ミトコン式魔法の時間の使い方⑥ | 豊かさと健康♪幸せのカギ♪ザ★ミトコンドリア

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ココロとカラダのつながりを誰しもが細胞の中にもっている小さな器官「ミトコンドリア」の視点から紐解くで、豊かさと健康、そして幸せを手に入れるための方法を伝えるブログ

昨日は脳の体内時計「インターバルタイマー」時計のこと書きました
横文字が出てきたので、何だか難しいと感じた人もいたかもしません。ガーン
そもそも、この話のベースになっているのは物理学や脳科学、

生物学の理論です。
だから難しいと感じてもムリはありません。 OK
しかし、このしくみを理解すると
もの凄く時間の使い方がラクになります。音譜
具体的には「あれもしなきゃ」「これもしなきゃ」とあせったり、
慌てたりすることがなくなります。 合格

まず、脳のしくみから理解しましょう。
脳は、本来怠け者です。 ナマケモノ
できれば、はたらきたくないのですね。
だから、脳にとって嫌なことはすごく時間が長く感じられるし、
かつ、その状態が続くと「痛み」となって、カラダのストップをかけるのです。注意
この脳の時間をコントロールしているのが、脳の体内時計「インターバルタイマー」 時計
インターバルタイマーは心理的なものに大きく左右されます。

心理的なものとは 、
ストレスです。波

そのストレスのしくみを紐解くのが、実はミトコン式魔法の時間の使い方の

カギです。 カギ


続きは次回。今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。 ニコニコ