「そういう視点で見たら、もしかしたら、病気は才能・・・なのかもしませんね
」
おのころ心平さんの話が終わったあと、会場は割れんばかりの拍手に包まれました。 ![]()
そして、終演し、それほど時間がたたないうちに・・
「瀬名さん、ありがとうございます。おかげさまで完売です。」
平安堂のHさんから嬉しい知らせがきました。 ![]()
50冊(正確には56冊)用意したおのころ先生の「病気は才能」が全部売れました。 ![]()
「へぇー、すごい」と思う方もいるかもしれません。
しかし、私にはごく自然のことでした。
なぜなら、私は真剣に、2018年までに
「おのころ心平」この名前を知らない人はいないくらいになると思っているからです。
・・と書くと、もしかしたら、「おのころ心平さんって誰」という人がいるかもしれません![]()
(このブログ読者にはあまりいないと思いますが(笑)
そういう方はこちらをhttp://ameblo.jp/onocoroshinpei/
彼はいいます。
「病気はつらく苦しいものだけれど、もしこれが自分にとって才能だとしたら・・・
物事には二面性
があって、自分にとって悪いと思っていることは、
もしかしたらよいことにもなるのかもしれない・・・
」
それが彼のいう「病気は才能」です。
私が病気になって体験したのは、一言でいうと「絶望」 
そして、同時に体験したのは「新しい希望」 ![]()
2018年。ヒーリングや代替医療を中心にした新しいタイプの病院をつくるため
新しい医療の選択肢を僕らでつくろう。すべては、新しい未来のために。 
そう真剣に思っているおのころ先生。
私は、こんな素敵な人を是非知ってほしい!心からそう思っています。 ![]()
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。 ![]()