アメブロのコメント欄の謎についてのお話、
でもまず別の話でもしましょう。
例えば映画のレビューについて
自分は映画が好きでまあまあ見ている方なんだけど、もちろん好き嫌いはある。
昔を思い出すと、、、デートで皇帝ペンギンのドキュメント映画を見て寝てしまった事もある
それは置いといて
話題の映画や名作のシリーズ物でも、当たり前だけどレビューはさまざま書いてある。
つまらない、ガッカリ、過去作より劣化している
☆2!
アクションがすごい、時間があっという間に過ぎるぐらい楽しかった、期待以上
☆5!
これらを見て、見るか見ないかを判断する人間も少なからずいるわけだ。
では☆5をつけた人が☆2をつけた人に
あなたは間違った評価をしている!
と言えるだろうか?
個人の感想に他人のポリシーが関係あるだろうか?
この例えは、映画という個人に対するものではないから少し弱いかな
飲食店のレビューなんて、個人に対する個人の感想だからそっちの方がいいか
では本番だ
『自分が理解する気もない事柄のブログに自分から出向いてケンカを売るような批判文を書く行為はおかしいと思う』
と、よくあるコメントに対してのカウンターコメントだ
意見や感想に対しての
カウンターは、つまり批判文だ
つまり
自分が理解する気もない事柄のブログに自分から出向いてケンカを売るような批判文を書く行為
を自分が率先してやっているのだ
ポリシーは理解から最も遠い感情だよ(愛染みたいな)
うん今日もとてもつまらない記事ができた