幡ヶ谷 スパイス。自分の中でここくらいスケベ心が動かない店はない。写真を撮ろうとか話を聞こ... 幡ヶ谷 スパイス。自分の中でここくらいスケベ心が動かない店はない。写真を撮ろうとか話を聞こうとか、そういうものがない。ただ、食べたい。だからただ、食べる。カレーはすぐ出てくるし、食べたらすぐ店を出るので店内で過ごす時間はいつでも短い。20年ほど、ただ食べて帰るだけの時間を過ごしてきた。それでいいと感じる。ともすると写真を撮ることさえ忘れる。しかしそれでいい。それくらいが心地いい。味と、通うという行為と、無心に食べられる幸せとがある。それ以上なにが入り用だろうか。 atsushi iizukaさん(@hapi3)がシェアした投稿 - 2017 Jul 12 6:50pm PDT