「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ -13ページ目

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

 

おはようございます!
カフェで隣に座っていた
男性営業マンと女性客の会話が気になり
仕事ができなかった、
木戸一敏です(;´Д`)

 

男性営業マンが


「実は彼女に振られまして」


と言ったら女性客が


「それは大きな痛手じゃないですか」


と嬉しそうに言ってるのを聞いたら
気になりますよね(^▽^;)

 

さて今日は・・・

 

「何をすれば紹介が継続して来るか
さっぱり分かりません(><)」

 

と言っていたKさんに、
紹介が確実に来るようになるために
意識すべきことをお伝えします。

 

もしかしたら、
Kさんにとって
ちょっと耳が痛い話かもしれません。

 

でも、とても大切なことなので
お伝えしますね(^^)

 

紹介が来ない原因は
当然ですが商品が悪いわけでも
Kさんに誠実さが感じられないわけでも
ないんです。

 

では何かというと・・・

 

微妙な不快感を与えてしまっている
^^^^^^^^^^^^^^^^


のが紹介が来ない
原因になっているんです(><)

 

微妙なのでお客さんも
「言うほどでもない」と思って
言ってくれません。

 

上司に相談をしても
営業同行してもらわないと
分かりません。

 

それをなぜ私は分かったかというと・・・

 

Kさんが送ってくれた
お客さんとの雑談の音声を
聴いたからです(^o^)

 

お客さんが話をしているとき
Kさんは「あっ」と言って
何かの書類を出したり、

「ん~」と言って
何か他のことを考えている
(私の想像ですが)
ような場面がいくつもあったんです。

 

1~2回くらいであれば
気にならないんですが
それが3回以上あったので
ちょっと気になりました。

 

これがお客さんに
微妙な不快感を与えてしまっているんです(><)

 

なので
書類を出そうとする前に
一言「ちょっとだけいいですか?」
と確認したり

何か思いついたことがあったら
一言「それって、こういうことですか?」
と確認すること。

 

無言で行動をしないで


たった一言でいいので
^^^^^^^^^^
確認する癖をつけるといいです。
^^^^^^^^^^

 

営業マン時代の私は
お客さんが何かを言ったとき
「いや」と言ってから
喋る癖がありました(><)

 

これも
微妙な不快感を
与えてしまっていますよね(-_-)

 

これを上司に指摘されて
直すのにメチャ時間がかかった
記憶があります(;´∀`)

 

営業トークも大切ですが
こういった微妙な不快感を
与えていることの方が
重要だったりするので要チェックです。

 

 

▼今日のポイント
【一度、自分の喋りを録音してチェックしてみよう】

今日の最高ハッピーシェア

 

・横浜石川町から山手駅まで人一人しか通れない裏道を発見!楽しかった^o^

・バンドの練習でギターをフィーチャーした曲を作る事が決定♪( ´▽`)

・明日発行のメルマガのセッティングが午前中にできたv(^_^v)♪


明日はどんな最高ハッピーが起きるかなぁ😊

 

今日も1日ありがとう❗️

今日の最高ハッピーシェア

 

・Kindle本第三弾の原稿が3行だけど書くことができた*\(^o^)/*

・アマチュアジャズコンテストに応募して1ヵ月経った今日、落選通知が来て課題が明確になった(o^^o)

・今、出版しているKindle本のタイトル変更案について3人の仲間からコメントをもらった(#^^#)
 

明日はどんな最高ハッピーが起きるかなぁ😊

 

今日も1日ありがとう❗️

 

おはようございます!
早く目が覚めて6時前に出社して
とても気分がいい、
木戸一敏です(^o^)

 

早起きはやっぱり
気持ちいいですね(^▽^)

 

ただ、これが
なかなか続かないんですよね(;・∀・)

 

さて今日は・・・

 

ブログ読者のあきちゃんから
こんなコメントをいただきました。

 

> お客さんの趣味や食の好みにとどまらず、
> どのようなスケジュールで
> 1日を過ごしているのかなど
> 知りたいと思いますが、
> 聞き方がわからなくて聞けずにいます。
>
> なんだか尋問みたいに
> なってしまうこともあり
> 相手を知るって難しいな~
> と思ってしまいます。

 

 

確かに相手を知ろうとするあまり
質問を何度も繰り返すと
尋問になってしまいますよね(><)

 

そう思うと
いろいろ聞くことを
躊躇してしまい
相手を知ることもできなくなります。

 

では、どう聞けば相手は
気持ちよく答えてくれるようになるのか?

 

それは・・・

 

【受けとめ方】

 

に秘密があります(^^)

 

わかりやすいように
尋問になってしまう聞き方と
相手がどんどん喋りだす聞き方の
例を挙げますね。

 

~事例1~

 

あなた「趣味がギターって聞いたんですが
どんなきっかけで始めたんですか?」

 

相手「井上陽水の”御免”のギターソロを
聴いたときめちゃカッコイイ!と思って!」

 

あなた「そうですか。それですぐに
ギターを買ったんですか?」

 

相手「少年チャンピオンを読んでいて
その後ろのページにギターの通販が
載っていたのでそこで買ったんです」

 

あなた「フォークギターですか?エレキですか?」

 

相手「中学生でお金がなかったので
一番安かったフォークギターを買いました」

 

あなた「一番最初に弾いた曲はなんですか?」

 

相手「布施明の”シクラメンのかほり”です」

 

~事例2~

 

あなた「趣味がギターって聞いたんですが
どんなきっかけで始めたんですか?」

 

相手「井上陽水の”御免”のギターソロを
聴いたときめちゃカッコイイ!と思って!」

 

あなた「うわぁー!めちゃ懐かしいですね!
私あの曲大好きでよく聴いてましたが
確かにあのギターソロはカッコいいですよね(^^)
それですぐにギターを買ったんですか?」

 

相手「少年チャンピオンを読んでいて
その後ろのページにギターの通販が
載っていたのでそこで買ったんです」

 

あなた「あ~!通販ありましたね(^o^)
私も見るたびに欲しくなるんですが
なんか怖くて買いませんでしたが
その通販で買ったんですね!へぇ~(^^)
そこで買ったのは
フォークギターですか?エレキですか?」

 

相手「中学生でお金がなかったので
一番安かったフォークギターを買いました」

 

あなた「へぇ~親に出してもらったんでなく
自分の小遣いで買ったんですか。
しっかりした中学生だったんですね(^o^)
ちなみにギターを買って
一番最初に弾いた曲はなんですか?」

 

相手「布施明の”シクラメンのかほり”です」

 

違い、わかりましたか?(*^^*)

 

事例1は
相手が答えたことを
ほとんど受けとめずに
すぐに次の質問をしているのに対して、

 

事例2は
相手が答えたこと
一つひとつを受けとめています。

 

そうすると
「もっと聞きたい!」という
気持ちで質問をしているんだ
と相手は感じます。

 

そうしたらだれだって
気持ちよくなりますよね(*^^*)

 

そんなわけであきちゃん、
ぜひ、聞くことだけにとらわれないで
しっかり受けとめてみてください。

 

そうしたら相手の笑顔が
めちゃ増えますよ(^^)/

 

 

▼今日のポイント
【相手が気持ちよくなる聞き方をしよう】

今日の最高ハッピーシェア

 

・Kindle本第二弾のタイトルが決定*\(^o^)/*

・実験的にKindle本第一弾の本のタイトルを変更することが決定(o^^o)

・連絡をくれないAさんに感謝m(__)m

・ボクシング3150FIGHTの但馬ミツロ選手の結果にワクワク(*^^*)


明日はどんな最高ハッピーが起きるかなぁ😊

 

今日も1日ありがとう❗️

今日の最高ハッピーシェア


・たっぷり昼寝を2回も^o^

・クライアントNさんに社員に目標数字を与えた方が動きやすくなることを提案!同意を得られた(^_^)v

・Oさんと話していて18年前に燃え尽き症候群になったことを思い出し懐かった(o^^o)

 

明日はどんな最高ハッピーが起きるかなぁ😊

 

今日も1日ありがとう❗️

おはようございます!
久しぶりに池袋に行ったついでに
昔の事務所を見にいった、
木戸一敏です(^▽^)

 

そうしたら
空室になってました。

 

私が出た後も
しばらく空室状態が続いていて
入ったと思ったらまた空室。

 

あの部屋は何か
出入りが激しい気が
漂ってるんですかね。。

 

さて今日は・・・

 

断られたとしても
リアクション次第で
一気に距離を近づけられる方法を
お届けします(^^)

 


モエル塾メンバーYさんからこんな実践報告が
ありました。

 

その内容は・・・

 

事前にレターを郵送したお客さんに
やっぱりちゃんと手渡ししたほうが
礼儀だと思ったYさんは
訪問をして手渡しをしました。

 

するとそのお客さんは


「わざわざ持って来なくても
郵送だけでいいよ(^^)」


とやんわり断られました。

 

それに対してYさんは
こう言いました。

 

「見てくれてるんですね
ありがとうございます」

 

これは肯定的に受けとめた言葉ですが
何かモヤっとした感じがしませんか?

 

きっとお客さんは
モヤっとした気持ちになったと思います。

 

なぜかというと、、

 

微妙にスルーしている
^^^^^^^^^^


からです。

 

「見てくれてるんですね
ありがとうございます」

 

という言葉は

 

「郵送だけでいいよ」


とお客さんが言ったことの
答えになっていない。

 

つまり噛み合っていないんです。

 

「郵送だけでいいよ」


とお客さんが言ったわけなので、、

 

「わかりました」とか
「そんなこと言わずにどうぞ」


という返答であれば
噛み合っていますよね(^^)

 

この微妙なスルーが
お客さんの心を
閉じさせてしまう原因になるんです。

 

こういった
微妙なスルー行為は


「断られてしまった(><)」


という困った感情が出て来たとき
無意識にしてしまうことがあります。

 

では、どうしたら良いかというと・・・

 

「断られてしまった(><)」
と困ったときこそ、、

 

どうしたらお客さんが
^^^^^^^^^^
笑顔になるかを考えること。
^^^^^^^^^^^^

 

なぜかというと
断るという行為は
負のエネルギーを使うんです。

 

「いらない」とか「結構です」
と断ることって出来たら言いたくないですよね。

 

言いたくないことを思い切って言った時に
スルーされると気分が良くないに決まってるし
反論してきたらもっと気分が悪くなります(><)

 

なので笑顔にする方向の話をすることで
そのストレスが消えます。

 

そうするとお客さんは
その営業マンを好意的に思うようになります。

 

でも「郵送だけでいいよ」と言ったお客さんに
どうやって笑顔になってもらうか
Kさんは考えつかないので
私の案を伝えました。

 

お客さん:
「郵送だけでいいよ(^^)」

 

営業:
「郵送だけでいいですか?


今、携帯は1人1台持つのが
当たり前の時代になったのと同じように
このレターもご家族の数だけあったほうが
笑顔が増えますんで
もう3部ほどお渡ししますね*^^*」

 

と言ってレターをさらに3部渡したら
面白いと思いませんか?(^∇^)

 

こんな案を出したらYさんは
さらに面白い案を出して来ました。

 

お客さん:
「郵送だけでいいよ(^^)」

 

営業:
「あれ~間違えて持って来ちゃいましたぁ(^◇^;)」

 

どんな間違いやねん!ヾ(´ω`; )
と突っ込まれそうな案で最高です(^o^)v

 

Yさん、なかなか笑顔にするセンス
ありますよ\(^o^)/

 

まじめ一辺倒で話をしていても
お客さんの心は開かないもの。

 

そうではなく
こんなふうに笑顔にしていけば
お客さんとの距離が一気に近くなります。

 

その段階で仕事の話をすると
すんなり聞いてくれる確率が倍増します(^_^)v

 

Yさん!


「あれ~間違えて持って来ちゃいましたぁ(^◇^;)」


と実際に言ってみた報告を
お待ちしていますよ(^o^)/

 

 

▼今日のポイント
【断られたときこそ笑顔を忘れずに】

今日の最高ハッピーシェア

・久しぶりにコンサルパートナーの若林さんと池袋で打ち合わせ!やっぱりリアルで会うのは楽しいですね(^o^)

・毎月モエル塾メンバーに届けている実践者インタビュー動画を今回は指向を変えてコンサルパートナー4人の対談に変更!なかなか楽しい内容になった!(^^)!
・共著で出版する予定の本のタイトルがなかなか決まらない中、これは!と思えるタイトル案が浮上!あさっての打ち合わせで打診してみる(^^♪


明日はどんな最高ハッピーが起きるかなぁ😊

今日も1日ありがとう❗️

 

おはようございます!
バリウムが過去、最高に楽に飲めた、
木戸一敏です(^▽^)

 

健康診断に行く抵抗感が
限りなくゼロになりましたよ(^o^)v

 

さて今日は・・・

先月「セールストークが超苦手(><)」
というリフォーム会社のKさんから
こんな素朴な質問がありました。

 

「売り込まないでって言うけど
どうやって商品の話をしたらいいんですか?」

 

普通に考えると
売り込まないで商品を売る
というのは分かるようで
意味不明なところがあります^^;

 

それでKさんが具体的に
どんな場面でそう感じるのかを
聞いてみると・・・

 

集客するために
工事現場の近隣に挨拶したり


チラシを手渡しただけなのに、、

 

「うちは結構です」とか
「大工さんに知り合いがいるんで」

と断りの連続で売り込む隙すらない(-_-)

 

とKさんは言います。

 

確かに問い合わせが来たり
来店したお客さんの対応とは
大きく違ってきます。

 

Kさんが一番クリアしたいのが、、

 

「大工さんに知り合いがいるんで」

 

という断り文句の対応。

 

「このお客さん絶対
大工さんの知り合いなんて
いないのに断り文句で言ってるな」

 

そう思っても
どう切り出していいかが分からず
「そうですか…」と言って渋々撤退(><)

 

そんなことを
ずーっと繰り返していたと言います。

 

そこで私がリフォーム会社
経営時代に営業マンに伝えていた、、

 

「たった1つのことを意識するだけで
契約が次々上がるようになる方法」

 

をKさんに伝授しました(^^)

 

「大工さんがいるんで」と断られたら、
その1つのことを意識して、、

 

「そうですか(^o^)それは安心ですね!」

と肯定するんです。

 

セールストークが超苦手な人は
断りをひっくり返すようなことはしないで
こうした方がストレスがなくなります(^^)

 

「えー!でも断りを肯定してしまったら
話が終わってしまうでしょ!?」

 

と感じた人もいると思いますが
実はたった1つのことを意識していれば
話は続くんです(^_^)v

 

そしてその大工さんの
顔を立てることを
これでもか!というくらいに言います。

 

そうすると
本当は大工さんの知り合いが
いないお客さんは苦笑顔になります(^◇^;)

 

でもそのことには一切触れず、、

 

「ところでこのお宅を持つようになったのは
奥さんが『マイホーム欲しい!』って
言ったことがきっかけだったんですか?」

 

と家を建てた経緯を聞きます。

 

もちろんこのときも
たった1つのことを意識します。

 

そうするとお客さんが
思い出話をたくさん喋ってくれます(^^)

 

この話の中で
「家を大切にしている人だ」と思った人だけ、、

「今、気になっていることって
あるんですか?例えば~」

と問いかけるんです。

 

すると不思議なもので
「実は~」と高確率でお客さんが
気になることを教えてくれます^^

 

もしかしたらあなたは、、

 

「そんなユルいトークで
本当にうまくいくの??」

 

と思ったかもしれませんが


この方法をKさんに伝えてから
1ヶ月経った先日・・・

 

3件リフォームの見積りを
することになりました\(^o^)/

 

もし、すべてが契約になったら
500万円近い売り上げになるというから
素晴らしいです(^∇^)

 

そのときKさんから言われた
この言葉が嬉しかったです(*^ω^*)

 

「売り込まないで売れるって
こういうことなんですね(^o^)」

 

そうなんです!
そういうことなんです(笑)

 

こんなユル~いトークでも
契約が次々取れるようになるんです(^_^)v

 

ブログ読者の中にも
Kさんと同じように


「セールストークが超苦手(><)」


という人が多いと思います。

 

今回お伝えしたKさんの事例は
リフォームですが保険営業にも
まったく同じように使えます。

 

保険の場合、新規客にアプローチすると
99%の確率で「すでに保険に入ってるから」
と断られますよね。

 

その断りも同じように


「そうですか(^o^)それは安心ですね!
というか保険に入ってない人はいませんからね^^」


と肯定します。

 

ね!まったく同じでしょ?(^^)

 

このトークの流れは
すでに何人もの保険営業のクライアントが
成果を上げているので、、

 

セールストークが苦手な人は
ぜひ、実践してみてくださいね。

今日の最高ハッピーシェア


・川沿いに湧き出る温泉の手配をしてくれてるリッキーに感謝m(__)m

・契約のことしか考えていないと思っていたSさんが実は目の前の人の幸せを考えるだけで契約が舞い込むと言うのを理想としていると言うのを聞いて嬉しかった^o^
・一見すると弱ってしまいそうになるメールがエムさんから来た。でもこれは大きなお金が入るチャンスだ♪( ´▽`)

 

明日はどんな最高ハッピーが起きるかなぁ😊

 

今日も1日ありがとう❗️