↓これねハート

おデートぽいねwwww




地震からすっかり引きこもっていたら

まちゃママが連絡くれて

火曜日に会いに行ってきたよ。



前回会ったときより

二人とも成長してて

公園に行くのに手をつないでいったのよ♪




みーたまはかなり背が伸びていました。

頑張れ息子・・・




公園でも

同じ遊具で遊んだり

取り合いとかもして

みーたまに叩かれたりw

しゅんたろもどついたりしてたけどwww

これはお年頃だからしゃーないねww





ブランコも一緒にしたり

同じ歳のお友達とも仲良く遊べていたよー



滑り台もいっしょ。

みーたまはお友達のおばあちゃんに

せんべいをもらい夢中www

そしてそれをポーズしながら狙うしゅんたろwwwww






まちゃママにお昼作ってもらって

みんなで食べて

このあともおもちゃを取り合いしつつも

楽しく遊びました。




れいたんが机がガジガジしながらw

二人が遊ぶのを楽しそうに見ていたわ。

ニコニコしててかわいかったなぁ~はあと

三人で笑ってることもあったりして

微笑ましかったよ~




しゅんたろは最近赤ちゃんがすきで

テレビ見てても「赤ちゃん赤ちゃん」言ってて

れいたんが私の膝に座ってたら

もう片方の膝に座ってきて

れいたんにチューCHUCHUしてましたwww

「まちゃママんちのぱぱ丸に刺されるわよムンク

って、言ったら

「ハイエースで轢かれるよ」って言われた・・ガクブルヒィーーー笑




そんなこんなで

すっかり子供だけで遊べるようになってた。

母さんたちは色んな話を出来て

スッキリでしたw

楽しかったなー。




しゅんたろも楽しかったみたいで

家に帰ってからも

「みーちゃん、公園。

ブーブーしゅんたろの!!ったー(言った)」

ってずっと言ってたw

遊具の車のハンドルをみーたまと

取り合ったのねwww




れいたん大好きみたいで

「赤ちゃん、赤ちゃん、

しゅんたろチューったー(した)」

って言ってましたwwww






地震のあと

しゅんたろはかなり敏感になってて

ニュース速報の音とか

エアコンから風が出る音でも

ビビって抱きついてくるようになってて

外に出なきゃと思いつつも

ダラダラしてしまってたから

また公園に行ったり

お友達とも遊ぶようにしなきゃー。




って、ことでみんな遊んでください笑

まちゃママ、みーたま、れいたんも

また遊んでねーtieko



昨日、一昨日あげた記事

日本ユニバ震災対策本部に

支援物資を届けさせてもらいました。

(一昨日の情報なので

状況は変わっているかもしれません。

最新情報は日本ユニバHP で確認できます)




この情報を下さったのは

mixiの布オムツのコミュニティのオフで

幹事をされていて以前お会いしたHITさん

私にとって いつもだけど、今回も色んな情報を

提供してくれて素敵なママさんです。





しゅんたろが布オムツだったから

残ったままサイズアウトしていた紙おむつや

子供服とか・・・

大した量はなかったけど

物資を受け付けていたところが割りと近くて

オムツは2パック近くあったので

それだけでも役に立つかなと思って・・・




とはいえ、大きな紙袋とオムツ2パック。

電車で行くには

なかなかの量で心配だったんだけど・・・

しかも、今は節電でエスカレータ止まってて、

エレベータがないところも沢山。




停電の恐れもある中子供連れて行くのは

どうなんだろ?

なんか単なる自己満なんじゃないか?

次の日旦那さん休みで一緒に行けば?と

ちょっと行くのを悩んだりもしたけど。

だけど、連日の報道、余震で

なんかソワソワが止まらなくって。

いてもたってもいられない感じで・・・

やっぱり行ってきた。





しかも、20分程度しか乗らない電車で

しゅんさん、まさかの昼寝!!!

空気を読めてるんだか、読めてないんだかwww




起きてたら自分で歩いて

階段上がってもらうんだけど・・・

どうしよう。

電車降りていきなり階段・・・

仕方がないから

荷物だけダッシュで階段で上げて、

隅に置いて、戻ったら・・・

サラリーマンのおじさんが

しゅんたろを見守っててくれましたshokopon




お礼をして、バギーを持って上がろうとしたら

今度はエスカレーターのとこで誘導してた警備員さんが

また手伝ってくれましたうるうる




さらには外に出るための階段でも

サラリーマンの方お二人が

荷物を持ってくださいましたえーーーん




本当に優しい人が多くって・・・

やっぱ日本て素晴らしいsei

って泣きそうになりながらwいざ現地へ。




カフェのウッドデッキを使って

受付をしていて

沢山の人が支援物資を持ってこられていました。

でも、対応されているスタッフの方は少なくて

大変そうだった。。。




しゅんたろも寝てるし

「何か手伝えることがあれば・・・」

って聞いてみたけど

急に来て出来ることはやっぱりなく・・・

でも、とってもいい方ばかりで

「ではダンボールを組み立ててください!」って

少しだけダンボール組み立てを手伝ってきました。

まぁ、きっとダンボールの場所とか教えてもらったりして

邪魔になっただけだったなwww




ウッドデッキの屋根がテントみたいな

やつだったんだけど

その屋根近く山のように積みあがった

衣類や沢山の支援物資。

一人一人の優しい気持ちが

こんなに沢山、大きくなって

被災地のみんなが元気になってくれたらいいな。って

思いました。




また、HITさんに聞いた話によると

昨日日本ユニバから昨日4tトラックが4台出たとのこと。

仕分け作業も本当に大変だったろうし、

まどちゃんのご主人ミスターキヨハラwも。

そして会社のみなさんも

運んでくださる方にも脱帽です・・・

本当にありがとうございます。

頑張ってください。

気をつけてください。

しかいえないけど・・・




東京ではスーパーに商品も並び始め

テレビも普通になったけど

東北の人達の復興はこれからなんだ!

断続的な支援が大切なんじゃないかと思う。





節電とか、まだまだ出来ることはある。

頑張るぞ~。

被災地のみなさんに少しでも多くの明かりを。暖を。

一日も早い復興を祈ってます。







現在、日本ユニバ震災対策本部では、「命の危険のある孤立被災地」への支援物資を輸送しているそうです。



状況が変わりましたらこの記事は混乱防止のため、削除します。



以下、コピペです。

ソース元はこちら です。

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被災地に救援物資を! いま私たちに求められていること


「被災地からの報告 阪神震災とは違う実情」 というブログ記事を17日朝にTwitterで紹介したところ、「ソースがはっきりしない」「デマではないか」というリプライをたくさんいただきました。その直後、関係される方がご紹介いただいたようで、この記事の中に出てくるNPO日本ユニバーサルデザイン研究機構の横尾良笑(よこお・よしえ)さんと電話で話すことができ、デマではないことを確認しました。


日本ユニバーサルデザイン研究機構

 日本ユニバーサルデザイン研究機構は被災地に現在スタッフやボランティアを送り込み、救援活動を活発に行っています。「日本ユニバ震災対策本部」という名称のプロジェクトもすでに立ち上がっています。

 取り急ぎ電話でうかがった横尾さんの話を、以下に簡潔にまとめます。

(1) ボランティアが日本ユニバ経由で大量に現地入りしている。たとえば気仙沼には個人所有のヘリを3台ボランティアで出してもらい、操縦もボランティアで。また別のボランティアは2トントラック2台分の物資を積み、16日午後6時に東京を出発。現地まで約12時間かけて早朝に山形に到着した。さらにそこから寝ないで津波の被害を受けた気仙沼に入っている。このような活動が多数展開されている。現在、現地に入っているのはこれまでさまざまな場所で経験を積み、訓練されたボランティアたちだ。内閣府認証の日本ユニバは政府から高速道路などの車両通行証の発行を受けており、これを使って東京から物資を輸送している。

(2)そして判明したのは、今回の災害は阪神大震災の時とはまったく異なるということだ。  

阪神大震災では、兵庫県や神戸市、芦屋市といった各自治体の機能は生きていた。したがって政府と日本赤十字社からの物資や義援金は、自治体経由で被災地に送り込むことができた。この結果、阪神大震災の教訓として「物資ではなく義援金で」「救援は赤十字社に一本化」という考え方が広く定着した。

 ところが、今回の震災では救援の受け皿となる自治体そのものが各地で消滅している。この結果、赤十字や自衛隊や消防隊の救援は、全体をカバー仕切れていない。どこかの避難所に集団で避難している人たちが、誰からも発見されず、水も食糧も燃料も電気も電話もなにもなく、完全に孤立してしまっているという酷い状況が生まれてしまっているのだ。

 だから今回の震災では、阪神大震災のルールを適用すべきではない。

(3)日本ユニバの横尾さんも震災の後に山形から48時間かけて現地入りし、状況を確認してきた。以下はその内容(かなり悲惨な事実描写が含まれているので、ご注意ください)。

 50人が避難し、発見されないまま孤立している避難所をNPOが発見した。自衛隊に連絡したが、その直後に再び津波が襲来し、全員が水浸しに。自衛隊が駆けつけた時には、うち30人が死亡していた。津波の後に乾いた着替えが届いていたら、死なずにすんだかもしれない。

 すでに高齢者をたくさん抱えている福祉施設が130人の避難民を受け入れ、しかしそこには食べ物も水も何もない。

 赤ちゃんが2~300人もいる地域で、ミルク缶が1個しかない。みんな生き延びるためにもの凄い動き回って物資を探しているが、津波や余震が次々に襲来して、きわめて危険な状況。

 引き上げた遺体は法律上、検屍をしないと火葬に回せないが、警察の手が足りていない。それでも宮城県警は必死に対応してくれている。

 自衛隊や救助隊がいったん避難所の人たちに繋がれば、その後は配給経路が確立され、食糧や水も配給されるようになり命は救われている。問題はまだ自衛隊につながっていない場所にいる孤立した人たちで、NPOは現地でそうした避難所を発見し、自衛隊や警察につなげる役割を現在行っている。

 とにかく被災地の人たちは、濡れている。濡れて寒くて死にそうになっている。阪神大震災では「古着を送るのは迷惑だ」という教訓が残ったが、今回は異なる。着替えの物資は絶対に必要だ。古着も送ってほしい。

 最大の問題は、物資と輸送だ。物資は足りず、そしてその不足した物資を運ぶガソリンがない。

(4) これまで想定されてきた災害対応では、今回のように広範囲に同時多発的な被災を想定していなかった。だから誰も全体の状況を把握できていない。テレビでもインターネットでもみんな「阪神の教訓」で語りすぎだ。今回は阪神の教訓で語ってはいけない。まったく異なる、異常な事態となっていることを認識してほしい。

(4)東京をはじめとして非被災地の私たちになにができるか。

 物資と輸送の確保に手を差し伸べてほしい。

 まず物資に関しては、「企業から」と「個人から」の2つの方法がある。多くの企業は「阪神大震災の教訓から、物資は赤十字で一本化」という意識が定着しすぎていて、今回NPOに提供を渋るところが非常に多い。いじわるをしているのではなく、認識不足なのだと思う。赤十字だけでは物資の配給は追いつかない。NPOにも提供するよう呼びかけてほしい。

 個人から。日本ユニバのウェブサイトでは、

「壊滅的な被害を受けた孤立被災地で、生死を分けるアイテム」
「壊滅的な被害を受けた孤立被災地で、枯渇しているアイテム」

 の2種類の救援物資を受け付けている。それ以外のアイテムも受け入れるが、まず命を救うためのものに集中してほしい。これらの物資については、中が見える透明なビニール袋に入れるか、あるいは段ボール箱に内容物を大きく記すなどしてほしい。

 以下のサイトの下の方に、必要な救援物資の種類がリストアップされている。


【現時点の物資受付窓口】
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21ちよだプラットフォーム1階
日本ユニバ震災対策本部 支援物資受付窓口(直接持ち込みは1階ウッドデッキ)

 持ち込みもできる(そちらの方が良いかも)。なお物資を宅配便で送る際は、必ずメールで内容物を連絡してほしいとのこと。物資輸送の調整のためで、メールには返事は来ないかもしれないが是非。

 次に輸送について。現在、素人が現地にボランティア入りすることは控えてほしい。いま行われているのは復興支援ではなく救助なので、たとえば腐敗した遺体を現場から取り除く、といった作業も求められる可能性がある。また現地に行く燃料の問題もある。

 もし手持ちのガソリンがあり、被災地まで往復のガソリンをタンクなどに入れて持って行ける人であれば、現地に物資を運ぶのを手伝ってほしい。その場合には日本ユニバが道路の通行証を手配する。