昨日は脳の体内時計「インターバルタイマー」
のこと書きました
横文字が出てきたので、何だか難しいと感じた人もいたかもしません。
そもそも、この話のベースになっているのは物理学や脳科学、
生物学の理論です。
だから難しいと感じてもムリはありません。 ![]()
しかし、このしくみを理解すると
もの凄く時間の使い方がラクになります。
具体的には「あれもしなきゃ」「これもしなきゃ」とあせったり、
慌てたりすることがなくなります。 ![]()
まず、脳のしくみから理解しましょう。
脳は、本来怠け者です。 
できれば、はたらきたくないのですね。
だから、脳にとって嫌なことはすごく時間が長く感じられるし、
かつ、その状態が続くと「痛み」となって、カラダのストップをかけるのです。
この脳の時間をコントロールしているのが、脳の体内時計「インターバルタイマー」 ![]()
インターバルタイマーは心理的なものに大きく左右されます。
心理的なものとは 、
ストレスです。
そのストレスのしくみを紐解くのが、実はミトコン式魔法の時間の使い方の
カギです。 ![]()
続きは次回。今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。 ![]()