久々に書く。
やりたいことへ向かうには
重い空気をくぐらないと
行くことが出来なくて
苦しくて
悲しくて
絶望を感じて
虚しさもある。
この冷たく息苦しくツライ空気を
浴びたくなくて
ただ、ただ、立ち止まる。
しかし、なにもしなければ、
なにも変わらない
そのおも苦しい空気の先にあるものを
手に入れたくて、
つらかろうがなんだろうが
歩き出さなきゃいけないんだ。
もし、掴むことが出来たなら、
いつもの空気が軽くなる。
たったそれだけのことが
欲しいんだ。
自分を見下して
自分に絶望して
自分をののしっていた自分が
自分を少しでも好きになれるように
自分が大好きになれるまで
それは、ずっと、果てしなく、
少しずつ少しずつ
軽くなる
自由になる
いつか、飛び回れる、きっと。