いよいよ!其の参 | 水戸藩YOSAKOI連~水戸藩なう~

水戸藩YOSAKOI連~水戸藩なう~

茨城県で活動している”よさこいソーラン踊り”のチーム「水戸藩YOSAKOI連」の近況報告です♪

メンバーは常に募集中✨

こんばんはニコニコ

金曜入りメンバーは、だいたい無事に到着できてるみたいでホッとしてる事務局きょこです。


なんと、本日もメンバーから作文が届きましたお願いキラキラ

(なんかね、コレもらった瞬間、ウルッときちゃったんですよ)

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星札幌に向けて

弐番隊・えもとです。


①スポットさんに感謝

今回のソーランは、参加メンバーの約4割がスポットさん。そんなにたくさんの人が水戸藩で踊りたいと思ってくれるのは本当に嬉しいし、スポットさんの力なくして今の水戸藩は成り立たないです。ソーランに参加しない人たちも含めて、スポットさん達には本当に感謝しかないです。


②スタッフさんに感謝

踊り子だけでソーラン祭りのような大きなイベントに参加するのは土台無理な話で、スタッフさんのサポートは必須です。踊らないのに札幌までわざわざ来てくれて、スタッフをやってくれるような物好きがいてくれるおかげで、踊り子(旗士、MC含む)は演舞に集中できます。スタッフさんにも本当に感謝です。


③これまで水戸藩に関わってくれた全ての人に感謝

水戸藩というチームが立ち上がってこれまで、たぶん何百人、何千人もの人達が水戸藩に関わってきたと思います。今の水戸藩は、その一人一人が築き上げてくれたもの。例え直接関わりがないとしても、先人(?)達への感謝の気持ちを忘れないようにしたいです。


④家族に感謝

今のメンバーがこうして水戸藩で踊れるのも、それぞれの家族の協力や理解、サポートが少なからずあるおかげだと思います。自分で言うと、まだ3ヶ月の娘がいるにも関わらず、快く送り出してくれた嫁さんには本当に感謝です。その気持ちに報いるためにも、札幌では精一杯踊って、たくさんお土産を買って帰ろうと思います(笑)


新旧代表に感謝

水戸藩がコンテストで入賞できるようなチームになる礎を作ってくれたのは、紛れもなく前の代表の力が大きいと思います。そして、前の代表がいる頃から、プロデューサーとして水戸藩の水戸藩らしさを演出してきた今の代表。俺は誰が何と言おうと、この二人のために札幌では踊りたいし、これからも水戸藩で踊る限りは、そういう気持ちで踊り続けたいと思います。


まあ、まとめると、札幌での演舞を熱い気持ちで駆け抜けたい!ってことですね。