今年も新栗での栗きんとんの季節になりました。

 八百津にある緑屋老舗さんに栗金飩を買いに行ってきました。

 我が家のお気に入りの栗きんとんです。

 毎年リピーターになってしまいました。

 やっぱりおいしいです。

 そして、買ったその場で食べるのが一番!

 2026.9.23.購入

 

 

 

 三岐鉄道の彼岸花がちょうどいい時期になってきました。

 特に三里~丹生川間の直線区間と伊勢治田~東藤原間の賀毛神社辺りには線路の両側に彼岸花が植えられていて、とてもきれいです。

 1枚目の写真は、列車通過後、踏切脇からの撮影です。

 2026.9.27.撮影

 

 

 

 

 

 矢勝川堤の全長約1.5kmにわたって、地元の人々によって育てられた300万本以上の彼岸花が一斉に花をつけ、とてもきれいです。

 堤防の斜面では一部色あせが始まっていますが、道のすぐ脇の部分は見頃の所が多いです。

 ごんの飛び石辺りが一番の見ごろだったように思います。

 今日も雨が降るあいにくのお天気でした。

 携帯で雨雲レーダーとにらめっこしながら、雨のやみ間に歩いてきました。

 平日であり、こんな天気だったので歩いている人はかなり少なめだったようです。

 天気は悪かったですが、人を気にせず撮ることができました。

 2027.9.28.撮影

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 三岐鉄道北勢線の眼鏡橋の所で橋のたもとに咲く彼岸花を入れて、列車を撮影してきました。

 運よく?グリーンとクリームのツートンカラーの車両がやってきました。

 2026.9.27.撮影

 

 

 

 本巣市のやすらぎの林の彼岸花の様子です。

 この日は、せっかくの好天だったので、午後から出かけてみました。

 平日というのにそこそこの人出でしたね。

 密集して咲いているので絵になります。

 2026.9.24.撮影

 

 

 

 

 

 

 

 今年もそろそろ見頃かなと思い、三岐鉄道に行って列車と彼岸花を撮りに行ってきました。

 このところ、雨が降ることが多く、撮影には不向きな天気が続いています。

 今日も曇りがちの天気でしたが雨が降っていなかったので出かけてみました。

 天気が回復するのを待っていたら、彼岸花のいい時期を逃してしまいそうですね。

 今年も線路の両側に広がる彼岸花の花道を列車が駆け抜けていきました。

 2026.9.27.撮影

 

 

 

 

 

 

 岐阜市の北東部、ファミリーパークの近くにある大智寺さんでは、彼岸花が見頃になっています。

 とてもきれいに咲いていました。

 観光寺院ではありません。

 人も少なく静かに鑑賞できました。

 素晴らしい景色を見せていただくという気持ちで訪れたいです。

 2026.9.22.撮影

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 樽見鉄道の沿線で彼岸花を入れて列車を撮ってきました。

 列車はモレラ岐阜の20周年を記念したラッピング列車です。

 2026.9.24.撮影

 

 

 

 愛知県一宮市瀬部地区では、「お月見どろぼう」の風習が大切に受け継がれています。

 中秋の名月(十五夜)の夕方になると学校から帰った小学生以下の子供たちが地域を回り、お供え物に見立てられたお菓子をもらって歩く、ハロウィンに似た伝統行事です。

 もともとは縁側のお月見団子を子どもたちが「泥棒」のようにこっそり持っていく(この日に限って許される)という各地の習俗が変化したものです。

 現在では「お月見どろぼうで~す」などと声をかけながら、子どもたちが徒歩や自転車で地域をまわり、住民の人たちが玄関先などに用意したお菓子を受け取っていきます。

 今日も地域のたくさんの子供たちが思い思いに大きなビニール袋やカバンを持って走り回っていました。

 年一回の貴重な楽しみなんですね。

 地域の人たちの温かい気持ちが伝わってきました。

 私は、この地区の馴染みの和菓子屋さんで月見団子を買って帰りました。このお店もお月見どろぼうさんたちに1個ずつ月見団子を渡していました。

 2026.9.25.撮影

 

 

 

 

 

 

 

 20年前の名鉄電車の写真です。

 犬山経由岐阜行と新可児行の急行が犬山線内を併結して走っていた時期がありました。この2つの列車は犬山駅で前後に切り離され、一方が各務原線経由で名鉄岐阜駅へ、もう一方が広見線経由で新可児駅へ向かっていました。 2006年当時は3100系や3500系、3700系などが使用され、前面には「犬山経由 岐阜・新可児」などと書かれた専用の大きな系統板(方向板)が掲出されていました。

 それ以前には、パノラマカーが使用された時期もありました。

 さらに40年くらい前には、AL車が使われ、「犬山経由新岐阜・御嵩」の系統板を付けて走っていました。

 2006.8.16.撮影