巨大地震、津波は必ず襲来!天災の心配の無い安心な老後の暮らしはタイロングステイ村へ | 退職後独り暮らしから脱出タイで結婚年金暮らし クワイ川の水上ハウスへ入居

退職後独り暮らしから脱出タイで結婚年金暮らし クワイ川の水上ハウスへ入居

タイの洋蘭バンダ、原種ネット通販。営利栽培指導。退職後年中暖かいタイで結婚暮す。カンチャナブリ県クワイ川に浮かぶ水上ハウスで優雅に年金暮し


▲レンガをただ積み上げただけの数百年昔の仏塔がタイ全土に沢山残っています。これはタイに大きな地震が無かった証拠です。

巨大地震、10m、20mを越える大津波が襲来!
その時、本当に避難場所へ逃げられますか?
逃げるのに10分程の猶予しかありません、 しかも明かりが無い暗闇です!


タイで暮らしながらNHKのテレビニュースを毎日観ています。
各地で大地震、津波に襲われた時の避難訓練がされている報道を観ますが、大地震が来てから10分、15分で10m、20mの大津波が襲って来るそうです。

その時、日中でなく暗闇の夜間なら安全な避難場所へ逃げられますか?
地震で電気は寸断され明かりは全く無い暗みです。
東北大震災のニュースを観ると、自動車より早い速度で10mを越える真っ黒な津波が襲ってくるそうです。3階建てのビルに避難していても津波にさらわれたそうです。

一生懸命働いてやっと定年。老後は夫婦でゆったり暮らそうと計画したいたことが、大地震、大津波は一瞬に幸せな暮らしを奪ってしまいます。もし大津波に襲われれば、住まいから全ての財産が流されてしまいます。高齢になってこんな状態になれば、どう立ち直るか、考えるとぞっとします。
しかし、ちょっと考えを変えることで襲われるであろう大震災から身を守る最高の手立てはあります。

私は滋賀県の湖西の比良山麓で暮らしていました。5,000坪の土地を所有していました。
あるとき、あなたの土地の下には活断層があるので、掘れば温泉が出ますよと言われ喜んでいました。その頃は活断層の怖さは知りませんでした。
タイに移住し、テレビニュースで日本中の巨大地震を起こす恐れのある活断層の地図を観てびっくり!私が住んでいた滋賀県湖西の比良山麓地帯には2本もの活断層が通っているではないか。
それも数十キロの長さです。
タイへ移住して本当に良かったと今実感しています。
タイに住んで25年。一度も体感する地震はありません。地震だけでなく台風も洪水も天災らしきものには遭遇していません。

タイ・ロングステイ村の有るカンチャナブリ県に、昔ミャンマーと争いがあった数百年昔に建造されたレンガ積の城壁が残っています。ただレンガを積み上げてもので、レンガの間には接着的なものは何も無い。これが残っていることは数百年の間、大きな地震は一度も無かったことの証拠です。
タイ全土にもレンガ積みの高い仏塔が多く残っています。

前回のブログにも書きましたが「生産の必要が無くなった退職者」は天災の心配が無い「タイ・ロングステイ村」への移住をお勧めします。
タイでの暮らしを本拠地に、時々日本へ里帰り!
これだけで、大きな震災に遭遇する確率は90%以上回避できます!
高齢の自分達の為だけでは有りません。ご家族の為でもあります。高齢の両親がタイ・ロングステイ村でくらせば、万一の震災のときは自分達だけの避難を考えればよくなるからです!

阪神大震災も東北大震災も震災が起こる前は誰もが震災が起こるとは思っても居ませんでした。
日本列島は太平洋プレートの潜り込みで形成されました。
大きな地震が度々起こるのは当たり前の地域なのです。地震だけでなく異常気象で大雨、大型台風の襲来は増加してきます。
安心長生きの老後の計画を真剣に計画するときだと考えます。
現地視察とカンチャナブリ県の観光にお越し下さい。

安心の老後の暮らし・タイでロングステイの詳細はここから

タイ・ロングステイ村は山手でタイに多い洪水の心配は全くありません。敷地は25,000坪と広大。クーラーの要らない涼しいくらし。月3万円で専属住込み付添介護家政婦が雇えます。
近くのお寺に温泉が湧いています。入浴はタダ。タイ健康マッサージは2時間で700円と安い。

2013年にはタイ・ロングステイ村近くに「タイ:ミャンマー」のイミグレーションが開設され陸路で海が美しいミャンマー・アンダマン海へ行けます。バンコクへ行くより近い。
一年の半分をタイ・ロングステイ村で暮らし、後はミャンマーでも暮らす計画!
楽しくご一緒に老後を暮らしませんか? 暮らし全てをお世話します。

     「老いて益々国際人!!」

 タイ・ロングステイ村のあるカンチャナブリ県紹介