定年退職後は年中暖かいタイで年金だけで優雅な暮らし
老後の介護を考慮してタイで結婚永住
▲タイ永住村カンチャナブリ県全景!
▲タイ永住村で年金暮し・(1)
[タイで暮らして27年・・・]
タイで暮らして27年。気が付けば76歳になっていました。そんな感じで洋蘭の農場経営、ネット通販等健康に暮らしてきました。
風邪程度で、大病で入院したことは一度もありません。年中暖かい暮らしができるはタイで暮らすことの一番嬉しいことです。
毎日、衛星放送でNHKのニュースを観ています。
今年の日本は大雪で寒そうですね!
日本で暮らしていた時は、滋賀県の比良山麓、琵琶湖が一望に眺められ、1,000坪の温室で洋蘭を栽培していました。
1月になると雪が70cm程積もり、朝方には車のドアーが凍てつき、やかんのお湯を流してドアーを開ける等、大雪のニュースを観ると冬の寒さを思い出します。
タイも一応冬はありますが、日中は年中37℃(室温)、夜間の最低温度は29℃、31℃が普通。
弱く扇風機を掛けながら裸同然で年中暮らせます。
27年を振り返って思うが、年中暖かい暮らしを続ければ身体にストレスが掛からず病気にならないと実感します。
日本で暮らすしていた時、2月になると、車で国道を運転すると、あちこちで葬儀が有るのが観えます。寒さで身体に大きなストレスが掛かりお亡くなりになる方が多くなるのだと感じていました。
タイ永住村カンチャナブリ県はカンチャナブリ県の市内ですが山の手で、常にそよ風が吹き涼しく、クーラーを殆ど利用しません。扇風機も小で運転する程です。
小さいがスイミングプールがあり年中泳げる気候です。 朝起きると「快晴!」。朝から雨は年に数度。
健康で、認知症も発症せず長生きしたけりゃ「タイ永住村カンチャナブリ県」でお暮らしされることをお奨めしたい! 私達夫婦が末永くお世話いたします。
物価も人件費も安いので年金だけで気楽に暮らせ、介護が必要になれば24時間付添の専属の介護人を雇えます。
日本なら要介護者10人程度に一人の介護人が付く。入浴もままならないと聞いています。
タイ永住村カンチャナブリ県は東京ドーム2個分・17,000坪の敷地です。敷地内を散歩するだけで十分な運動になります。
隣町のお寺に温泉が湧いています。入浴は無料。週3回は入浴しています。
タイ健康マッサージはたっぷり2時間で900円程と安い。
是非一度タイ永住村カンチャナブリ県の視察とカンチャナブリ県の観光にお越し下さい。私がご案内します。お越しは航空券のみご購入されお越し下さい。後は全て手配します。
タイ永住村ホームページ
