疑問の毎日 -14ページ目

疑問の毎日

生きるって疑問だらけ・・・





見た目は最強。
にくにくしい丼です。

1度は食べてみたいと思い
食べた。

選んだタレが悪かったのだろうか
お酢が効きすぎて
ボクにはシツコスギタ。

一番小さい「並」を食べたのに
結構なタベゴタエ。

ご飯が少し固めで
こわばっていて
気になる。

タレがご飯にいっぱい
染み込んでいて
濃すぎる。

ローストビーフなので
冷たいです。

ご飯も、冷えてしまい、ひやごはん。

1度は食べて見てもいいとおもう。

意見は別れると思う。




すべてを持った人を
羨ましく思うものさ。


壊してしまいたいと
嫉妬してしまう。


自分が越えてしまえばいいのに


圧倒的にカナワナクテ。


憧れて、嫉妬して、


欲望の力は凄まじいと思う。


その凄まじい力を
正しく使えるかどうかだ。


悪用することもできる。


正しく使うことも
できるはずだとも思う。


その正しく使うことができる力が
欲しい。









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「夢が無くなると
人ってどうなってしまうんだろう」

「好きなことが
好きでなくなっちゃった
何したらいいか
わからない。」



仮面ライダーオーズで
でできた言葉です。

これは、ボクが長年
追い求めていた疑問だ。

ボクは、やっと答えを
知ることができると
嬉しさにワクワクした。


だが、


答えは、
怪人を倒したら
夢が戻ってしまった。


そうじゃないんだ!!


そうじゃないんだよ!!!


怪人なんてものは
いなくても

ボクの夢は無くなったんだ!

怪人を倒したら夢が戻るなんて
そんな便利な設定いらないんだ!

それでは
ボクは迷ったままだ。

ボクの夢は怪人が
ビリビリに破いたんじゃないんだ。

消えたんだ。

好きなことが
好きでなくなっちゃったんだ。

何したらいいかわからないんだ。

どうしたらいいかわからないんだ。

どう生きたらいいかも
わからないんだ。


好きなものを
探してるんだ。


だけど、どれも、小さすぎるんだ。
好きという気持ちが小さすぎるんだ。


あの最高に熱中したものに
比べたら小さすぎるんだ。


小さすぎるんだ。


小さすぎるんだよ!!!


しかも、大きくならないんだ。


まだ、見つけられてない。


まだ、この疑問は続きそうだ。







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第36話「壊れた夢と身体とグリード復活」/作者不明

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思い出した。

迷っている暇などないのだ。

一瞬先でいい。

予定を組むんだ。

そしてすぐに実行するんだ。

その結果良くても悪くても、
価値が決まるんだ。

決めなければいつまでたっても
空欄なんだ。無価値なんだ。

フリーでもいい。

フリーで何をするかだ。

なにもしないのは無価値だ。

それはこの星が行動の星だからだ。

行動で初めて決まる。

行動で価値が生まれる。



また、新しい発見をした。

「自分の価値は自分で決めるものさ」

の前に、

「大丈夫、明日は、いつだってプラン」

という歌詞がついていたんだ。
今まで曲が早くて聞き取れてなかった。
この歌、スゴい。
もしかしたら、ビジネス本を元に
作られているかもしれない。
ちょっと興奮ぎみです。

「大丈夫、明日は、いつだってプラン
自分の価値は自分で決めるものさ」

ってわかる?
いまのボクだよ。
いま、ボクは自分の価値を
決めようとしてるんだよ。

アルバイトにするか
正社員にするか
決められるんだ。

プランとは計画だ。予定だ。
日本語じゃ伝わんない言葉だと思う。

アルバイトや正社員にするかでも
価値は決定されるんだけど、
どちらも決めないと

予定が空くんだ。

で結局、その時は空欄となる。
無価値な空欄となるんだ。

他にもいっぱい書いたけど
消えちゃったよ。。
忘れちゃったよ。。

ブログはこういうところ嫌い!
めんどくさい!


子供むけ映画やドラマに

夢中になる理由がある。




それは、
大人が一生懸命考えた言葉が
いっぱい散りばめられているからさ。



子供はそれを見て
知らず知らずに
生きるのに大切な
幸せを得るのに大切な
言葉を得られる。



そんな作品が大好きだ。




手が届くのに、
手をのばさなかったら、
しぬほど後悔する
それが嫌だから
手をのばすんだ。

自分の価値は自分で決めるものさ。

運命は君をほっとかない
結局は進むしかない。



上記は
仮面ライダーオーズで
出てくる言葉です。

ボクはオタクなのかな…。

でも、あまりにも
仮面ライダーには、
生きるために必要な言葉が
ちりばめられてて
大好きだ。

なんさくか見たけど
そのたびにまた
新しい気付きをもらえる。

今、見てるのは
仮面ライダーオーズ
人間の欲望が産み出したメダルで
怪人が生まれデカクナル。

それをオーズが
やっつける。

そんな話。

仮面ライダー以外の特撮は
そんなに面白くない。
ウルトラマンもレンジャーもゴジラも
仮面ライダーには勝てないと
ボクは思う。

ストーリーは1話完結じゃない。
謎が謎を呼び深まって行って、
思いもしない闇が現れて
思いもしないやり方で
打ち砕く。

ドラマ
プラス
超人ヒーロー
プラス


何でどの本にも、
仮面ライダーの言葉は
出てこないんだろうね。



世の中には
たくさんの本があります。

本の中には天才たちの考えが
たくさん書かれています。

本を読めば読むほど
あることを感じ始めました。

「おれ、劣等生だ。。」
と感じ始めました。

家族や友人や知り合いの数を
本が上回ってくると

ボクの中の世の中は
天才の方が比率が多くなる。

どんどんどんどん
ボクの順位は下がっていく

どうしても
順位を気にしてしまうのは
プライドなのだろうか。

世の中のことを知れば知るほど
自分の上にはたくさんの人たちが
いることを知る。

したの方のランクで
一位とかでプライドを
もってしまったら
どうなのだろうか?

プライドはジャマなら捨てるべきで
プライドは利用価値があるなら
持っとくべきだと思う。

教えてもらえなくても
勉強しなくても
仕事できるというプライドは
ジャマで

いざというときに
今までやってきた努力を
自信に変えるためのプライドは
必要だと思う。

だから
今回の順位は
気にしなくてもいい

本を読んでれば
そのうち上がるさ。


夢のようだった出来事ブログネタ:夢のようだった出来事 参加中


アメーバピグに
ハマッてた時期が
夢のようだった。

あれは、未知の体験だった。

いろんな人と話した。

みんな優しかった。


今はほとんどやらない。


新しい
仕事が24時近くまで
及んだから、入っても
誰もいないんだよね。


今はその会社を辞めたから
できるけど、


別れが多すぎた。


みんなブログじたい
無くなってる人も
いっぱいいて


久々にログインしても、
みんなでワイワイガヤガヤやってた時期を
思い出して、
寂しくなって、
すぐにやめちゃうんだ。


もう会うことは
永遠にないと思うと
悲しい。


アメーバピグでは、
自分とは全く違う人間を演じました。


実際のボクは
引っ込み思案で
話もろくにできない
くらいくらい性格で
生きることに後ろ向き
そんなやつ。

ピグのボクは
目立ちたがりやで
自分の意見や好きなことをたくさん話し
とっても優しい性格で
とっても明るくて
好奇心旺盛で
生きることにとても前向き。
そんなスゴいやつだった。


ピグともも沢山作った。
ピグカノまでいた。


今はそのときのメンバーは
アメーバピグにはいない。


新しい仲間を作る気もしない。


また、別れが来てしまうから。


アメーバピグは、
スゴい早い人生だった。
楽しかった。


たった1年間だったのに
スゴい人生だった。


楽しいのは
あっというま。


でも、
また、
やるかな。


ピグともづくり。


いや、


リア友づくりも、
しないとな。