上宮寺さんのしだれ桜が見ごろになっています。
一本ものの大きな桜なので、木の下で見上げると桜の花に包まれているようです。
この桜が咲く時はつぼみから数日で一気に花が開きます。
曼陀羅寺の弥陀桜がピンク色の花を咲かせるのに対して、こちらの桜は初めから白っぽい花を咲かせます。
この2本の桜は隣接していて、道端から両方の花を見ることもできます。
2026.3.20.撮影
上宮寺さんのしだれ桜が見ごろになっています。
一本ものの大きな桜なので、木の下で見上げると桜の花に包まれているようです。
この桜が咲く時はつぼみから数日で一気に花が開きます。
曼陀羅寺の弥陀桜がピンク色の花を咲かせるのに対して、こちらの桜は初めから白っぽい花を咲かせます。
この2本の桜は隣接していて、道端から両方の花を見ることもできます。
2026.3.20.撮影
可児市西部にある鳩吹山のふもとの可児川下流域自然公園にはカタクリの群生地があります。
カタクリは、淡い紫の花で日光に当たると開花し、春の妖精と呼ばれています。
この時期になると一面紫に染まった風景を楽しむことができ、春の訪れを感じさせます。
今年は若干早めの開花のようです。
すでに見ごろを迎えていました。
国道41号線で湯の華アイランドを目指していくといいです。
2026.3.19.撮影
名鉄の蒲郡線を走っている6000系を広見線に送り込むための運用が変更になりました。
ダイヤ改正前は、平日は972レの後ろに、休日は1193レの後ろに付けられて新安城から犬山まで定期列車にくっ付けられて営業運転をしていました。
ダイヤ改正後は、平日、休日ともに新安城から犬山まで回送列車として2両単独で運転されるようになったようです。
また、ダイヤについても平日、休日とも同じ時間に運転されているようです。
回送列車の様子です。
6010F 2016.3.16.撮影
6013F 2026.3.19.撮影
6009F 2026.23.20.撮影
犬山の薄墨桜が見ごろになっています。
この桜を前景にして、犬山城と伊吹山を望むことができます。
夕方、再度撮影に出かけました。
夕陽に照らされて桜が奇麗でした。
ちょうど太陽が犬山城のところに沈んでいきました。
2026.3.16.撮影
航空自衛隊が導入にむけて開発を進める、 C-2輸送機203号「機体記号:68-1203」をベースとしたスタンドオフ電子戦機が、3月17日に改修後、初フライトを行いました。
家でXを見ていたら、東海沖の太平洋上でテストフライトをしているとの書き込みが…
フライトレーダーで確かめてみると、確かに飛んでいました。
すぐに家をスクランブル発進、なんとか岐阜基地の着陸に間に合いました。
機首が鳥のカモノハシに似ているので、通称「カモノハシ」と呼ばれています。
空の森公園の周辺には撮影している人をたくさん見かけました。
最後の写真は伴走していたF2です。
2026.3.17.撮影