Mithras's a mutter -3ページ目

切なく胸をしめつけた曲

かなりこちらの更新もしていなかったので、ランキングが落ちてきたよう。
もっと更新を頑張らなければ・・・・。

さて、昨日都内に買い物に行った時なのですが、こちらのCDを購入。

アルベルト, 小野未値子, Ricky Gonzalez, アルベルト城間
夜のカメリア

現在「沖縄楽園スタイル うちなー亭」のMCを勤められるアルベルト城間さんのアルバムです。

帰宅後、早速「夜のカメリア」という曲を聴いてみました。
ラテン系のメロディーなのに、何故なのか不思議と胸が締め付けられて・・・・・。
そして、涙が溢れてとまらなくなってしまったのです。

涙が止まらなかったのは多分、元彼氏との日々を思い出したから・・・。
そして、亡くなった母を思い出したから・・・・。

しばらく涙が止まりませんでした。

音楽というものは不思議。
聞く雰囲気で悲しくもなれば、切なくもなって、明るく陽気になったり・・・・。

音楽の力を実感したような気がしました。

沖縄楽園スタイル うちなー亭

私のおきにいりテレビ番組に、「沖縄楽園スタイル うちなー亭 」という番組があります。
BS日テレで、毎週土曜日のPM8:00から1時間放送の沖縄情報番組です。
実はこの番組、昨年の4月から始まっていました。この番組の事を知ったのが、今年の1月。
初めて見た回は、琉球ガラスの紹介。中々面白いなと思い、毎週欠かさず見るようになったのです。

今日の放映分より司会者も変わって、益々面白くなってくる番組。

益々沖縄へハマっていきそうな・・・・。そんな番組です。

イタリアで大の字

今回紹介する本は、イタリアで大の字 という本です。
この本は、「ダーリンは外国人」というコミックエッセイで人気の漫画家・小栗左多里さんと旦那さんのトニーさんの共著からなる旅行記コミックです。
以前、「ハワイで大の字」という本を買って読んでみて面白かったので、第2弾が出ないかと思っていましたら、
たまたま自宅近くの本屋で発見し、即購入しました。

小栗 左多里, トニー・ラズロ
さおり&トニーの冒険紀行 ハワイで大の字

今回購入した「イタリアで大の字」、前回の「ハワイで大の字」と同様、体験談メインのコミックエッセイになっています。
旅行好きにはお薦めですね。

ダイエットしなけりゃ・・・・

昨日から新年度となりました。しかし、私のほうは転職活動も滞りがち。
昨日改めて、あれこれ考えていた結果・・・・。

外見も重要と改めて思い知らされる事に。

仮に会社の役員秘書の面接(経験あり)に行って面接した際に、
1人は太っていて不細工だが秘書経験あり、もう1人は痩せていて美人でなおかつ秘書経験あり。
この時、面接官はどっちを採用するか・・・・。

父に聞いてみたら、「痩せていて美人でなおかつ秘書経験あり」の女性を採用するとの事。
父も会社の部長職等を経験し、会社の中途採用等で面接官経験をした事がありました。
その時の父の考え方は「相手は外見からも判断する事が多いから、外見は良くしておくように」との事でした。
そして、それは今も変わってはいません。

父と改めて話してみて、ダイエットの大事さを痛感する事に。

そこで一念発起、ダイエットをすることにしました。
そこで問題・・・・。

自分はかなり飽きっぽいという事。

わかっちゃいますが、これを克服しない事にはダイエットは続かない。

今回はあれこれ試行錯誤しながらやってみようかと思います。


I can't believe myself

2007年世界フィギュア選手権、安藤美姫選手が見事女子シングルの金メダルに輝きました。
今日はエキシビジョンで、最初から見ていました。
安藤選手のエキシビジョンのBGMは絢香さんの「I believe」。
安藤選手はこの曲と出会って、今があると言っていました。
そして自分を信じて頑張ったから、今回の結果に繋がったとも。

自分を信じるという事は、大事な事なんですが・・・・。

今の私は、自分を信じることすら出来ないのです。

自分ながら、何て情けない・・・・。

でも、本当に自分が信じられず何をしたいのかもわからないくらいで・・・・。

永遠に抜ける事のないトンネルに入ってしまったような気持ちです。


男ものファッションでもOKでしょ!

昨日の日記で、男ものの服を着ないほうが良いと散々父親にこき下ろされて一晩があけました。

未だに父の言葉が頭にこびりついていたわけですが・・・・。

男ものの服だって、女性が着てもさまになるデザインはある訳で・・・・。
そこがカッコイイ!って私は思う。
実際、カジュアルなんかはユニクロの男物の服が多いし。

婦人服のデザインよりも、私は紳士服のデザインが個人的には好きなのです。
だって、婦人服だとロリータファッションのものもあるので。
その点、紳士ものはスポーティーでスタイリッシュなものが殆ど。
大きいサイズもあったりするから、結構好きだったりする。
婦人服だって、大きいサイズでスポーティーなデザインがあればそれはそれで購入しますけど・・・。
紳士服のラフなスポーティーさが、私は好き。

全然紳士服着たってOKでしょ!
おしゃれで着るくらい、どうってことないじゃない!


だから、もう父の悪口なんかに負けません。

さて、今日の午後。AEONに夕食の買出しに行きました。
買出し前に、父が購入した服を売っていたお店にもう一度行ってみました。
幸い、父の顔を知っていた女性店員さんがいたので自分でもOKな春物のジャケットを見立ててもらいました。
オフホワイトのコットンで出来た、スポーティーなジャケットを見立ててくれました。
しかし、ここはもう一度父に見てもらった上で買うことを考えてお店を後に。

さて、今度服を見てくれた際に父は何ていうかしら?
そう思いつつ、夕食の買出しをしながら考えていました。

女が男ものを着るって変ですか?

今日はお彼岸だった事もあり、東京の麻布にある親戚のお墓、そして柏市にある母のお墓へお墓参りに行ってきました。
さて、本題はその帰りに柏のAEONに立ち寄った事に端を発します。

以前の日記 にて、父は洋服を購入しましたが、袖丈を直してもらっていました。
それが出来上がり、今日取りに行ったわけです。
父が会計を済ませているうち、自分も薄手のジャケットが欲しいと思い、売り場を物色。
数点ほど試着していましたが、父がその様子を見た途端・・・・。

「男物の服なんか、着たって似合わないからやめておけ。」
「女が男物を着たっておかしいだけだろう。」

と余りにも傷つくような言葉を投げかけてくれたお陰で、買う気もなくなり、父をにらみつけました。

別に男ものを着たって良いじゃない。
男ものでも、女が着てもさまになるデザインの服だってあるんだもの。
それを似合わないからやめておけっていうのは、どういうこと?

あまりの父の意地悪さに、今日は夕食つくりを放棄。
私はAEONに残って、様々なお店を見て回ったあと、オムライスのお店で夕食をとって帰宅。

今度服を買う際は、父には見立ててもらいたくないなと感じました。

伝説のスッチー

今回の本の紹介は「伝説のスッチー」という本です。
この本は以前紹介した[keikoのB級グルメ道 」と同じ作者さんが書いた本です。
WEBに掲載された3コママンガに更に書き加えて、1冊の本にまとめたものの文庫バージョン。

元スッチーの著者が仕事で経験してきた事や元スッチーさんだった人や飛行機に乗った事のある人たちの体験談もあったりと内容も面白く、又笑えるので面白いです。

このほかにも、「不滅のスッチー」や「無敵のスッチー」、文章ものでは「スッチー道」、「スッチー魂」も出しています。

ご興味のある人は、是非読んでみてくださいw

沖縄へ行きたい ・・・・・

私は日本で今一番好きな場所は沖縄です。
何と言っても自然が多くて気候も温暖、食べ物も美味しいし、伝統工芸や文化も素晴らしい。
後、心の温かい人々が多い。

2005年9月、私は初めて父と一緒に沖縄へ旅行しました。
沖縄の土地の雰囲気や人々の心の温かさ・・・・。一度で気に入ってしまったのです。
いずれは父から離れて、沖縄で仕事をしつつ暮らしたい・・・。そんな目標も定めていました。

しかし、以前易学の先生に占ってもらったところ沖縄への移住も転職も凶の方向なのでNGという結果が・・・・。
このことを聞いた途端、悲しくなりました。
沖縄へ行く際は、沖縄への方角が吉の人と旅行として行くようにとも言われました。
父は方角的に沖縄は吉のようなので、定年になったら一度父と再び沖縄へ行きたいと思っています。

上記の本は、結構詳しく沖縄の観光に関して書いてあります。
離島編もあるので、沖縄旅行に行かれるのなら一緒に購入して読んでみる事をお薦めします。

流山おおたかの森S・C

昨日行けずじまいになりました流山おおたかの森S・C、ようやく行ってきました。
今朝の事なのですが、父から折角だから行こうと行ってきたのです。
お昼ご飯は、おおたかの森S・Cの中のレストランで食べよう。」と言ってきたので、根負けして一緒に行く事にしました。┐( ̄ヘ ̄)┌

AM11:15に家を出て父の運転で車を走らせる事40分、目的地に到着。
早速店内に入ってまずは昼食。どこで食べようか迷った末、自然食のバイキングのお店へ。
味も良く、料理の種類も豊富。ただ、値段は少々高いかな?といった感じでした。
続いて、2階のフロアを汲まなく見ていきました。
父としては、家庭雑貨のお店やLoftが気に入った様子でした。
私としては、紀伊国屋書店がお気に入り。売り場面積は結構広くて本の種類も豊富。
そして、CDやDVDソフト売り場もあって2~2.5時間くらいは軽くいてしまうくらいでした。
最後に1階のフロア、ここにも家庭雑貨の売り場があって父は真剣にあれこれと見ていた様子。
あまり大型ショッピングセンターには行かない父ですが、ここにはたまになら行っても
いいかなと言っていました。
そしてPM2:50、流山おおたかの森S・Cを後に帰る事に。

帰宅途中、どうしても父がAEONに寄りたいと言って来たので立ち寄る事に。
父は来月半ばに会社の友人と沖縄へ旅行する事になっていたので、
そのための服と肩掛けのかばんを欲しいと言っていたのです。
私:「それなら、おおたかの森S・Cで見ればよかったでしょうに。」
父:「あそこの紳士モノは若者向けだしな~。」
私:「だったら、そういう服を着て若く見えるようにすりゃ良いじゃないよ。」
父:「すまんけど、今回はAEONで買う。」
とまぁ、こんな風でAEONで物色する事になりました。
物色する事1時間、ようやく気に入る服とかばんが見つかってお会計。
父がついでに私にも服を買おうか?と言ってきましたが、考えさせてくれと一旦辞退。
夕食の買出しを済ませて、PM4:40に帰宅。

今度行く時は、3/21になるでしょう。
おおたかの森S・Cで上映されている映画で見てみたいものがあるので。