- 前ページ
- 次ページ
於大公園のこのはな館の周りにはちょっとしたバラ園があります。
この時期、いろいろな種類のバラが奇麗に咲いています。
行った時にはすでに見ごろ終盤でした。
駐車場が満車で車を止めるのが大変でした。
2026.5.23.撮影
油ヶ淵は、愛知県で最大規模の自然湖です。
周囲6.3km、面積0.62km、平均水深は3m、海水と淡水の混じりあった汽水湖です。
油ヶ淵北岸に位置する公園で市の花である「花しょうぶ」が1万8,000平方メートルの敷地に、80種、1万3千株が植えられている。
5月23日(土)から6月7日(日)まで花しょうぶまつりが行われています。
初日の5月23日に訪ねてみましたが、もう見ごろが始まっていたようでした。
2026.5.23.撮影
豊橋鉄道市内線T1000形「ほっトラム」に市内線100周年記念のヘッドマークが付いています。
現在は、春バージョンです。
ほっトラムは、狭軌軌道事業者において純国産で初となる全面低床車両(LRV)です。
2026.5.17.撮影
豊橋鉄道市内線の3203号の復刻ラッピング車の続きです。
東八町の交差点で撮影してきました。
この交差点、国道1号線が合流してくる交通量の多い所で、車に被られることも多いのですが、なんとなくお気に入りの場所です。
2026.5.17.撮影
豊橋鉄道市内線の3203号が昭和40年頃に豊橋の街を華やかに彩った3300形の外装を彷彿とさせる「赤基調」の復刻ラッピング車両として運行しています。
昨年度はこの時期に緑とクリームのツートンで運転されましたが、今年度はその第2弾として赤とクリームのツートンにラッピングされています。
レトロな路面電車が豊橋の街をのんびりと走って行きます。
2026.5.17.撮影
名鉄広見線活性化協議会主催で、沿線なぞときゲーム「ナゾトキライド」が開催されています。
そのPRのために6000系に系統板が付けられています。
ただし、広見線でも新可児~御嵩間の列車です。
この日は、6009Fの担当でした。
2026.5.16.撮影





























