疑問の毎日 -2ページ目

疑問の毎日

生きるって疑問だらけ・・・

「父親の声、イヤな低温ボイスで、
昨日、大騒ぎしたせいか、

耳の奥に、ずーっと響いて残ってて、
ずーっと怒鳴られてるみたいだ。

うるさくて、うるさくて、
寝られない。」



良いセリフだ。
とっとこう。
面白くなくても良いから
必ず完成させること

今日インターネットで、
見つけたコトバです。

ボクは
なにか作ってると途中で
バカバカしくなります。

そして、辞めてしまいます。

こんなことしても仕方がないとか、
バカにされるだけだとか、
そんなふうに思ってしまう。

途中のものがたくさんある。

完成させなきゃ
前に進めない。

完成させなきゃ。
「大会」は目的とするには
とても有効な手段だが、
「大会で勝つこと」に集中してしまうと、
負けることが怖くなってしまう。

怖くなってしまうと、
日々の練習にも影響が出るし、
大会で焦りもでて、思わぬところで
負けてしまうこともある。

日々の成長を目的とし、
遊びやお披露目として大会に参加した方が
良い結果もでるらしい。


上記はYouTubeで聞いた
プロゲーマーの梅原大吾さんの本の内容の一部を
ボクが理解した感じで書いてます。

勝てない自分に、つまらなさを感じ、
自分は、
いてもいなくても変わらないような、
感じがしてたのは、こういうことも、
関わってたのかも、しれないと、
思った。

負けてばかりの人生ならば、
焦点を勝ち負けから遠ざけて、
日々の成長を楽しもう。
昨日出来なかったことが今日できた。
それで良いじゃないか。
真面目にやってるのに、
真面目にやってないとか、

やる気があるのに
やる気がないとか、

無視してないのに
無視したとか、

そんな言いかたされると、
一番自信を無くすのに、
自信を持てとか、

無茶苦茶なことをいう、
ワケわからん人キライ。
今日の夢

白衣を身にまとい。
3人のエージェントは、
病院に侵入した。

偽造したセキュリティカードを使って、
病院の奥へ向かっていく。

問題の女性医師を発見した。
女性医師に、自分たちが、
怪しいものではないことを伝え、
問題の物を見せるように伝えた。

それは、抱えることが
できるくらいの大きさの
機械のようなものだった。

ガラスのような窓は、
曇っていて何も見えない。

医師は、その機械のスイッチを押した。

すると、曇りが晴れ、
中が見えてきた。

なかには、
ターミネーターの生首が入っていた。

エージェントの1人が持っていた
ブレスレットを近づけると
生首は、顔を歪め、ガタガタと
動き出した。

異変が起きたことが、
周りに知られたのか
警報が鳴り出した。

エージェントたちは、
そこから離れ、病院を急ぎ脱出した。

逃げ切ったと思われ、
辺りに静けさがすみわたる。

エージェントたちは、帰路に着いた。

エージェントの1人が家に帰る。

部屋をみた瞬間、唖然とした。
家具は、全て周りの壁に押し付けられ、
真ん中に大きな空間が出来ていた。



女性よりの思考は
見えないものが気になりやすい。
過去から今を気にすることが多い。

男性よりの思考は
見えるものが気になりやすい。
未来から今を気にすることが多い。
ボクのラジカセが壊れて
ずっと音がなってて、

停止ボタン押しても、
音を小さくするダイヤル回しても、
ずっと音がなるんだ。

じゃあ、電池抜こうかなって
思ってると

友達1人と後輩2人が来たんだ。

友達は、エレベーターでとりあえず地下へ行って人目のつかないところへ行こうと言った。

了解して、エレベーターで地下へ行った。
そしたら、地下の駐車場からあがって来る人がの邪魔をしてしまった。4人で狭い通路にきたのだから、そりゃそうだ。

その地下の駐車場から来た人に、ごめんなさいしてるうちに、3人は勝手にボクのラジカセを修理したんだ。

そして、後輩の1人は、修理したから、修理代くださいと言い出したんだ。

ボクは、電池抜けば済む話だったのに
人に迷惑かけ、修理代まで請求され
頭にして、

ボクは修理なんて頼んでない!といい、
こんなことしたら、本物のお客様だって、
ブチキレるぞと、珍しく怒ったところで

夢が覚めた。
過去の栄光に捕らわれるのイヤだけど、
過去の栄光を利用して転職したボクは、

過去の自分に、
頭が上がらなくなった。

つまりは、今のボクは、
過去の自分にとてつもなく偉大さを感じ、
過去の自分を崇め崇拝するのだ。

過去の自分は別の人という、
イメージが確立し、

今のボクは過去の自分からの贈り物を
大切に受け取り立派に育てなきゃと
思うんだよ。

ハハハ、自分でも、
なにいってるかわかんない。
どうでも良いことには
時間を費やせるのに

新しいことは
とても難しく思えて
すぐやめてしまう。

乗り越えてしまえば
なんでもないことなのに
ボクのことだから、
一生同じ会社に勤めると、
新卒のとき、思ったんだけどな。

転職3回目だよ。(°∀°)

正直、自分がこんなにも
勇気のある人間だとは
思わなかった。

転職しない社畜人間候補だったのに。

変えてくれたのは、
最初の会社。

最初会社は、
会社都合退職。(°∀°)

真面目社畜人間に、
慈悲のないリストラ。

真面目社畜の無意味さを痛感した。

そして、社会の冷たい目。
会社都合退職なのに、
自己都合退職的な目で見られたり、
やめさせられた人間だからって、
不真面目な人間なんじゃないかって
思われたり、

真面目だったじぶんが、
とことん、バカらしく思えたね。

ボクは、都合が悪くなったから、
転職してやるんだ。