして

 

状態は安定しているものの、なんせ高齢ですからね

 

いつ何が起きてもおかしくは無いのでしょう

 

 

いくつもの承諾書にサインをして帰ってきましたが

 

私達が病院に着いてから出て来るまでなんと4時間半かかりました

 

待ち時間の長い事長い事…

 

家に帰って布団に入った時は5:00過ぎてましたよ      トホホ

 

 

一昨年に母の独身の弟が亡くなって身元引受人&遺産相続人に私と従姉妹たちに連絡が来て

 

その関係で母方の祖父母の出生から死亡までの戸籍を取り寄せた時に

 

母方の祖父の本籍地が滋賀県で祖母の本籍地が新潟県である事がわかりました

 

 

母は東京で生まれ育っていて本籍地については聞いた事が無かったので

 

ちょっと驚いたんですよ

 

母もその兄弟達ももう亡くなっているので詳しい話は聞けません

 

 

そしてふと父方の出身は何処だろうと思い立ちましてね

 

父方の祖母は茨城県だとわかっています

 

私が子供の頃に交流が多少あって夏休みに遊びに行ったりもしていました

 

 

でもね祖父については全くもってわかりません

 

父もその兄弟達も祖父の実家については話した事がない気がするんですよ

 

認知症になる前の父に祖父について聞いたところ

 

「妾の子だったらしい」って言っていまして

 

それなら詳しい事は言いたがらないのかもねと納得してはいました

 

戦争も絡んでいる時代の事です

 

辛い記憶もあるでしょうから根掘り葉掘り聞く事はしませんでした

 

 

でも去年父の持っているお墓の[墓仕舞い]を終えてやはり思いました

 

そのお墓は茨城県にありまして同じ寺の中に本家のお墓もあると聞いています

 

父は母と同じで東京で生まれ育っているのに何故にわざわざ本家と同じお寺さんにお墓を建てたのか?

 

妾の子の意地なのか?

 

 

気になり出したら止まりません!

 

父は認知症なので聞いてもわからないと言うし

 

叔父(父の弟)や叔母(父の妹)も知らないようです

 

そこで母の時と同じように戸籍を辿ってみる事にしました

 

今は自分の系譜なら簡単に戸籍謄本が手に入るんですよね

 

「自分の出自を調べている」という理由で父方の祖父の出生の戸籍謄本を出してもらいました

 

 

父の現在の本籍地と祖父の死亡時の本籍は同じでした

 

そこから辿って祖父の出生の戸籍謄本は簡単に出ましたよ

 

 

結果祖父は妾の子ではなくちゃんと祖父の両親は入籍していました

 

祖父は埼玉県で生まれたようですが本籍地は茨城県でしたね

 

父方の祖父母の本籍地が同じ茨城県でちょっと残念…

 

母方の時のように意外なところの出身で驚きたかったんですけどね

 

 

実はついでに祖父の両親(曾祖父母)の戸籍も出してもらったんですが

 

曾祖父はもちろん茨城県ですが曾祖母は出生時の戸籍が見つかりませんでした

 

 

戸籍制度が出来たのは明治5年だそうです

 

曾祖父母の生まれた時代は年号が“安政”でしてその親になると“天保”生まれでした

 

なんか歴史の授業でしか聞いた事のないような時代の人でしたよ

 

 

ちょっと面白かった自分のルーツ探しでした〜(^^)

 

 

カタログギフトを貰ったので早速商品を選んでネットで注文しました

 

その日のうちに発送済みのメールが届き「早い!」とは思ったものの

 

そう言う事もあるかと納得していました

 

 

[配送状況を確認する]の場所をクリックすると発送済みになっていまして

 

「明日到着予定」の文字を信じて待っていたけれど商品は届きませんでした

 

 

なので配送方法が[ヤマト]と書いてあったのでクロ◯コヤマトのサイトで

 

メールに書いてあった追跡番号を入力してみると「該当する番号はありません」となり

 

そう言えばクロ◯コヤマトは伝票番号って言うんじゃなかったかなと思い

 

追跡番号はゆうパックじゃ無いかと考えてゆうパックのサイトで番号を入力してみたけど

 

やはり「該当する番号はありません」となりました

 

 

そこで再びメールにある[配送状況を確認する]をクリックしてみたら

 

今度はなんとAmazon のサイトのログイン画面になりました

 

 

そこで変だと気づけば良かったのにおバカな私はログインしてしまった訳ですよ

 

メールからログインしたためにAmazonから確認メールが来たので正しいサイトだったのでしょうか?

 

それでもまだ気づかずに「一日くらい荷物が遅れることはあるだろう」と寝たのが昨夜の事でした

 

 

しかし布団の中でちょっと考えましたよ

 

配送方法が[ヤマト]と書いてあるのは変じゃね?

 

普通なら[クロ◯コヤマト]って書くんじゃないの?

 

だいたい番号が間違ってるってどう言う事?

 

「やばいかもしれない!Amazonに言われるままにパスワード入力してログインしちまった!」

 

 

今朝起きてからカタログのコールセンターに連絡して聞いてみたら

 

「商品はまだ発送していません」と言われて唖然としてしまいました

 

やはり届いたメールは偽物だったようです

 

 

すぐにAmazonのパスワードを変更しましたが大丈夫かな〜

 

しばらくは支払い関係を注視している必要がありそうです

 

 

でもね次に同じ事が起きた時に自分は疑えるかどうか自信がありませんよ

 

 

先ほど我が家で1番新しいWindows11のpcでそのメールをみたら

 

「このメールは成りすましの可能性があります」って表示されていました

 

……なんて事……今後はこのpcでメールチェックをした方が良さそうですね( T_T)

 

 

 

 

 

 

我が家は基本的に初詣は行きません

 

なぜなら寒いし人混みが嫌いだしで面倒極まりない

 

 

でも今日は天気が良いし「正月休みも終わったので空いているかも?」と思い行ってみる気になりました

 

 

熱海にある来宮神社までは車でも電車でも大体50分くらいの距離

 

近場の名の売れた神社だけど

 

移住して6年経つのにまだ一回も行った事がありませんでした

 

 

去年の今頃はダンナが入院中だったけれど

 

今年は回復して穏やな正月を過ごした事もあり

 

ドライブがてら車で行く事にしたんですよ

 

 

途中のお蕎麦屋さんでお昼ご飯を済ませたんですが

 

神社に甘味処があるようなので

 

そこで何か食べたかった私はお昼ご飯を減らして挑む予定でした

 

 

道路もさほど混んでいなかったので順調に神社のそばまでは行けました

 

だがしかし!

 

神社の周辺は大混雑…

 

数ある駐車場はすべて満車の表示

 

道も渋滞して神社に向かう歩行者も行列しているのが車から見えました

 

 

これではたとえ車を停めるところが見つかっても人混みで酔いそうです…

 

この人混みではダンナの排便障害も心配です

(トイレにいつ入れるやらわかりませんから)

 

もうね、諦めましたよ

 

渋滞を抜けて空いている道から帰宅する事にしました

 

 

神社の甘味処に行けなかったのは心残りですが

 

あのまま突き進んでもどうせ店も混んでて落ち着かなかったと思うのでしょうがありません

 

たいして遠い場所では無いのでまた次の機会を待ちましょう  シクシク

 

①去年の12月に直腸ガン切除の手術をしたダンナは今年の正月から6月の半ばまでず〜っと体調不良でした

 

食欲不振と発熱などもたびたびありまして

 

ようやく普段通りに動けるようになたのが7月頃でしたね

 

 

その後は排便障害があるものの

 

トイレに行ける環境にあれば外出も問題なしで

 

手術後の1年検診でもガンの転移や再発も見られなかったので

 

今後は3ヶ月ごとの血液検査と年一回の内視鏡検査のみとなりました

 

ダンナの大腸ガン騒動は取り敢えずの終息宣言です

 

 

②高齢の父は認知症でグループホームにお世話になっているけれど

 

病気にならず、認知症は悪化せず、施設のスタッフの方々とも仲良くやっているようです

 

来年も引き続き宜しくお願いしたいものです

 

 

③その父には内緒で父の管理しているお墓の墓仕舞いをしました

 

そのお墓に入っていた父の両親と幼くして亡くなった兄2人の遺骨は叔母(父の妹)が引き取り

 

母の遺骨は私が引き取って我が家の近くのメモリアルガーデンで樹木葬にしました

 

それが12/15の事でした

 

 

④2月に入籍した次女は9月に結婚式を挙げました

 

ダンナの体調を考慮してくれたので結婚式は後回しになりましたが

 

夫婦で参加出来て良かったです

 

2月に結婚式をしていたらダンナは参加出来なかった事でしょう

 

 

いろいろあった感が強い今年だったけれど

 

来年はどうなるのでしょうね

 

 

義母が88歳でちょっと認知症が疑われるようになってきたようです

 

でも義母は義兄夫婦と同居しているので特に気にしていなかったダンナですが

 

自分のガンも治った事だし今後の義母の事を義兄と話し合うと言っていました

 

 

来年はダンナの実家関係の事に振り回されるかもしれませんね

 

義兄夫婦は家庭内別居状態だとも聞いているのでちょっと心配です…