手短かに雑記です。
家でピアノの練習をしている時
改めて気づいた悪い癖は
英語で話す時と同じだと
頭の中で繋がって
自己嫌悪に陥りました。
悪い癖とは
いい加減
感覚や雰囲気で
こんな感じ
で進む。
ピアノの譜読みで
リズムを感覚で弾いてしまう。
付点音符や
長さの違う音符が
入り混じり複雑な時に
最初にしっかりと確認すべきなのに
面倒で
多分こんな感じ
でやってしまう。
いまのレベルでは
なんとかなっても
この癖を直さないと
行き詰まると思います。
それは英会話でも同じ。
もう何年も
英会話をする機会がほぼないので、
すごく適当になってしまい
深く考えずに
意味が伝わればいいやという感じで
話す癖がついてきました。
冠詞や時制、単数、複数
そういった文法事項は二の次で、
とりあえず口から単語が出てしまう。
言いたいことは通じてると思うけれど
崩れてダメだなぁと思う。
スピードが遅くなってもいいから
できる範囲での
キチンとした英語を話す努力をしなければ。
母国語で心地よくないことは
外国語でもしないようにしなければ。
わかってはいるのだけれど
悪い癖を直すのは
なかなか難しい。
昨年 夫と長女が行ったマンハッタンの“サミット”展望台での景色
足元が透明のところもあり
高所恐怖症には最難関ビルです
(私は絶対無理!)
サミット・ワン・ヴァンダービルトのサイトです
(日本語もあります)⬇️
お読みくださりありがとうございました。


