「無への道程」というちょっとわだいになったブログを読んでみた。
ブログの筆者は自死の日を決め、そこに至るまでの過程を刻々と綴る。
そして最終日以降、ブログは更新されない。
筆者どうなったのか?
おそらく予定通り死んでしまったのか!
まあ、筆者の考えてに一部共感する部分もある。
どうせ、人間最後は死ぬ!
どんなに楽しかろうと、苦しかろうと、最後は死ぬ。
じゃあ、何のために生きるのか?
そんなの知らん。
まあ、一生苦しんで死ぬより、この筆者のように、最後は開き直って死ぬ方が幸せなのか?
そんなの分からない。
まあ、少なくても、やりたいことはやっておきたい。
僕のやりたいことは、みんなをハッピーにさせることだ!
みんなを感動させることだ!
そんなことをやっておきたい。