新年明けても昨日と変わらず。もちろん新年の挨拶もないままに年を越した。
朝も勝手にパンを焼いて食べる。
ミトモの食事も私が用意し食べさせる。
昼過ぎにはミトモと近所の神社へ初詣に行き、開いていた喫茶店でカレーライスを食べた。
夜になって彼に「一緒に暮らす情も気力も無くなった」と言うと
「なんで...」というので
「何に怒ってるか分かる?」と聞くと
「分からへん」と答える。なので
「そのなんでか分からへんところ」と返事する。
それ以上はまた相手にせず、ミトモと遊ぶ。
朝も勝手にパンを焼いて食べる。
ミトモの食事も私が用意し食べさせる。
昼過ぎにはミトモと近所の神社へ初詣に行き、開いていた喫茶店でカレーライスを食べた。
夜になって彼に「一緒に暮らす情も気力も無くなった」と言うと
「なんで...」というので
「何に怒ってるか分かる?」と聞くと
「分からへん」と答える。なので
「そのなんでか分からへんところ」と返事する。
それ以上はまた相手にせず、ミトモと遊ぶ。
