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ガーデニングライフのブログ

大ちゃんこと高橋大輔選手をトリノシーズンから熱烈応援してます。トリノやバンクーバーの最終グループの選手がなつかしく思う今日このごろです。フィギュアスケートがかつての輝きが取り戻す日はいつでしょうか。


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大ちゃんがこないだの日曜?にマリアンベスセンチュリーに行ってたって、チャイさんのインスタにあげてたから、テレビが有るのかと思ってたら、今日はZEROやったね。ユニバの目撃情報が有ったから、ZEROかなって噂が出てたから予想どおりだったね。
ユニバのハロウィン戦略についてか〜(≧∀≦)
で、今日のチャイさんは忙しくて最初に喋っただけで、カラーからシャンプートリートメントまで、シャンプー大会で優勝した林君❗️
カラーは新人君と二人掛かりながら、私が林君と宝塚ネタを喋る中、新人君は所在なさげにいつの間にか居なくなってた。ゴメンよ、わからない話題で。
で、散々林君と宝塚ネタと舞台観劇ネタを喋って、最後のカットでチャイさん登場‼︎
で、チャイさんも気を遣ってくださったのか、いきなり大ちゃんエピから。
「スケーターからサーフィン勧められましたよ。」って言うから、こりゃ大ちゃんハワイの話だってわかったから、そのまま話しましたよ。
「かなり楽しかったみたいですね〜。」って言うから、「彼は泳げないって言ってなかったっけ?」つて尋ねたら、「ボードにつかまって、乗るぶんには行けたんじゃ無いですかね?」って。「スケーターは体幹がしっかりしてるから、すぐやれるんでしょうね。」そりゃそうだよね〜(^。^)
「よく日焼けしてましたね。」って私が言うと、「身体は白いから日サロに行こうかなって言ってましたよ。ってチャイさん。で、私が「もう30才なんだから、お肌やばいよね〜(^。^)」って言ってたら、チャイさん苦笑いしてた。チャイさんが日サロ行ってたらって焦ったけど、ご自宅のルーフバルコニーで時治君を遊ばせながら、日焼けしてるから天然かもねって思い直したよ。慣れてきたらこれだから。気をつけよっと。
で、今日はカットもあっという間に終わって終了。
帰りに神戸市立美術館で松方コレクションを観て帰ろうかと思ったけど、雨が降ってきたので辞めたよって言うのは、実は私今、松葉杖のお世話になっとります。テニスでイキってジャンピングボレーをして肉離れさ(≧∀≦)
松方コレクションは11月27日までだから、次回のマリベスはそれまでに行かなきゃねって思ったよ。
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で、こちらで明石焼きを食べたよ。
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お出汁が私にはちと塩味が勝ちすぎてたけど、美味しゅうございました。
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お出汁でいくつか食べて、少しだけソースを付けて食べて、最後お出汁に戻ったらいいかんじのバランスだったよ。
しかし人生初の松葉杖は疲れるよ。
しかも普段何ともないルートが階段多過ぎて、エスカレーターも降りる時が緊張するのよね。
まぁ自業自得だけどね〜(^。^)
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昨日、初めて臨海スポーツセンターにフィギュアスケートの近畿ブロック大会を観に行ってきました。今回の注目はジュニア女子のフリーの戦い。
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最終グループはブロック大会とは思えないような張り詰めた緊張感か有りましたね。ショートトップスリーは特にレベルが高かった。坂本花織ちゃんのジャンプは高く幅の有るジャンプで、回転不足なんて取られそうにないものでした。
紀平梨花ちゃんは今はイケイケどんどんなんでしょうね。14歳の真央ちゃんにだぶる大活躍。しかもトリプルアクセル含め五種類のジャンプの飛びわけもでき、演技力も有るって、どんだけ〜(^。^) エレガントな滑りはこれから身につけるやろけど、今の時点で総合195点を出すなんて凄すぎる。
ラスボスの真凛ちゃんはしきりに胸を押さえて緊張感と戦ってるスタート前の不安な感じも、最初のトリプルルッツを着氷したところから落ち着いて滑ってた。
中盤のディカプリオ版のロミジュリに曲が変わってのピアノの音色に合わせてのステップを滑り切って、後半ジャンプを全て着氷してフィニッシュのポーズはジュリエットがロミオの死に直面して、ナイフで胸を刺すを万感の思いを込めて演じ切った時は感動したよ。

点数が出るまでは、これは200点越えするかもつて期待したけど、僅差で梨花ちゃんの後塵を拝し
たのは唖然って感じやったね。
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やっぱりトリプルアクセルの差かなって隣のスケオタおじさんに聞いたら、「真凛ちゃんは調子に乗って練習を手抜きするような油断するとこが有るから、梨花ちゃんに勝たせたんちゃうか〜?」って言ってた。現地観戦やから採点表を見れないから、すぐに把握できないけど、やっぱりジャンプの差で決まる勝負だったら、体の軽いジュニアの方に分があるフィギュアスケートは嫌だなあって思う。
まっとどのつまり、このランクでは圧倒的なpcsの差は出ないってとこかもしれないけど。
ジュニアの後はシニア女子のショートプログラムの戦いを観て、益々そう感じてしまった。
ジュニアから今季シニア参戦の三原舞依ちゃんのスケートがジャンプだけじゃない、綺麗なスケーティングも観れたことが救いやったね。
大ちゃんの後輩の関大の上野沙耶ちゃん。ジャンプが不調やったから点数は伸びなかったけど、エレガントな滑りと雰囲気はシニアならではやったな。シニアはせめてポニーテールじゃなくて、シニョンに衣装と合わせた髪飾りを工夫して、トータルなビジュアルでもジュニアと一線を画して欲しいと思ったフィギュア観戦でした。嗚呼、疲れた。
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久々の東急シアターオーブ。ラブオンザフロアが懐かしい。カフェラテ手持ちで会場に入ろうとしたら、「お飲み物はこちらか二階のホワイエで」
と言われ、チケットもぎられた後に無意識に飲もうとしたら、又注意されたよ。蓋つきのコップでこぼしたりしないのに、うるさいんじゃ〜(≧∇≦)ここが東京だという事を忘れ、ちと怒ってしまった。「じゃあどこだったらいいの!」ってね。
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で、気を取り直して今日の出演者を写したけど、元々知らないダンサーばかり。ちと予習をしようと、パンフレットを買ったよ。
今回のマシューボーン脚色の眠れる森の美女の新解釈の部分も予習して、いざ本番。クラシックバレエでは無いのでトゥシューズを履いたバレエでは無いにしても、ダンサー達の動きの軽いこと。当たり前だけど、リフトされる女性ダンサーは体重を感じさせない軽やかさ(^。^)
マシュー版らしい妖精メイクのダンサー達の妖しげな事ったら、あーた!って感じ。
赤ちゃんのオーロラ姫を黒子が操る演出もコミカルで面白かった。赤ちゃんの時から姫の奔放な性格がよく表れててね。20歳になって、狩猟番と恋に落ちるのが新解釈で、糸巻きの棘じゃなくて薔薇の棘で、眠りに落ちてしまうとことか、従来のものとは違う設定。おまけに狩猟番が1幕最後に妖精に首を噛まれるし?って休憩の時にパンフレットをもう一度読み返したよ。ふーんそういうことね〜ってね。
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2幕は現代の若者が過去の貴族の館を観光で見にきてるところから始まり、妖精実はヴァンパイヤの噛まれて永遠の命を授けられた狩猟番が眠っている姫に口づけして始まるのが、何とも斬新。
婚約披露パーティーなのに姫の相手は狩猟番じゃなくて、かつての悪い妖精の息子?
だんだんわけわからない展開になりつつ、少々疲れてきたところで、何故かハッピーエンド?
途中寝てしまったのね、これが。
舞踏会でダンサーそれぞれの技の披露はバレエに必ず有るけど、それぞれ見応えあったね。
ところでバレエ公演に有りがちな小さなバレエリーナも親に連れられて観に来てたけど、理解できたかなあ?って要らん心配やね〜(≧∇≦)
幕間と終演後にリピーターチケットやKバレエカンパニーのバヤデールやシンデレラのチケットを販売してたけど、そうそう東京遠征できないようってねって独りごちながら、毎月なんだかんだ来てるじゃ無いって自分に突っ込んだ私であったけどね〜(^。^)