ローストビーフ丼を食べた。見た目は最強。にくにくしい丼です。1度は食べてみたいと思い食べた。選んだタレが悪かったのだろうかお酢が効きすぎてボクにはシツコスギタ。一番小さい「並」を食べたのに結構なタベゴタエ。ご飯が少し固めでこわばっていて気になる。タレがご飯にいっぱい染み込んでいて濃すぎる。ローストビーフなので冷たいです。ご飯も、冷えてしまい、ひやごはん。1度は食べて見てもいいとおもう。意見は別れると思う。
すべてを持った人を羨ましいと思う力すべてを持った人を羨ましく思うものさ。壊してしまいたいと嫉妬してしまう。自分が越えてしまえばいいのに圧倒的にカナワナクテ。憧れて、嫉妬して、欲望の力は凄まじいと思う。その凄まじい力を正しく使えるかどうかだ。悪用することもできる。正しく使うこともできるはずだとも思う。その正しく使うことができる力が欲しい。第23話「キレイと卵と眠る欲望」/作者不明¥価格不明Amazon.co.jp第24話「思い出と恋と海のコンボ」/作者不明¥価格不明Amazon.co.jp
夢が無くなると人ってどうなってしまうんだろう。「夢が無くなると人ってどうなってしまうんだろう」「好きなことが好きでなくなっちゃった何したらいいかわからない。」仮面ライダーオーズででできた言葉です。これは、ボクが長年追い求めていた疑問だ。ボクは、やっと答えを知ることができると嬉しさにワクワクした。だが、答えは、怪人を倒したら夢が戻ってしまった。そうじゃないんだ!!そうじゃないんだよ!!!怪人なんてものはいなくてもボクの夢は無くなったんだ!怪人を倒したら夢が戻るなんてそんな便利な設定いらないんだ!それではボクは迷ったままだ。ボクの夢は怪人がビリビリに破いたんじゃないんだ。消えたんだ。好きなことが好きでなくなっちゃったんだ。何したらいいかわからないんだ。どうしたらいいかわからないんだ。どう生きたらいいかもわからないんだ。好きなものを探してるんだ。だけど、どれも、小さすぎるんだ。好きという気持ちが小さすぎるんだ。あの最高に熱中したものに比べたら小さすぎるんだ。小さすぎるんだ。小さすぎるんだよ!!!しかも、大きくならないんだ。まだ、見つけられてない。まだ、この疑問は続きそうだ。第35話「夢と兄とバースの秘密」/作者不明¥価格不明Amazon.co.jp第36話「壊れた夢と身体とグリード復活」/作者不明¥価格不明Amazon.co.jp
迷っている暇などないのだ思い出した。迷っている暇などないのだ。一瞬先でいい。予定を組むんだ。そしてすぐに実行するんだ。その結果良くても悪くても、価値が決まるんだ。決めなければいつまでたっても空欄なんだ。無価値なんだ。フリーでもいい。フリーで何をするかだ。なにもしないのは無価値だ。それはこの星が行動の星だからだ。行動で初めて決まる。行動で価値が生まれる。
大丈夫、明日は、いつだってプランまた、新しい発見をした。「自分の価値は自分で決めるものさ」の前に、「大丈夫、明日は、いつだってプラン」という歌詞がついていたんだ。今まで曲が早くて聞き取れてなかった。この歌、スゴい。もしかしたら、ビジネス本を元に作られているかもしれない。ちょっと興奮ぎみです。「大丈夫、明日は、いつだってプラン自分の価値は自分で決めるものさ」ってわかる?いまのボクだよ。いま、ボクは自分の価値を決めようとしてるんだよ。アルバイトにするか正社員にするか決められるんだ。プランとは計画だ。予定だ。日本語じゃ伝わんない言葉だと思う。アルバイトや正社員にするかでも価値は決定されるんだけど、どちらも決めないと予定が空くんだ。で結局、その時は空欄となる。無価値な空欄となるんだ。他にもいっぱい書いたけど消えちゃったよ。。忘れちゃったよ。。ブログはこういうところ嫌い!めんどくさい!
今やれること をやるだけやった気になってるだけじゃダメなんだ。大事なのはなにをしたかだと思う。オレは今やれることをやるだけ。それがやがて夢を叶えることに繋がるんだ。By 仮面ライダーオーズ12話第12話「ウサギと世界と重力コンボ」/作者不明¥価格不明Amazon.co.jp
大人が一生懸命考えた子供に渡したい言葉子供むけ映画やドラマに夢中になる理由がある。それは、大人が一生懸命考えた言葉がいっぱい散りばめられているからさ。子供はそれを見て知らず知らずに生きるのに大切な幸せを得るのに大切な言葉を得られる。そんな作品が大好きだ。
手が届くのに手をのばさなかったら手が届くのに、手をのばさなかったら、しぬほど後悔するそれが嫌だから手をのばすんだ。自分の価値は自分で決めるものさ。運命は君をほっとかない結局は進むしかない。上記は仮面ライダーオーズで出てくる言葉です。ボクはオタクなのかな…。でも、あまりにも仮面ライダーには、生きるために必要な言葉がちりばめられてて大好きだ。なんさくか見たけどそのたびにまた新しい気付きをもらえる。今、見てるのは仮面ライダーオーズ人間の欲望が産み出したメダルで怪人が生まれデカクナル。それをオーズがやっつける。そんな話。仮面ライダー以外の特撮はそんなに面白くない。ウルトラマンもレンジャーもゴジラも仮面ライダーには勝てないとボクは思う。ストーリーは1話完結じゃない。謎が謎を呼び深まって行って、思いもしない闇が現れて思いもしないやり方で打ち砕く。ドラマプラス超人ヒーロープラス詩何でどの本にも、仮面ライダーの言葉は出てこないんだろうね。
本の中の天才たち世の中には たくさんの本があります。 本の中には天才たちの考えが たくさん書かれています。 本を読めば読むほど あることを感じ始めました。 「おれ、劣等生だ。。」 と感じ始めました。 家族や友人や知り合いの数を 本が上回ってくると ボクの中の世の中は 天才の方が比率が多くなる。 どんどんどんどん ボクの順位は下がっていく どうしても 順位を気にしてしまうのは プライドなのだろうか。 世の中のことを知れば知るほど 自分の上にはたくさんの人たちが いることを知る。 したの方のランクで 一位とかでプライドを もってしまったら どうなのだろうか? プライドはジャマなら捨てるべきで プライドは利用価値があるなら 持っとくべきだと思う。 教えてもらえなくても 勉強しなくても 仕事できるというプライドは ジャマで いざというときに 今までやってきた努力を 自信に変えるためのプライドは 必要だと思う。 だから 今回の順位は 気にしなくてもいい 本を読んでれば そのうち上がるさ。
アメーバピグにハマってた時期ブログネタ:夢のようだった出来事 参加中アメーバピグにハマッてた時期が夢のようだった。あれは、未知の体験だった。いろんな人と話した。みんな優しかった。今はほとんどやらない。新しい仕事が24時近くまで及んだから、入っても誰もいないんだよね。今はその会社を辞めたからできるけど、別れが多すぎた。みんなブログじたい無くなってる人もいっぱいいて久々にログインしても、みんなでワイワイガヤガヤやってた時期を思い出して、寂しくなって、すぐにやめちゃうんだ。もう会うことは永遠にないと思うと悲しい。アメーバピグでは、自分とは全く違う人間を演じました。実際のボクは引っ込み思案で話もろくにできないくらいくらい性格で生きることに後ろ向きそんなやつ。ピグのボクは目立ちたがりやで自分の意見や好きなことをたくさん話しとっても優しい性格でとっても明るくて好奇心旺盛で生きることにとても前向き。そんなスゴいやつだった。ピグともも沢山作った。ピグカノまでいた。今はそのときのメンバーはアメーバピグにはいない。新しい仲間を作る気もしない。また、別れが来てしまうから。アメーバピグは、スゴい早い人生だった。楽しかった。たった1年間だったのにスゴい人生だった。楽しいのはあっというま。でも、また、やるかな。ピグともづくり。いや、リア友づくりも、しないとな。