Mithras's a mutter -4ページ目

結局行かずじまいでした。

午前中に一度日記を書きましたが、結局流山おおたかの森S・Cには行けずじまいでした。
で、何だか書いてみて嫌だなと思って削除してしまいました。

さて、今回いけなかったのは・・・・。

いきなり、父から留守番を頼まれたから

父は急遽、会社の同期から出かけようと誘われたらしく留守番を頼むとさっさと身支度を済ませて出て行きました。

父の背中を見送ると、無性に腹が立ちましたが、次回のお楽しみにとって置く事にしました。

正直、夕飯を作る気も起きずに家に篭って読書をして時間をやり過ごす事に・・・・。

(この時、父から電話があり、食事を取ってくるとの事でした。)


しかし、夕方5時ごろに近所のほか弁屋へ行き、おにぎり2個とおかず2品ほどを購入して帰宅。
とろろ昆布で澄まし汁を作り、それらで夕食を済ませる事に。

夜の8時、ようやく父が帰宅。
父は、明日にでもおおたかの森S・Cに行こうと言いますが、行く気もうせてしまっていたので断りました。
行くんだったら、一人でゆっくりと行きたいので。

明日は、知り合いのお坊さんの法話を聞きに行く予定です。

でも、行かない可能性もあり

恋愛なんかしたいと思わない

今朝メールソフトを起動してみたら、結婚支援サイトを通じて男性からの申し込みが来ていました。
しかし、私はもう二度と恋愛はすまいと固く心に決めていました。

もちろん、返事はお断りの返事しか出していません。

父は、「せめて、俺が生きているうちに結婚してくれれば良いんだけどね。」と最近もらすようになりました。
私は恋愛も嫌なら、結婚も嫌とこれを断固拒否。
都内に住む親戚も、お見合い相手探してやるから結婚を考えればと言ってきます。

男を信用出来ない女に、恋愛しろと言っても無理でしょう?
お宅らは何を根拠に、結婚を勧めてるんですか?


誰があんた等の思い通りになんかなるもんですか!

私は独身貴族主義を、ひたすら貫き通していきます。一生涯。
恋愛はすれば、最後には裏切られて女が泣く事になるんですから。

とりあえず一旦終わり

派遣のお仕事に復帰して1週間、何と今日で終わってしまいました。
解雇になったわけではなく、全うしての終了なの良しとしたいとは思っています。

元々短期のお仕事だったので、速く終わってしまうことはわかってましたし・・・・・。

1週間とはいえ、JRと東京モノレールを乗り継いでの通勤・・・・。
結構、時間も掛かりました。

今週末は少し充電期間として休んだ後、来週から再び転職活動に入ります。

私にはWEBの仕事は無理のようなので、データ入力等の派遣で探そうかと思っています。

keiko の B級グルメ道

今回最初に紹介する本は、「KeikoのB級グルメ道」という本です。
この本は元大手航空会社の国内線客室乗務員を務めていた著者が、安くて美味しい食べ物やお酒やお店等をイラストを交えて紹介したものです。

私がこの本を読んで引かれたのが、「あんな酒 こんな酒」というお酒の紹介のコーナー。
余りお酒を飲まない私には関係ないかしらと思ってはいたものの、結構色々な酒造メーカーさんや焼酎の蔵元から出ているんだな~と興味津々、夢中になってしまって近所のスーパーで本に出ているお酒を見かけた時には喜んでしまったくらいでした。


美味しいお店の情報に関しては、三軒茶屋近辺はもちろんの事、小田原だとか伊豆方面まで。

お気に入りの食品まで掲載されていて、思わず「あ、これ取り寄せてみようかな?」気にさせてくれます。

元スッチーお薦めのB級グルメ本、私としては結構お勧めだったりします。

久々に聞きました

今日、帰宅途中ふと思い出した事がありました。
「そういえば、家に大河ドラマの主題歌集のCDがあったな~」と。
そこで、帰宅してから久々に聞いてみようと思い立ちました。

帰宅後に食事と入浴を済ませてから、さっそくCDケースを見てみると件のCDを発見。
早速聞いてみました。
昔、自分が見ていた作品や見た事のない作品・・・。
音楽を聴くたびに、情景が目に浮かぶようです。



今回の大河ドラマのサントラも出ているようなので、今週の内に購入予定です。


大河ドラマ「風林火山」が好きです。

私が好きなドラマは、NHKの大河ドラマ。今年放映されている「風林火山」は毎週欠かさず見ています。
個人的に日本史好きな私ですが、とりわけ源平合戦の頃、戦国時代が大好きなのです。
ですので、今回の大河ドラマは非常に楽しみにしていました。

好きな時代背景の大河ドラマを思い浮かべると・・・
1.「草燃える」(1979年放送」
2.「徳川家康」(1983年放送」
3.「独眼竜 正宗」(1987年放送)

4.「武田信玄」(1988年放送)

5.「葵 徳川三代」(2000年放送)

6.「功名が辻」(2005年放送)

そして、現在放映中の「風林火山」。作品内容によっては、好きな時代背景であっても見ない作品もありました。

しかし、今回の「風林火山」。1988年に放送された「武田信玄」以来の面白さがあります。
「武田信玄」では、中井貴一さんが信玄役。今回は若手歌舞伎俳優の市川亀次郎さんが演じています。
中井貴一さんが大人の風格のある信玄ならば、亀次郎さんはまだ少し幼さが残る感じ。
でも、意思の強い、そして聡明で思いやりのある信玄像を作っているようです。
亀次郎さん自身、映像作品への出演が初めてとの事らしいですが、どうして中々堂に行った信玄役だと感じます。
これも、歌舞伎の世界で演技力を培った賜物なのでしょう。

そして、今回の主役である山本勘介役を演じる内野聖陽さん。
内野さんの演戯は、金曜時代劇「蝉時雨」で一度見たことがあります。
隻眼の役は結構大変だろうと感じますが、見事な演戯で山本勘介という漢を演じる内野さん。
今年の大河ドラマから目が離せません。

来週の放送では、いよいよ亀次郎さん演じる信玄が父親を追放する話になります。
非常に楽しみです。

もちろん、今後も欠かさず見ていきます。

沖縄美ら海水族館

私は2005年、初めて沖縄へ行きました。
その時、美ら海水族館も初めて行きました。行ったのは、確か2日目・・・。
初日の宿泊先であった沖縄かりゆしリゾートオーシャンスパを後にして、本部まで車を飛ばして行った記憶があります。

そして、初めて見たギネス級の水槽に泳ぐジンベエザメやマンタ。
70歳に手が届こうとしている父も、子供のように写真を取りまくっていた事を思い出します。

美ら生み水族館は何度行っても良いです。

今年も沖縄に行こうかと父と計画中、そうしたらやっぱり美ら海水族館へ行きたいです。

男って信用できないかも・・・

私は男が嫌いというわけではありませんが、男が信用できません。

私は結婚支援サイトで出会った男性3人(内1人はメール交換のみ)と付き合ってきました。
メール交換しているうちは、易しくて誠実な男性だなという感想。

しかし、いざ付き合い始めてみると・・・・・。

1番最初に付き合った男性は、年上という事はOKとして、愛情のかけらも持たぬ男性。
顔立ちも格好よくない上に、大変無愛想。
2番目の男性は、ドライブ好きという趣味があった事もあって付き合い始めました。
しかし、ドライブが趣味というのは真っ赤な嘘で、ボウリングしか行かず、ドライブも近場のみという男性。

そして、3人目の男性は、メール交換していた時に自分をアクティブなほうだと言っていました。
しかし、それも2週間目で化けの皮がはがれ、自分は本当は挑戦的なほうではないという事が判明。

こうして、私は信じていた男性から裏切られてきました。
故に、私は父親も含めて男性を信用できなくなりました。

仕事の際、幸いにして同じ職場の女性から仕事の支持をいただいてるのが救いです。

恋愛なんかしたくない、孤独が気楽と今は感じています。


父の退院とカレーうどん

月曜日から入院していた父でしたが、今日退院して帰宅しました。

しかし、何か風邪気味の声の様子・・・・。

抗生物質を飲んでも、熱が下がらないというのです。
抗生物質を飲んでも熱が下がらない・・・、明らかにおかしいと思いますが。


まぁ、この話はこれくらいにして・・・・。

仕事を終えて帰宅、家の中にはカレーのいい香りが・・・・。

カレー風味の鍋焼きうどんを作ったとの事。早速着替えて父を手伝います。

出来上がったうどんは、何とも美味しそう。
大辛口のカレーを使い、風のばい菌を追い出そうという父のもくろみでした。

実際食べてみて、中々美味しかった。アナゴの天麩羅と相性が良かったのに驚いたほど。
また機会があれば、作って食べてみたいと思いました。

懐かしい漫画

今日、会社の帰りのこと。何となく、電車の中で読む漫画文庫でもないかと近所の本屋を物色してみました。


キノコ・キノコ(1)

ついつい、懐かしいなと思い速攻購入。

この漫画は私が小学校の頃、集英社のりぼんに連載されていた漫画です。
キノコ達の可愛らしさがほほえましいコメディマンガで、大好きでした。

私は小学校くらいまでは少女漫画も読みましたが、中学高校になってからはぱたっと読まなくなりました。
今回、この本を買った事でまた読んでみようかなと思っています。
今月半ばにはこの本の第2巻が発売、もちろん購入予定です。