ペラペラな言葉何を話しても聞いてもらえないのは辛いものだ。何を話しても自分が話してることがペラペラな薄い1枚の紙のように思えてくる。まるでボクの人生で頑張ってきたこと全て全否定されているようだ。話し終わったとき、まるで、自分が、ナニモシテコナカッタかのように思えて、自分がいったい何をしてきたかわかんなくなった。この人にとってボクはペラペラな人間だ。何も学ぶことのない役立たずな人間だったんだろう。嘘つきで、本で読んだようなこと言い、見栄を張っているガキだ。