神様は良いことも悪いことも決めてないよ。
良いことや悪いことを決めたのは人だよね。
人に否定されたとしても、
その人の思い込みでしかないよ。
誰も悪くない。
キミも悪くない。
自分が正しいと思う道が正しいんだ。
みんなが、なかよくできるように、
人は、いろいろルールをつくったんだよ。
みんなが、ケンカをするために、
ルールを作ったんじゃない。
しあわせになれるみちへ進むために進むんだ。
もしも、しあわせでないのなら、
道が違うはずさ。
新しいこと
夢にまでみたこと
だけど、それは、恐怖。
不安の霧に囲まれて。
今日もボクは絶望のなか。
あの人、この人、みんな、すごい人ばかり。
ボクは努力しても、無駄だと思う。
自分がバカにみえる。
自分が努力するのが
アホにみえる。
ボクは誰なの?
ボクはどこにいるの?
ボクはなにしてるの?
ボクはなんなの?
ボクは……。
みんなに置いてかれたからって、
悔しがる必要なんかないと思う。
寄り道して原っぱで、
お花積んでればいいのさ。
悔しがる必要なんかないと思う。
寄り道して原っぱで、
お花積んでればいいのさ。
ついさっきまで良かったのに、
あの人の意見で、もう気分は最悪だ。
あの人だって、ボクに次の段階へ
進んで欲しいから、
言ってくるのはわかるんだ。
だけど、なんで、ボクを落ち込ませ
ボクに自分を信用できなくさせ
ボクを気分が悪くなる道へ誘い込むんだ。
もうほんと、あの人には黙ってて欲しい。
もう最悪だ。
もうぜんぶ嫌だ。
もうぜんぶぜんぶめんどくさい。
生きるのなんてもうたくさんだ。
自分のお伺いをうけて、
自分が良くなるように、
いろいろ考えてるのに、
あの人がいるせいで、
ぜんぶ台無しだ。
あーめんどくさい。
あーめんどくさい。
くそ邪魔。
くそめんどくさい。
あの人の意見で、もう気分は最悪だ。
あの人だって、ボクに次の段階へ
進んで欲しいから、
言ってくるのはわかるんだ。
だけど、なんで、ボクを落ち込ませ
ボクに自分を信用できなくさせ
ボクを気分が悪くなる道へ誘い込むんだ。
もうほんと、あの人には黙ってて欲しい。
もう最悪だ。
もうぜんぶ嫌だ。
もうぜんぶぜんぶめんどくさい。
生きるのなんてもうたくさんだ。
自分のお伺いをうけて、
自分が良くなるように、
いろいろ考えてるのに、
あの人がいるせいで、
ぜんぶ台無しだ。
あーめんどくさい。
あーめんどくさい。
くそ邪魔。
くそめんどくさい。
「ゴハン食べるのめんどくさい。
と、思って食べないでいると、
なんか生きてるのつまらない。
っ てなって、さらに食べないでいると、
生きてるのつかれちゃったなぁ。
ってなって、さらに食べないでいると、
生きてるのツラいなぁ。
ってなって、さらに食べないでいると、
生きてるの苦しい。
ってなってく。
」
と、思って食べないでいると、
なんか生きてるのつまらない。
っ てなって、さらに食べないでいると、
生きてるのつかれちゃったなぁ。
ってなって、さらに食べないでいると、
生きてるのツラいなぁ。
ってなって、さらに食べないでいると、
生きてるの苦しい。
ってなってく。
」
同じ世界だけど、
見ている世界は、
みんな違う。
輝いて見える人もいれば、
真っ暗に見える人もいる。
その見えている世界を変えるには
歩き出さなきゃいけない気がする。
歩くというのは、未知を知ることだと思う。
まだ知らない世界は、
知らないところにある。
世界が輝くまで、
未知(道)に足跡を付けるんだ。
未知(道)を辿って旅をしよう。
輝く場所へ行くために。
見ている世界は、
みんな違う。
輝いて見える人もいれば、
真っ暗に見える人もいる。
その見えている世界を変えるには
歩き出さなきゃいけない気がする。
歩くというのは、未知を知ることだと思う。
まだ知らない世界は、
知らないところにある。
世界が輝くまで、
未知(道)に足跡を付けるんだ。
未知(道)を辿って旅をしよう。
輝く場所へ行くために。
私へ。
いったい何が苦しいの?
いったい何がイヤなの?
いったいどうしたいの?
いったい何が苦しいの?
いったい何がイヤなの?
いったいどうしたいの?
プライドを捨てて
どんどん潰れていくうちに、
この社会を壊したくなるんだ。
犯罪者のような
突発的な感情が、
全てをこわせと、
ボクを苦しめる。
おもいどうりにならなければ、
殴ってでも言うこと聞かしたいんだ。
だけど、そんなことをしても、
相手は言うことなんて聞きやしない。
失望し、最後は、自分を突き刺すんだ。
コイツが無きゃ、コイツサエ無きゃと、
突き刺す んだ。
どんどん潰れていくうちに、
この社会を壊したくなるんだ。
犯罪者のような
突発的な感情が、
全てをこわせと、
ボクを苦しめる。
おもいどうりにならなければ、
殴ってでも言うこと聞かしたいんだ。
だけど、そんなことをしても、
相手は言うことなんて聞きやしない。
失望し、最後は、自分を突き刺すんだ。
コイツが無きゃ、コイツサエ無きゃと、
突き刺す んだ。
プライド、いっくら捨てても、強大化してく、完全に捨てちゃえば楽なのに、きっと、捨てれないんだ。手に入れるまでは。
他者にバカにされるのが怖い。
本当は、きっと悔しいんだ。