ドームトレックin京セラドームDay2参戦 | ももクロ生活

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今、一番ハマっているももいろクローバーZのことをか書いていきます。

3月13日も前日に続いて京セラドームでのライブに参戦しました。
前日は1人での参戦でしたが、この日は ももクロのライブに初めて行くという人と行きました。

チケットは一般で購入したためか、3階の三塁側寄りのスタンド席でしたが、見晴らしは良かったです。
2日目は1部で4thアルバムの「白金の夜明け」を収録順に歌いました。
登場も空中ブランコに乗ってメンバーが出てきました。
札幌ドームでは4thアルバムからシングルの3曲を含む6曲がカットされていたので、day2では全曲聴けて良かったです。
メンバーが特技を披露するのは初日と同じですが、“MOON PRIDE”での しおりんのピアノは弾き直しがありましたが、頑張っていました。
一方、あーりんのギター演奏は2日ともうまくいったようです。
れにちゃんのタップダンスや夏菜子のフラフープ芸など体を使ったパフォーマンスもありました。
一部の最後の曲“桃色(ピンク)空”はライブの定番となる雰囲気のある曲でした。

二部は定番曲が続きますが、この日は
“無限の愛”、“Z女戦争”、“サラバ、愛しき悲しみたちよ”、“ももいろパンチ”のシングル曲が続くというヒットソングメドレーでライブ初参戦の方に対する優しさを感じるセトリでした。

その勢いのまま、“ももクロのニッポン万歳”、“行く春来る春”、“My Dear Fellow”が続きました。
3階スタンド席だっただけに、気球でスタンドの近くを回って来てくれた時はテンションが上がりました。私の席の付近は特に しおりんが近くまで来てくれました。
スタンドのファンにも気にかけてくれる演出には感動です。

2部の終わりが近づいてきた時に杏果のドラム演奏が入った“コノウタ”はこの日のライブの一番の盛り上がりを感じました。
2部の最後は前日に続いて“行くぜっ!怪盗少女”でバンドメンバーの紹介があり、最後は“GOUNN”で終わりました。
※結果的にこの1曲により、Day2の方が1曲多かったです。

アンコールのMCでは杏果が作詞、作曲に挑戦しているとの報告もあり、杏果のソロコンに行きたいという気持ちが更に強くなりました。

アンコールは“走れ!”、“僕らのセンチュリー”の2曲で この日のライブは終了しました。
この日初めてライブに来た知り合いが「次に関西でライブがあった時には声をかけて欲しい。」と言ってくれていたのが、一番嬉しかったです。

また、席は違いましたが、名古屋から参戦した知り合いのモノノフさんが れにちゃんのサインボールをゲットしたのは我が事のように嬉しかったです。写真も送ってもらいました。