豊橋鬼祭は、古くから受け継がれてきた安久美神戸神明社のお祭りで、毎年2月10日、11日に行われます。
日本の国の始めの神話を田楽に取り入れて神事としたもので、それぞれの所作がものがたりに裏付けられています。
平安時代から鎌倉時代に流行した田楽を古式を崩さず受け継ぐ貴重な祭りとして国の重要無形民俗文化財に指定されています。
今回は、11日に行なわれた祭のクライマックス「赤鬼と天狗のからかい」を見てきました。
赤鬼は荒ぶる神、天狗は武神を表し、いたずらをする赤鬼を天狗がこらしめようとして両神秘術を尽くして戦い、赤鬼は再三挑戦したが天狗にはかなわず、その非を悟って持っていた白粉餅や穀物の粉で罪・けがれを祓い清めて里人に償いをしました。
初めて見に行きましたが、なかなか面白いお祭りでした。
放送で一つ一つの動きを解説していただけ、よく分かりました。
2026.2.11.撮影
名鉄では、2月15日まで金山南ビル美術館棟(旧名古屋ボストン美術館)にて「Hello Kitty展」名古屋が開催されることを記念して、開催期間中、「Hello Kitty展 開催記念乗車券」を販売しています。
金山駅~中部国際空港駅および中部国際空港駅~金山駅間の片道乗車券(各1枚)のセットになっています。
乗車券の中面がスタンプラリー台紙となっており、金山駅・中部国際空港(第1ターミナル)・HelloKitty展 名古屋会場の3カ所にてスタンプを押すと、「Hello Kitty展 開催記念スタンプラリー限定ステッカー」がもらえます。
ふらっとセントレアに行ってきました。
1時間くらいデッキで飛行機を撮影してきました。
とても寒い日だったうえに、伊勢湾からの冷たい強い風が身に沁みました。
2026.2.9.撮影
ANAの「ふるさとJET」特別塗装機です。(JA58AN B737-800型)
JALのB737-800型です。対岸は四日市の工業地帯と雪をまとった鈴鹿山系。
タイ国際航空のエアバスA350-900型
ボーイングのドリームリフターです。日本で見られるのはここだけです。
東浦町の於大公園の中にある「このはな館」では、ステンドグラス風の装飾がされていて、冬の午後の優しい日差しが当たると館内がいろいろな色に染まってとてもきれいです。
今年のテーマは「万華鏡」、まさにその通りでした。
2月15日(日)までです。
2026.2.7.撮影
丸亀うどんの「だし玉肉づつみうどん」をいただいてきました。
だし巻き卵は注文を受けてから一つ一つ丁寧に作られます。
中に包まれた合わせそぼろの甘辛い味わいがとても絶妙です。
汁についても濃厚なあんかけだしになってます。
満足できる一品でした。
3月上旬までの限定品です。
2026.2.7.撮影
DF200形はJR貨物が開発した電気式ディーゼル機関車で1992年に登場しました。
はじめは北海道のみで活躍をしていましたが、100番代の一部が2016年から順次愛知機関区へ転属となり、同時に200番代へ改造されました。
愛知機関区所属の201号機の側面に愛知県と三重県の沿線風景をイメージしたラッピングが施されています。
愛称は公募により決定され、Ai-Me(アイミー)と名付けられました。
2026.1.26.撮影



















