とは言ってもandoroid | ときには真珠のように

ときには真珠のように

思考は光速を越える

とは言っても、役員の中にはiPadは大きい。
常時携帯するにはつらい!

7インチくらいのもっと軽いやつがいい!
っていう意見もあった。
#どんだけひ弱なんだよ。
↑ひとりごと

で、Androidのちょっと小さいやつも検証用に買ってみたら?
という指令を受けた。

ここで、担当者の資質が問われる。

ええっ、そんなことを言われたらいろいろ買っちゃいますよ!
ええっ、何をやっていいかわかりません。

ぼくのいる部署は可能性を問われる。

この機種って決めてもらわなければ見積もりも発注もできない人。
いろんな機種を探して提案する人。

ぼくの部署に必要な人は後者だ。

可能性を追求して、目的にあったものを提案する。
ぼくにとってはそれはとても楽しいことなんだけど、そういうことができない人が特に新人に多い。
なんでもかんでも指示しなくては仕事が進まない。
それでは自分がやったほうが速いし、新たな可能性も生まれない。

まあ。個人の能力の問題もあるけど、基本的にそういう創造な名発想がなければ、今の部署は難しい


ぼくはそういう後輩からの発想を売り上げに利益に結びつけるのである。

まあ、新しいことは昔から好きだったから。

以前の親会社で最初にWindowsアプリを実現化したものぼくの仕事だったな。
社長、20人くらいの役員の前でアプリのデモしたときは緊張した。
入社2年目くらいだっと思う。

でも社長は船をこいでいたな。
半分眠っていたようだl

言いたいのは、新しいことにチャレンジするという資質。
言われたことをやっているだけでは今の部署はきつい。
今後会社が発展するためには常識を打ち破るような新しいことが必要なのだ。