今年で住宅営業を始めて15年経ちます![]()
大ベテランに比べるとまたまだひよっこ...
家族のためにも頑張らねば!!と思う毎日です。
普通に過ごしてきた営業マンとしての生活。しかし冷静に見るとかなり特殊です。
この世界、一生に一度の家を売る、一見とても華やかに見えます。
実は人の入れ替わりが激しい世界。特に営業はそうです。中途募集も常にされています。
新卒の10年後の生き残り率は約3%といわれており、売れない営業は見切られ退職していく...
いつの間にかあの人辞めたらしいよってのはよくある話なんです...
今でいうパワハラなんて日時茶飯事でした。
じゃあ実際に売れずに辞めた人はその後はどうなるか?
実はここにも良い営業に巡り合うヒントがあります。住宅展示場に行って出会った営業、果たしてこの人は優秀なのか?安心して任せられるか?
すぐ分かるわけないですよね...
ただその人の経歴を聞けば私たち業界人は何となーく分かります。
私たち営業は売るものが安ければ安い程、当然売りやすいです。楽して売れます。
そして優秀な営業ほど高いものが売れます。
成果が出れば、その会社に残ります。
これが原則です。
何となーくわかりますか?
長くなりそうなので、詳しくは次お話しますね![]()